二人目。小柄貧乳、レールガンの初春みたいな娘 友達の紹介
初春は大人しく真面目そうな娘だった。待ち合わせして『どこ行きたい』と聞くとあごに手をあてて真剣に考えていた。なんかいじらしく感じてすごく萌えた
結局カラオケに行った。俺はバンドでボーカルをやってて普通の人より歌が上手い、リクエストされて色々歌った。
初春が何歌ったかは覚えてないが、恥ずかしそうに小さな声で歌ってた。すっかり打ち解けたあと俺はビールを注文した。初春は『わぁ、不良ww』とか言ってた
『一口飲んでみる?』と言って飲ませた。
初春は一瞬で酔っぱらった。少し頬が赤くなり目がとろんとしている。
そのままカラオケでキスした。最初は恐る恐るな感じだったが次第に積極的に舌を絡めて来た。
服の中に手を入れると、佐々木みゆうくらいの僅かな膨らみ。乳首はあまり存在感がなく乳輪全体が少しぷっくりしてた。初春は『はぁはぁ』と小さく息をもらした。
すぐカラオケを出て、手をつないでラブホに行った。初春を全裸にしてベッドに寝かし、俺も全裸になり初春の小さな裸体に覆いかぶさる
しばらくキスを楽しんだ後、意図的に胸とマムコをさけて全身を愛撫する。うつ伏せにして背中も念入りに『女を虜にするセックス』みたいな本で学んだ知識だw
初春はトロンとしてたが徐々に『あっ、あっ』と小さな声で反応しだした。
乳首を舐めながら内腿を愛撫してワレメを優しくなぞってみるとヌルッとした感触。足を開かせてクンニへ
初春は見事な子供マムコだった。陰毛は黒くなりかけの産毛が少しだけチョロチョロっと。クリは完全に包皮のなかビラビラも未発達で桜色
シャワー浴びてもいないのに完全無味無臭
初春のマムコを見た事で、以後俺は、どんなに可愛くてもグロマンの女はダメになってしまった。
30分くらい包皮の上からクリを舌先でつんつんしたり.垂れてくる愛液をなめとったり心ゆくまで初春の子供マムコを味わった。
初春もすこし大きな声で『あっ、はあ』と喘いでいた。ところが穴をほぐそうと指をいれたところ『なんかヒリヒリする、痛い』と初春
未発達だからなのか?当然チンコ入れたら凄い激痛だろう。
可哀想なので挿入は諦める事にした。
全裸で腕枕していると初春が『ごめんなさい』といってシクシク泣き出した。
落ち着いたら口で抜いてもらおうと思ってたのに、なぐさめるのに必死でそれどころではなくなった。
だいたい『いつまでも待つから』とか言った後に、口でしてと言うたくましさは俺にはなかった
その後、やりたいさかりだったのでいつまでも待てる訳無く、初春が貴重な美マンと知らない当時の俺は面倒くさくなり他の女に走った
