前編は以下のとおり
処女の女学生と不倫
処女の女学生と不倫 続編
ベッドに移動し、ショウコを寝かせ上に覆いかぶさった。
ショウコのマンコに指を入れる。
ショウコのマンコに指を入れるのは2回目だ。
一回目は車の中で。
俺「指入れてるけど痛くない?」
ショウコ「・・・うん」
1本入れているが、さすが処女。
俺の人差し指入れてもキツイ感覚が分かる。
これでおれのチンコを入れたら・・・
なんて考えながら指マンをしていた。
「んっ…ンンっ…」
指をゆっくり、時に早く、出し入れ、
ぐるぐると回し俺はショウコの処女マンを楽しんだ。
「はぅ、……あっ、あんっ」
「あ・・あ・・・あぁぁぁぁぁっ!」
ショウコの顔は苦痛の表情もなく快楽の女の顔だった。
俺は指を2本にした。
俺「ショウコ・・・指2本入っているよ」
ショウコ「・・・えっ・・?くっ…!
ウッ…アアっ…アッアッアアッ…!アアっ…ハアハアハア」
ショウコは指だけでかなりの快楽を得ていた。
俺は指を処女マンから抜き、
俺「ショウコ・・ほんとにいい?大丈夫?後悔しない?」
俺はこうゆうことをいうときは必ず相手の返答を確信して言っている。
ショウコ「大丈夫・・・○○さんの事大好きだから・・・」
俺は本気で恋人気分でいる処女の女子校生が
彼氏にバージンを渡す覚悟に少し罪悪感を持ちつつ、
チンコとショウコのマンコにローションを塗りチンコをマンコに付けた。
俺「ショウコ、生でいい?生理はいつ来た?」
ショウコ「2週間前、生はちょっと怖いけど・・・・」
俺「じゃあ途中まで生で入れさせて」
ショウコ「・・・ううん」
俺「・・・入れるよ・・・」
ショウコは目をギュッと閉じ俺の首を下からギュッと抱きしめた。
「あぁっ!うぁっ!!あ、あ、あっ!うぅっ!」
俺のチンコが女子校生のマンコにゆっくり入っていく。
処女膜を破りながら入って行っている。
ショウコの眉間にしわが寄り、痛みを我慢している。
俺「やめる?」
ショウコ「だ、大丈夫・・・」
ゆっくり、5分くらい掛けて根元までいてた。
ショウコの事をほんとに愛している、大事に思っている、
優しく自分の事を考えてもらっていると思わせるように・・・。
俺「奥まで、入ったよ」
ショウコ「・・・うん」
俺「痛かったら言ってね」
ショウコ「うん」
俺はゆっくり腰を動かした。
「んん~~!きもち・・うっんっぅぅ~んっ、
っっあぁぁっっ!あぁぁ…きもち・・・」
ショウコは気持ちいという言葉を言っているようだが
それが言葉になっておらず、ただ喘ぎ声となっていた。
おれはショウコの眉間のしわがないのを確認し、腰のピストンを早めた。
「ンッ!ンッ!ンッ!アッ!…ンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」
ショウコは今バージンを失った女子校生とは思えないほどの
色っぽい喘ぎ声を出してきた・・・。
さらに俺は、ピストンしながらショウコのクリを指で触りまわした。
「アァ~イャ~!ダメダメダメ~!アッダメ~
変になっちゃいそ・・・・う・・・イィ~アンアァ」
ショウコは自分の足をぴくぴくさせながら喘いでいる。
俺は、マンコからチンコを出しショウコの腹の上に精子をブチまけた。
かなり前からギンギンだった俺のチンコからは
大量の精子が発射され、女子校生のおなかの上に
白い白濁の液体がローションのように吹き飛んだ。
さすがに中出しはまずいと理性が働いたね。それから、
俺とショウコは抱き合っていちゃいちゃし合い、時間を過ごした。
ショウコの門限が近くなり、ホテルを出て自宅まで送り届け、
車を降りぎわ、俺へのクリスマスプレゼント渡した。
ショウコ「恥ずかしいから、帰ってから見て下さい。
ウッ・・・ッヒックッヒック」なんと泣き始めた。
ショウコ「絶対泣かないって決めてたのに、
○○さんに迷惑掛けちゃいけないって思ってたのに」
ショウコ「○○さんが海外で頑張れるように応援しています。
帰ってくるの待ってます」
俺はかなりの罪悪感があったけど、
彼女を抱きしめ軽くキスをして別れた。
帰り際、プレゼントの中身をみると、
一緒に撮ったプリクラを手紙、ネクタイ、名刺入れがあった。
さすがの罪悪感から、捨てると事はできず家のタンスの中にしまってある。
彼女はかなり惚れていた事を自覚した。(次回へ続く)
(投稿者 ショウコ)
