前編は以下のとおり
同期で年上の女がノーブラで

レロレロと舌をアソコの先で転がしていると思うと、じゅるっと口から出てきそうな唾液を吸い、そこから舌を裏筋に添わしながらのストローク。
唾液が絡みついているせいで、ジュルジュル、ジュポジュポとリズミカルに音を立てていました。 その合間合間に、玉を左手で弄り、右手を私の太股に添わせながら多少くすぐってきました。
彼女が左手でくすぐられた私は、こそばゆくて脚全体がビクビクしました。
そのせいでジュルジュルとフェラしている彼女の口の喉の奥へ私のアソコを押し入れる形になり、時折苦しそうにしていました。
うっすらと涙を浮かべながら私のモノをくわえている彼女の姿は、私にとっては興奮を助長させるものでした。
また、彼女自身も興奮してきたようで、私の太股にある手をどんどん下の方へ…彼女のアソコへ自らのばしていました。
彼女の手が、彼女のアソコへと到達した時、私のアソコをくわえながら喘いでいました。
私が「自分で触ってエロいな、気持ちいいと?」と聞くと
「もうヤバい。もうだめ…」と彼女はいっていました。
もう起きてから、15分くらいでしょうか。私もジュポジュポ舐められていることに限界になってきました。
舐める度、口から唾液を垂らして私のアソコはもうぐちゃぐちゃでした。
また彼女の方も、自分で気持ちいいところが分かっているのでしょう、身体をビクンビクンさせながら荒い息遣いで私のアソコをジュポジュポとストロークし続けています。
私「もう、ヤバい…イキそう…」
彼女「んんーん、んじゅぽ(私もイく)」
私「あっ、イクイクー」
彼女「んっんっんっん゙んーっ」
そのまま私は、自分のオナニーでイってビクビクしている彼女の口に全てを出しました。
彼女は、イった気持ちよさと口に出された感じでビクビクが止まらず、口に私のアソコをくわえたまま痙攣していました。
痙攣が少し治まってきた彼女は、全て出し切った私のアソコをまた舐め始めました。
私「お前、口んなかは?」
彼女「えっ?イったとき、思わず飲んじゃったw飲んじゃったっていうか、勝手に流れ込んできたっていうか…とりあえずね、なんか今までで一番気持ちよくておいしかったよ!!」
といいつつ、お掃除をしてくれました。
彼女の口の周りは、唾液と垂れた精液で少しべたべたでしたので、濡れたティッシュで「ありがと、気持ちよかったよ」って言いながら吹いてあげました。
お掃除後、お風呂に入り、今度は手でしっかりと洗ってくれました。
そのまま、2人でいつもより遅い電車に乗って出勤したのですが、彼女は、イって疲れてしまっていたのか電車の中で寝てしまい、仕事もあまり手に着かなかったようです。長文・駄文、失礼しました。