10年前の萌え体験です。
当時大卒4年目26歳の春に某支店に異動となり、
高卒3年目事務員のみずきと出合いました。
第一印象は可愛い!の一言です。
何度かアタックしてご飯に誘い告白して付き合う様になりました。
4回目のデートで待望のキスをしました。
流れで最後までと思いましたが処女だと告白され、
いきなりはいや!と言われました。
処女を頂く為に紳士になりました。
それからもデートはキスまではOK でした。
その後は服の上から胸のタッチ、太ももへのタッチと徐々に攻めて行きました。
デートの後の夜はみずきでオナニー三昧です!
早くおっぱいを見たい!
乳首を見たい!吸いたい!
いつもタッチしている太ももに張りついたストッキングをビリビリに破ってあの健康的な足を舐め回したい!
付き合って4ヶ月20回目のデートでやっとホテルにチェックインでした。
みずきは服を脱がされながら
「今度、両親に会ってくれる?」と言ってきました。
要するに、エッチしたいなら両親に会って結婚を前提とした付き合いだと宣言しろ!と言う事で、一瞬迷いましたが4ヶ月、待たされ何度もオナニーのネタにしてたみずきの裸を目の前にして、冷静にいられませんでした。
「会って挨拶するよ!」
と言ってエッチスタートです。
洋服とスカートを脱がすと可愛い白のブラジャー、お揃いの白いパンティ
下半身を包んでいるストッキングの姿のみずきになりました。
初めて男に下着姿を晒すみずきは恥じらいでガクガクしていました。
可愛い・・夢中で下着姿のみずきの柔肌を愛撫しました。
「あ・・あ・・あん!恥ずかしい」
初めて男に吸われるみずきの柔肌は紅潮してきました。
私のお気に入りの健康的なみずきの足をストッキングを脱がさずに付け根からつま先まで舐めまくりました。
ストッキング越しのつま先を丹念に舐めました。
みずきの匂いを楽しんでるとみずきはプチ痙攣でした。
処女はいいな~
私も興奮してブラジャーを外すと巨乳ではありませんが、形の良いおっぱいが現れました。処女らしく乳首は薄いピンクでした。
これがみずきのおっぱいか・・
世界中で俺しか知らないみずきの乳首!!
感動で乳首にむしゃぶりつきました。
「あん・・あ~あ~」
みずきは早くもイキそうでした。
ゆっくりとストッキングとパンティを脱がしていくみずきのヘアが現れました。薄い毛並みが可愛いくてたまりませんでした。
両足を広げ処女みずきのアソコを見ました!
これがみずきの・・
みずきが初めてアソコを見せたのは俺だ!
独占欲と興奮でアソコに舌を這わすと、みずきは首を左右に振って声を出しました。
「あ~変になりそう!」
そのまま何とか合体して処女を頂きました。
その後、みずきの母親とは三人でご飯を食べましたが、父親に会う前に別れてしまいました。
早く結婚したいみずきと、26歳で結婚は早すぎるという私の考えからケンカとなり、勢いで別れてしまいました。
その後、私は33歳で別の女性と結婚しました。
今でも、たまにみずきとの初エッチを思い出しオナニーする事があります。
みずきが人生最後の処女とのエッチでした。
それだけに記憶に残り、萌えなんです。