俺 東京、♂、29、176/65、バツ1 半端にイケメンとか言われる。好みの分かれる顔みたい
相手 東京、看護師、25、独身、土屋アンナ(以下土屋)
迷惑メールの山に困りつつ、まったり爆撃してたら、5時間前の投稿にメールが来る。写メなし。ナースとか言ってるがどうしようと迷う。
当たり障りなく返信すると向こうからガンガンメールが来る。曰く、私見た目はSっぽいけど実はMとか、仕事ばっかりで出会いがなくて寂しいとか。
もうとにかく構って構ってとうるさい。仕事中以外は常に俺にメールしてんじゃね? ってくらいの勢い。まぁ悪い気はしない。
こっちも暇なときに色々メール返信。夜中に電話で話そうと言われ電話する。
自分結構声低いんですが、エロい声とか眠くなるとか言われる。
仕事の話とかMなので苛められると云々とか会話する。
自分はS寄りなのでエロい声で感じてるの?とか軽くいじめると、ちょっと下着がとか要所要所で微妙にエロい吐息が聞こえる。
電話だけで感じるとかどんだけだよと思いつつ面白いので延々いじめモードに。
下着がどうなってんの?やら、俺の声で何言われたいの?やら、我ながらド変態だったと思う。んで夜中3時頃にメールが来る。
「声だけじゃ嫌だから会いたいな」的な。
こっちは写メ送ってるが向こうの写メがなく不安になる。
「顔も分からない人とはちょっと不安だな」と送ると、即写メが届く。前述のとおり土屋アンナ顔。エロそうで好みのタイプw
個室の居酒屋を予約して、待ち合わせ場所と時間を決める。
数日後に約束の日が来て、仕事帰りに待ち合わせる。
向こうは休みだったので、先に到着してるよーとメール。
アンナにwktkしつつ待ち合わせ場所に向かう。
ちなみにこの時も渋谷。渋谷は便利だ。LHも近いし。
この時は駅前で待ち合わせ。電話しながら合流。
写メ+10%くらいカワイイ。写真写り悪いんじゃね?
とか軽く悪態をつくが、まんざらでもない様子。Mの性か?
予約してた居酒屋に入り、最初は仕事の愚痴やら何やら延々聞く。個室なのをいいことに、ちょっと苛めてみる。
自分「電話と比べてどう?」
アンナ「実際の声の方がいいね」
「声だけ?」と近寄って耳元で囁いてみる。
面白いのでそのまま延々「このあとどうする?」とか「どうしたいの?」とか「今日は帰ろうかな」とかからかう。
くねくねしとるwww耳元が駄目らしいです。
途中店員に割りこまれて恥ずかしくなった。多分俺だけ。
居酒屋を出て、後はもう腰を抱いてLHに直行。
入った瞬間、唇を頂く。
柔らかくてふっくらしてる。気持ちイイ!!
