俺 都内 男 27歳 173/65 独身彼女有 えなりかずき似
相手 女 OL 23歳 152/スリム 独身彼無 日テレ西尾アナ似
突然の東京転勤から早2ヶ月。まったりしていた地元と比べてなんなんだこの忙しさは・・・。ってことでまったく出会い系できず。
しかしそんなことでへこたれる男ではございません。
わずかに空いた時間にしこたま空爆。ようやく1人の娘をゲット(;´Д`)ハァハァ
方言が出ないよう注意しながら必死に長文メールして面接へ。
・・・と、しかし1度ドタキャンされる_| ̄|○ 
気を取り直して再アポ。面接決定。
夜。土地勘が無い俺は分かり易い場所にしようと渋谷某所にて待ち合わせ。
・・・待ち合わせの時間になるも、人多すぎで分かんね~。見回すと携帯をいじっている可愛い娘は何人かいるが、いまいち確信を持てない。迷わず架電。
俺「もしもし、今どこ?」
近くにいる子は関係なかったようで皆相変わらず携帯をいじり続けている。
西尾「もう着いて待ってるよ~。どんな服装?」
スーツ姿だと伝え、西尾の服装も聞いてみる。
お!電話片手に小走りでこちらに向かってくる子がいる!
「(息を切らせながら)えなり君ですか?」
ちっちゃい西尾アナ キタ *・゜゚・*:.。..。.:*・ ゜(゚∀゚) ゚ ・*:.。. .。.:*・゜゚・* !!
さすが都会、服装のセンスも良くレベルが高い。花の都大東京万歳!
さっそくネットでリサーチしておいたオシャレ居酒屋へ。事前メルで地方から転勤してきたことを教えてあったので、方言でしゃべるよう要求される。
俺「えーと、、『そこの醤油たわんけーとってくれーやー』」 
西尾ポカーン・・・  通じない_| ̄|○
その後恥ずかしげもなく方言丸出しトーク。
やけに気に入ってくれたようで妙なテンションで盛り上がる。
酒もそこそこ入ってきたのでトイレに立ったついでに西尾ちゃんの横に座ってみる。ええ匂い(;´Д`)ハァハァ
西尾「えなり君、指長くてきれいだね~」
グラスを持つ俺の手をジロジロ見てくる。
俺「手の大きさ比べてみる?」と、お互い手のひらを合わせて大きさ比べ。
隙を見て手を結び、恋人つなぎにしてみる。ここで嫌がらなければまず大丈夫なんだが・・・。嫌がる様子もなく笑いながら握り返してくる。
こりゃいただきだよ(;´Д`)ハァハァ
店を出て散歩をしようと誘い、手を繋ぎながら初の円山町へ向かう。
・・・はずなのだが、どう見てもLHがあるような雰囲気ではない。おかしい。
西尾「ねぇ、今どこ向かってるの?」
俺「どこって、、ゆっくりできる場所だけど何か?(;´Д`)」
西尾「・・・もしホテルならこっちじゃないよw」
こんなところで方向音痴が出ちまった_| ̄|○ 女の子にホテルの場所を誘導されるのは初です。
まったくの逆方向へ歩くこと10分。おお!それらしきネオンが見えてきました!
LH街に着くも、週末ということもありどこも満室。待合室まで溢れ返ってる
西尾「混んでるねー。どうする?」
俺「ちょっと待とうか。・・・俺としてはその辺の公園でいたしても構いませんが(;´Д`)ハァハァ」
西尾「絶対イヤ!www」 
仕方なく待合室で待機する。
・・・ようやく順番が廻ってきて入室。
微妙に前客の熱気の残りを感じたのは気のせいだろうか?
待ちきれないとばかり、キスをしながらベッドへ倒れこむ。
首筋~胸元に舌を這わせながらゆっくりと一枚ずつ服を脱がせていく。
白い肌があらわになり、吐息が少しずつ荒くなってくる。
全身舐め~手マン~クンニと移行して一通りサービスした後、攻守交替。
今度は俺が下になり身を任せる。
激しくキスをし、耳舐めをされるが苦手なので笑ってしまうw 
その後乳首舐め~フェラーリへ。
やたら唾液を絡ませて袋までジュポジュポ音をたてて舐めるのは前彼に仕込まれた技だと。
息子も十分におっきしたところで、そのままゴムを着けて騎乗位で挿入。
乳首を自分でつねりながら激しく腰を前後させる姿に萌え萌え(;´Д`)ハァハァ
その後正常位→対面座位と体を密着させる。キスが好きらしく、舌と唇を凄い勢いで吸ってくる。
興奮してきたのか、キュッキュッと締まるアソコに我慢の限界!
ゴム中逝きで終了。
シャワー浴びてくるねといいバスルームへ向かった西尾ちゃんの後ろ姿を見ながら、何気なくスーツの上着に入れてあった携帯を開く。
ヲイヲイ・・・本カノからの着信履歴で一杯なんだけど(;´Д`)
背筋が寒くなってしまい、風呂から出てきた西尾ちゃんの手を引きさっさとホテルをあとへ。
ふくれっ面の西尾ちゃんと渋谷駅で解散。
当然の如く放流される_| ̄|○
連休で地元の本カノに会いに。
本カノの指示で携帯をauへ変更、位置確認サービス強制加入_| ̄|…○
誰だこんなサービス考えた奴!責任者出て来い!。゚(゚´Д`゚)゚。