前編は以下のとおり
短いスカートでタウン誌の営業女が来た
「あの、、その、そういう行為と引き換えに契約をとった
ということではないんですが、、、」
震えはまだ止まらないようだ
俺「いろんな社長さんにいいようにされてきたんだ」
のってきてせめまくる
瞳「最後まではないです><」 俺「最後までってなに?しゃぶったりまでしたってこと?」 瞳「まぁ、、そんなかんじで、、」 俺「いくらの契約でしゃぶるの?」 瞳「そういう制度じゃないんで、、」 俺「じゃあいいよ帰って」 瞳「あ-!いや、そういう意味ではなくて、 金額で何をするか決まってるわけではないと言いたいのです(汗)」 俺「ごめんね瞳ちゃん(初めて下の名前でよんでみた)、ウチも経費 有り余ってる訳じゃないから数十万の話、俺の独断んで決めるなら ポケットマネー出さなきゃなわけ、わかりますよね?」 瞳「はい、、、あの、、、」 俺「仮に50万の契約するでしょ?抜きだけの店なら50回以上行けるよね?」 「瞳はそれ以上のこと出来なきゃ契約する意味ないのわかる??」 ドSが止まらずわけわかんない論理を並べて口も挟ませない この日は木曜だったんだけど、金曜日中に 契約持って帰れたらデカイのだと聞いていた 俺「明日契約持って帰りたいんだよね?」 瞳「そうできればとてもありがたいです、、、」 俺「だったら今夜中に風俗50回分のサービス しなきゃいけないことになるけど、できるの?」 瞳「無言」俺しばし待つ 俺「黙ってるなら帰っていいよ^^」 瞳「待ってください!50回ってどうすればいいんですか??」 俺「聞くとかじゃ話にならないでしょw 風俗の女がなにしましょう?って聞くか?」 瞳「は、、そうですね、、じゃあ、、あの、舐めていいですか?」 正直死ぬほどドキドキしてたんだが、もう我慢汁でパンツびしょびしょだったw 俺「いいですかっていうか、まず全裸になるのが礼儀でしょ?」 瞳「え、、、」 俺「やめんの?」 瞳「わかりました、、!」 じーーーっくりぬいでいくさまをみていたけど、 これくっそ興奮するね笑下着姿になった時、 「あの、これもですか、、?」 ってうつむきながら言われた時おかしてしまいそうになったw抑えたけど 下着も脱がせたが手でしっかりガードしやがる。 オラオラでどかせても良かったが、 ショーツとブラを奪って目の前でショーツのクロッチ部分を かいでやると胸を隠してた手で取り返そうとしてくるから乳首が見えた ピンクじゃなかったけど茶色くもない感じ。 すっごい乳輪ちっさくて俺好みのCカップ。 まだ寒いのもあるだろうけど乳首がつーーんって上向いていた クロッチ部分をよくみると蜜がついてるようだったので 「なんだもう濡れてたんだね」と言ってやると、 大声で「やめてください!」と恥ずかしがった 「じゃあ、下着以外の服きて」 今思っても最初はリスクとか考えてた俺が こういう態度になったのは何だったんだろうと思う 少し端折るが、戸惑う瞳に下着以外の衣類をきせて店を出た うちの店は駅近で、周りも店が多いから23時前だったけど明るいし人が多い はずかしがりながらフラフラあるく瞳を急かしながら コンビニで酒を買ってこさせた後、駅前に一件だけあるラブホに入った (次回へ続く)
