きみこの思い出
前書いたまきこの高校の後輩の子。
東京の別の大学に入り、先輩のまきこの所によく遊びに来ていて知り合った。
3人でよく会っていたが、俺が就職してまきこの関係が悪くなった頃から2人で会うように。
きみこの場合、就職直後のストレス過重の頃、軽い遊び気分で付きあったのが本心。お嬢様ぽいまきこにくらべ、いかにも田舎の優等生的な地味で素朴な感じ。
前デビューする前に酒井法子の写真を見たが、あんな感じ。
部屋に来て話しているうちに姉が恋人とキスしているとこを目撃した、とかいうので、「きみこも大人なんだからセックスしてみる?」というと、「はい」といってベッドへ。
初めてセックスする子の場合、念入りに前戯するが、彼女の場合前から知っていて、女という感じがあまりしなかったので、最初は立たず、フェラさせてた立たせてから挿入。
ひどく痛がってじたばたしたし、出血も派手だったので処女だと分かったが、処女なのに用フェラをしたと、後になって感心した。
好意はあったが愛情も無く、セックスだけが目的で断続的に2,3年くらい会ったかな。
体は素晴らしく、おもしろ半分でセクシーな下着を着せたり、色々と楽しんだ。
きみこは俺に愛情がないと知っていたが、諦めきれずに付きあっていたらしい。
先輩の彼氏を取った、という得意な気持ちもあったようだ。
結局地元に就職して高校時代の先輩と結婚して家業を継いでいる。
彼女のセックスで覚えているのは、性器の浅さ。
ペニスが半分くらいしか入らず、奥を突くとすごく苦しがる。
しばらくがんがんついてやっと全部入るようになった。
こりこりした子宮口がペニスの先に当たって気持ちのいい性器だった。