私が大学3年の出来事。
隣の一人娘が嫁ぎ先から子供連れて帰省してたのだが、そのときの実話です。
私より11歳年上の人、T子姉ちゃんと呼んでいた。
毎年正月と夏に帰省しに来るが、その年の冬はまさか来てるとは知らなかった。
ウチの飼い猫が全然戻ってこないので、隣との境の塀を越えて探してたら、隣宅の壁から光が一筋漏れてる。
そこはもともと風呂の脱衣場から外に通じる扉があったが、洗濯機を置いてしまい、使われない状態だった。(←小さい頃から遊びに行ってて詳しい)。
その扉と壁の隙間からつい覗いてしまった。
わずかな隙間なのに中はよく見えるのは不思議だ。
いつもはおじさんおばさんしか住んでないし、おばさんはガリガリ体型なのですぐ分かるのに、そのとき肉付きのいい女が見えた。
風呂上りのT子姉ちゃんだった。いけないと思ったが目は釘づけ。
もう少し別の角度から見ようと塀に登り少し開いてる脱衣場のガラス戸から見下ろすかんじで観察開始。
3人出産しててもデブってないでイイ感じの肉付き、昔から肌がきれい。
子育てのせいで立派になった乳首。ゆっくり体を拭いてるおかげで私は見放題。
と思ったら、風呂場から旦那登場、焦った焦った。
初め旦那も普通に体拭いていたのに、T子姉ちゃんの尻をペチペチからかって叩く。
これだけで着替えておしまいだろうと思ってましたが、旦那が両手でT子姉ちゃんを後ろから抱きしめ、腹を撫ではじめました。
その手を外そうとしても旦那なそのままオッパイ揉みだすし、乳首こねるしでT子姉ちゃんはとうとう旦那にしなだれかかってセックススタートです。
この二人、同い年でこのとき31,2歳。
旦那はもと大学野球のピッチャーだったので、筋肉の締まった逞しい体、チンチンはこちらが気がつかない間にすでに垂直立ちしてた。
ねっとりキスしたあと、旦那がT子姉ちゃんの片足を上げさせマンPをまさぐり開始。
私はとっさに塀を下り、最初の隙間から覗いたら、案の定パックリ丸見えの角度だ。
すると旦那はT子姉ちゃんを洗濯機に手をつかせ挿入。
二人ともなるべく音を出したくないのか声も押し殺してる。
残念ながらT子姉ちゃんの顔は見えなかったが洗濯機をガッチリ抱えてる腕は見える。
旦那がゆっくり出し入れしていたのが早くなったので、私は再び塀の上から観察。
終始バック体勢のままで旦那はT子姉ちゃんの尻へ外出しして終了。
旦那は部屋へ行き、T子姉ちゃんはまた風呂へ尻に発射されたザーメンの処理へ。私は再び出てくるのを待ってまた体を拝ませてもらいました。
もう猫のことなんてどうでもよくなってました。完