私 水戸住みの♀ 22才 166/54 井川遥似
相手 45才、170/65 既婚 関根勤に驚く程似てるらしい。
関根さん大好きなんでwktk。美味しいお店教えてもらい一緒に飲む約束をした。水戸駅で待ち合わせ。
バスの時間調整ミスで、待ち合わせに十分も遅れてしまった。待ち合わせの場所には、関根勤が立っていたw
いゃぁ、本当に似てますね。髪型違うし眼鏡かけてるけど、九割似てる。
声かけると、こないかと思ったよーって安心した顔されて萌え。関根さんにお洒落な創作居酒屋に連れていってもらう。
元はと言えば、ある作家のファンサイトで出会った私達。乾杯してからはしばらくその作家についてのオタトークw
やはり人生経験豊富なおじ様は深いところまで読み込んでて勉強になりました。
堀炬燵風の個室で、向かい合わせでなく垂直に座っているせいか、リラックスして話せる。
…なんだか関根さん、心なしかさっきより近いような。
じりじりと関根さん、私の方によってきてます。面白いから放置w
作家についての話も一区切りつき、いい感じに酔ってきた。
「遥ちゃん、色白だね。もち肌だし。ちょっとさわってみていい?」
私が返事する間もなく、グラスを握っている手の甲をなでなで。
「本当にすべすべだね。柔らかい。」
ゆっくり手の甲を撫でられる。褒めながら撫でてくれるその感触が気持ちよくてされるがままになってしまいました。
ふいに顔が近づいてきて、キスされるのかとドキドキ。耳元に口つけられ、二人きりになれるところに行こう。優しく言われて、つい頷いちゃいました。
ホテルに入るが否やキス。優しく髪や背中、腰を撫でられながらのべろちゅーに腰が砕けそうになる。
そのままベッドに押し倒され、激しいキス。
彼氏と別れて2ヶ月。 欲求不満なんて意識したことはなかったけど、もっといろんなことして欲しくなった。
急に関根さん、私をベッドの縁に座らせると足を広げタイツと下着の上から指で擦る。自分は隣に座り、私の耳を舐めながら胸をもむ。
つい吐息がもれると、「遥ちゃん声出していいよ…」
関根さんの耳元低温ボイスはどきどきしちゃう。
自然に服を全部脱がされたが関根さんは一枚も脱いでない。
一人で脱ぐの恥ずかしいと訴えたら、「俺だめだから遥ちゃん気持ちよくなって」のこと。
悪いと思い、ネットで収集したテクニックを駆使するが立つ気配全くなし。本当にだめな人っているんですね。
ショボーンとしてると、手や舌、フル活用して攻めてくれた。長時間のクンニで、初めてイってしまいました。
一緒にお風呂でまったりして、ホテル時間もおしまい。
次会うまでに、ふぇらのテク勉強しておきます。