2週間ぶりに凸いたしました。
お相手は、最近学業が多忙らしい第1定期の美少女学生ちゃん(20)です。
帰宅途中の駅で拾ってそのままホテルへ。相変わらずスッピンが信じられない美形で可愛い。
学校の行事に地元テレビの取材が入ったらしく、そのニュースのなかで唯一顔アップで抜かれたのが彼女だったらしい。
ひときわ目立つフォトジェニックぶりに嫉妬すら感じてしまいそう。
そんな彼女を今日も好き放題に・・・、と思ったのですが、どうも生理が近いらしくオッパイも張ってDcupへサイズアップ。
身体全体が敏感になってるのはいいのですが、アソコも敏感すぎて、挿入を試みましたが、大きいチンコは痛くて今日は無理とのこと。
しかたなくフェラに移行します。
フェラが苦手で逝ったことの無い自分はいつも断ってるので、美少女学生ちゃんにちゃんとフェラしてもらうのは初めてです。しかしこれが凄かった。
気持ちよさと激しさとエロさが風俗等でも経験したことないレベル。いったいどこでこんな技を覚えるのでしょうか。
私が気持ちよさで呻くのをちょと嬉しそうな目で見つめてくるのがまたたまらない。
立ってイラマチオする?と誘われたので生まれて初めてやりましたが、気持ち良すぎて脚に力が入らず立ってられません。情けない。
相当時間フェラで責められててビクンビクンさせられました。
が、気持ちよくても射精に逝くのとは違う感覚で結局逝けず。
最終的に、ベッドでくっ付いて見つめ合ったまま、お互いのオナニーを披露するというプレイになった。
アイドルみたいな顔とパイオツが至近距離という光景に、いつも以上にザーメンが飛び、本当に恥ずかしい。
彼女は備え付けの電気アンマでじっと私の顔を見ながらオナニー、大量潮吹きで逝った瞬間は頭髪を激しく掴まれました。ただでさえハゲ進行中なのに。
挿入発射無しといういつもと違う感じにになりましたが、学生ちゃんが○○さんも気持ち良くなってほしいよ的なエロさが伝わってきて大満足でした。
