まだ当時俺が17歳の頃で、初体験を済ませて間もない時期だった。
後輩に至っては童貞だったため、お互いレ願望はかなりあったものの、
経験不足で実行できるかどうか微妙だった。
しかし俺は専門学校に進学することが決まっていて、
大学受験のように勉強する必要がなかったため、今ならできると判断して決行することに決めた。
とりあえず自分たちが行動できる範囲で人気がなく、
かつ少しは女が通勤通学で通りそうな場所を夕方や夜に探していた。
さんざん探したあげく、通勤通学で自転車に乗った女がたまに通る土手でやることにした。
当時の自分たちとしては結果的にかなりいい判断だった。
なだらかな斜面の土手で、長い雑草が生い茂っていたため引きずり込んでしまえば、
雑草が目隠しにもクッションにもなった。
こうして場所を決めた俺たちは夕方レイプもののビデオを見て、モチベーションを出来る限り高めて、
夜まるでスナイパーのように雑草の中に身を隠し、ターゲットがくるのを待ち続けた。
結構これが体力的にも精神的にもそうとう消耗する作業で、
今よりも体力のあったあの頃だったからこそできる方法だったと思う。
後輩とは女の好みも共通していて、年上好きだった。
学校で当時30か31のかなり綺麗な女教師がいて、よくお互いおかずにしていて、
本気で犯るかどうか話し合った時もあった。
残念ながら、これといったチャンスがないままできなかったが。
まあそんな大の年上好きだったため、やるのなら学生じゃなくOLっぽい大人の女
にしようと決めていた。
というより、下調べの段階でほぼ通れば確定という女がいた。
見た目は23~28くらいの華奢ですごく可愛いお姉さんといった感じの女で、
犯るんだったらあの女だ!と話していた。
・・・時間がすごく長く感じて、ここまできたものの本当に出来るのかと、不安をずっと抱えていたが
恐らく1時間30分以上たったくらいのときに、ついにきた。
小さな声で後輩に「きたぞ!」「とにかく迷うな、躊躇するな!」などと士気を高めあった。
前々から打ち合わせ下記を決めていた。
①直前にきたら俺がポンと合図したら同時に襲い掛かり、土手にチャリごと引きずり込む。
②助けを呼びそうになったら迷わず腹を殴り声を出させないようにする。
②に関しては、俺も後輩も普段普通の高校生で殴り合いのケンカなんかまともにしたことも
なかったが、ダメだと思ったらやるしかないと決めていた。
そして俺たちは合図と共に手筈どおり飛び出した。
ここからはとにかく余計なことは考えず腕力と欲望のままに行動した。
位置的に俺の方が女に近かったため、俺が女の体を抱き、後輩が自転車を持ち、
力いっぱい土手に引きずり込み、当然抵抗していたが一気に一番下まで転がり続けた。
それまでは女は驚きのあまりか、大声を出すこともなく予想よりずっとすんなりいったが、
自分たちへの戒めとしての意味でも
「怪我したくなかったら、絶対声をあげるな!声を出したら絶対ただじゃすませねぇぞ!」と
普段絶対いうことのない暴力的なセリフをなんとか口にした。
そんなことをいっても大声で助けをあげたり、力いっぱい抵抗する女はいるだろうが、
運よく見た目どおり華奢で性格も決して気が強くない女だった。
それからは後輩と二人で狂ったように女の体に絡み、嘗め回した。
多少の抵抗はするものの、すでに諦めの気持ちがあったのか力強さは感じられなかった。
俺が股を広げてストッキングを破りパンツ丸出しにさせ、パンツ越しにべたべた触り顔をうずくませ
マンコを堪能していれば、後輩は俺以上に強引にシャツを破くように脱がせては、すぐにブラもとり
胸を揉み顔をうずめ、可愛い女の唇を奪い続けていた。
ある程度堪能したら、上半身下半身を交代してむさぼりあった。
後輩は下半身になるとさらに興奮したのか、まるでバイオハザードのゾンビのように
マンコに没頭していた。
そんな後輩の姿を見て俺も興奮してきて、下を脱ぎ股間を女の可愛い顔にこすり続け、
チンコを口の中に突っ込み征服感を得ていた。
ふと後ろを見たら、もうスカートもパンツも後輩に脱がされていて、相変わらず後輩は
マンコに夢中だった。
そして後輩に「そろそろ入れようぜ」といって俺が先に女を完全に奪うことになった。
順番はあらかじめ決めていた。
一応経験のある俺が先にやるから、とりあえずやり方をみてろ」いう感じで。
さすがに女も泣き声でそれだけはやめて、お願いといってはきたが当然ここまできてやめるわけも
なく、思いっきり女を抱きディープキスをしてから挿入した。
ゴムをつけずにやったのは初めてで、しかも俺はこれから中出しをすると思うと、
自分が人間じゃなくなった気がして今まで感じたことがない力が溢れ出てきた。
恐らく射精するまで3分前後だったと思うが、今までの中出しを含めたセックス経験の中でも
ダントツの快楽の極みだった。
その女もこんなレイプという形だが、今までの人生で一番いい女だった。
思う存分女の中に出したら、後輩と交代した。
もうその時には女は完全に諦めていて、童貞の後輩にもしっかり中出しされるているのを見届けた。
そして自分たちの服を拾って(俺は女のパンツも)全速力でその場から離れ初レイプを完了した。
持って帰った女の白いパンツにはその後も相当世話になった。
その女をレイプしたときのことを思い出しながら、オナニーの道具として使った。
パンツに射精しては家族にばれないように水洗いして、乾かしまた射精と結局1年以上も使った。
極悪レイプサークル秘蔵VTR