軽くキスしてシャワーかなと思ったら、舌が絡んでくるwww
すぐにでも脱がして色々したいところを我慢。「とりあえずシャワー浴びたら?」と冷たく言ってみる。ウルウルしてらっしゃる。
「一緒に入る?」と聞かれたが、
「ちょっと酔ったみたいだから水でも飲んでるよ」とさらに突き放してみる。
アンナの口がとんがる。可愛いwww
そのとんがった口に再度キス。今度はこっちから舌入れて貪る。
興奮したのか呼吸が激しくなる。シャワーとかもうどうでもいいやと思って、胸やら腰やら尻をまさぐる。
意外と胸があるようで、もみ心地いい。尻も適度に弾力があって気持ちいい。
調子に乗って触りまくる。ただし肝心の場所は敢えて回避。
アンナくねくねするwwwしかし回避。
「お願い・・・」的な目線を送ってくるアンナ。
だがしかしそういう目をされるとS心がムクムクと。
「俺にして欲しいことを自分でしてみ」
アンナが恥ずかしそうにいやいやをするが、既に服も半端に脱げているところで、無理やりベッドに押し倒す。
肝心の場所はまだお預け。というかアンナの手を強引にソコに持っていく。
「ほら、自分でして?」
アンナ壊れる。俺の手に包まれたまま左手で肝心の場所をグチュグチュさせる。喘ぐアンナの口を塞ぎつつ、ズボンを脱ぐ。正直Sだけど我慢は体に毒だ。
アンナの右手を自分の股間に持っていくと、パンツの上からコゴシゴシし始める。あんまり激しくて痛いwww
「痛いよ・・・もっと優しくしてくれない?」
お口をあーんと開けさせる。パンツを脱がされて、勢いよく吸い付かれる。
おまwww口でも激しすぎwww
「そこ舐めて」
「ふぅん・・・」
「奥まで咥えて舐め回して・・・」
「ふぐん・・・」
みたいなやり取りを何度か繰り返す。
「舐めてるだけで濡れてるんだ? スケベだね?」
と言いつつアンナも弄ってやる。ドロドロw 指がふやけるかと思った。
クンニに移行しようとしたらアンナが恥ずかしそうに股を閉じる。
「コラ」軽く叱って両足をぐっと広げる。絶景かな。
まんぐり返しの態勢でわざと音を立てて舐める。
「恥ずかしいからイヤ」とかいいつつ俺の頭を抑えるのは何でだ?
気が済むまで舐めまわす。無味無臭で凄く舐めやすかったです。
「もう入れてぇ・・・」
その言葉を合図にゴム装着。アンナが生希望。
いやいやこええよと思いつつ「ちゃんとしなきゃ駄目でしょ?」
と取り繕って装着し、挿入。
ゴム越しにものすごく熱くうねってるのが分かる。
これは・・・気持ちイイ!!
上になってガンガン腰振る。アンナしかめっ面で耐える。
あとで聞いたのだが入れた瞬間イキそうだったらしい。
「あーアンナの中すげえ気持ちいい」
とか「ドロドロで凄く熱いのが分かるよ」とか我ながら変態だtt(ry
しばらく上でアンナの感じる表情を楽しんだ後、上下交代。アンナが上に。騎乗位に変更。アンナ微妙に腰振れない。仕方ないので下からガンガン突き上げる。
「アッ! アッ!」
みたいな途切れがちな声をあげるアンナ。つか声でかすぎw
どうも下から顔を眺められつつ、胸触られつつ突き上げられるというシチュエーションに自分で暴走開始したらしい。ということで突き上げ終了。
「四つんばいになってお尻向けてごらん」
と言うと素直に従う。股間でグリグリして擦り付けると、またクネクネしとるw
「早くぅ・・・」
「何が?」
「・・・入れてよぉ・・・」
「何を? どこに?」
我ながら変態・・
そんなやり取りを、股間をこすりつけながら繰り返し、いきなり挿入。
アンナ逝かれましたwイキ声もでかい。隣に聞こえるんじゃないかってくらいでかい。
バックでガンガン突いた後、気持ちよくしてあげるとか言うので再度騎乗位。結局俺が下から突いたわけですが。そのままG発射で終了。
自分は時間をかけてたっぷり相手が喘ぐ顔を見るのが好きなので、そこでその日は一緒にお風呂に入る。
お風呂でたくさんしゃぶって頂きました。
んでアンナは翌日仕事ということだったけど、宿泊して次の日起きたら、またしゃぶられてました。
「おっきぃからアゴ疲れちゃった」
とまあお世辞だろうけどそんなカワイイ事言われたら入れないわけにはいくまい。
で早朝の二回戦。流れは一回戦とほぼ同じ。
で、それぞれシャワー浴びて、チェックアウトしました。
俺はそのまま出勤。仕事しんどかったw
それからもちょくちょくメール貰ったけど、休み合わない&別に本命がいたんで放流しました。正直もったいないことをしたと思う。
もう一回くらい会いたかったかも。
