俺 会社員 29歳 165㌢70㌔ 小デブ 素人童貞 ハンドル名:あか
相手 綾香 18歳 現役J 170㌢?㌔ 痩せ型Eカップ 交際歴一人 AKB篠田麻里子似
町内の祭で知り合う。慰労会で綾香も飲まされ、介抱してあげた。その際に彼氏の話を聞いたりしていた。
彼氏が早漏で、Hまでできないと悩んでいた。
写メだと彼氏はかなりのイケメンだった。
綾香とメルアドを交換、以降メル友になる。下心を隠してやり取りを続けている内に、俺への綾香の好意が徐々に感じられ始めた。
何度かドライブに行ったが、それでも手を出さないでいると綾香の方からアピールが始まった。堰は崩れる寸前だった。
俺は変態だと打ち明けても綾香は更に食いついてきた。
夏休み前の土曜日、部活終わりの綾香を迎えに行った。
そのまま冗談っぽくホテルへ誘うとOKの返事。
綾香が墜ちた瞬間。部屋に入るなり綾香からの熱烈なキス。
そのまま倒れ込むようにベッドへ。綾香の長い足を持ち上げ、むしゃぶりつくようにクンニすると泣きながら喘いでいた。クンニは初めてらしい。
フェラしたいと言うので取り出すと、引いてしまった。
それでも綾香は健気に頑張っていた。
そろそろと思い、正常位で入れようとすると綾香が怖がり始めた。
緊張させまいと、脇やら腰を指でつつくと、くすぐったいと笑いながらベッドから逃げ出した。捕まったら食べちゃうぞーと言いながら、綾香を追いかけた。
笑いながら逃げる綾香をフル勃起で追う俺。
壁際でようやく捕まえ、羽交い締め。
以前Mだと言っていた綾香は楽しそうだ。
俺がそのまま後ろからチンポを入れようとすると、暴れ出す。
強い抵抗でもないから強引に入れるとプチプチと独特の感触。
痛がる綾香。ガクガクと膝を震わせている。
本当に犯しているようで興奮した。
太ももに鮮血を垂らし、泣きながら痛がる綾香。
制服Jの処女を立ちバックで生で貫いている俺。
優しく、時に激しく突いて綾香を徐々に慣れさせる。
せっかくなので一発目は後先考えずに立ちバックのまま中出し。
ドクドクと流し込んで終了。
抜いた後も嫌がるどころか抱き着いてくる綾香。
その後も一晩中Hをしてすっかり俺の彼女になっていました。