世間がGWで賑わっていた頃、俺は仕事で地方を飛び回っていた。
そしてGWが終わってから連休に入った。
と言っても、あちこち飛び回っていたため旅行など
到底する気もなく、時間を持て余していた。
そして昼からデリでも呼んで遊ぶことにした。
店に電話をし、可愛くてエロい女を頼んで待ち合わせに向かった。
するとやって来たのは、田◯みなみそっくりの
超かわいい女性だった。ルックスは文句無し。
ただ、そんなにエロい感じではなかった。
ホテルに入ると、みなみはお風呂にお湯を張り、
俺はソファに座っていた。
すぐに部屋に戻ってくると、俺の横に座った。
「たばこでも吸ってて待っててね。」と微笑むみなみ。
「よかったら、みなみちゃんも吸ってもいいよ。」と俺が言うと、
「吸ってもいいんですか?・・・じゃぁ」と言った。
ところがみなみはそう言うと、俺のズボンのベルトを外した。
「え?」と驚くと
「吸っても良いんですよね?フフッ」
と吸い込まれそうな瞳で見つめられ、俺のズボンを下ろした。
みなみの手の中で急激に成長をした俺のチ◯ポを見て、
みなみは興奮気味に
「凄い、私が見た中で一番大っきいよ・・・興奮するぅ・・」
そう言ってまだ洗ってもいないチ◯ポをしゃぶりだした。
ジュボジュボ、チュウチュウと音を立てみなみはしゃぶった。
俺はタバコを吸う余裕もなくなり火を消すと、服の上から
みなみの胸を揉んだ。
細身なのにしっかりボリュームのある胸を揉むと、
みなみはそっと服をずらして直接揉ませてくれた。
最初会ったときの大人しい感じからは考えられない
エロさ・・・俺はついにみなみの口の中に爆射した。
みなみは「ンン~ッ!」と溢さないように声を上げ、
ビクビク震えるチ○ポから精液を吸い出した。
そして、ゴクッと飲み干すと
「ごちそうさま~」とあっけらかんに微笑む小悪魔。
俺が呆気に取られていると、
「お風呂行こっ♪」と俺の手を取った。
浴室でみなみの体をまじまじ見た。綺麗な肌に、
Dカップ位の胸、アソコはツルツルに処理してあった。
体を洗うときも、湯船に浸かる時も密着してくる
みなみに俺のチ◯ポは小さくなることは無かった。
みなみは
「凄いねぇ・・こんな大っきいの挿れたら気持ちイイんだろうな~」
と言ってはチ◯ポを弄りながら俺を見つめる。
お風呂を出て、ベッドへ。
今度は俺がみなみの体を味わう番だ。
キスをし、首筋を舐めると、みなみの体に鳥肌が立った。
乳房を周りからじっくり舐め、乳首は舌で転がしたり、
吸ったり、甘噛したりとすると
「ッハァァア・・・上手すぎぃ・・・」と嬉しい事を言ってくれる。
ツルツルのアソコを舐める頃には、キラキラ光る液体が滲んでいた。
クリを舐めるとビクビク反応するみなみ。
しばらくクンニを楽しんでいると
「ねぇ・・玩具使って欲しい・・」とみなみが言った。
「玩具?・・・何?」と俺が聞くと、みなみは自分の
バッグから電マを取り出した。
「電マ・・好きなんだ?」と俺が聞くと、
「いつも一人でも使ってるよ。」とみなみ。
電源を入れ、みなみの敏感な部分を最初は周囲から、
焦らすように責めると、みなみは体をよじらせ
「ァァ・・アア」と感じていた。
そして直接クリに「弱」で当てると
「そっ・・そこーーっ!!」と声を上げて腰を浮かせた。
腰を小刻みに上下に動かし悶え、「強」にすると
「イクーーッ!!」と叫んだ。
あっという間に絶頂に達したみなみの震える両脚
を開くと俺は「強」のままクリを剥き出しにして責めた。
「キャーーッ、おかしくなっちゃう~~っ!!」絶叫したみなみ。
アソコは生き物のようにクパクパ動き、
やがて黄金色の噴水を上げた。
広いベッドのシーツがどんどんビシャビシャになり、
みなみは震えながら何度も「イクーッ!」と叫んだ。
俺は興奮し、時間を忘れてみなみを延々と責め続けた。
すると、無情にもタイムアップのアラームが鳴った。
みなみの顔はイキまくって流した涙でぐちゃぐちゃだった。
「やばい、終わっちゃった。」
俺がそう言って電マを置くとぐったりしたみなみが
起き上がり抱きついてきた。
「はぁ・・はぁ・・ごめん・・私だけ・・」と力なく言った。
「仕方ないよ・・お風呂行こう。」俺はみなみを抱きかかえ、浴室へ。
まだぐったりしていたみなみを抱いて浴槽に入って体を洗った。
お風呂を出ると、みなみはようやく意識がはっきりしていたが、
足元はフラフラしていた。
「ねぇ・・私今日はこれで終わりなの・・事務所に戻ったら
また来るから待ってて。」と化粧を直しながらみなみが言った。
「え?ここで待ってていいの?」と俺が言うと、
「うん・・だって私ばっかり気持ちよくなっちゃったから、続きしよっ」
と鏡越しに見つめて言った。
「どれ位で戻ってこれるの?」と俺が聞くと
「1時間は掛からないよ。」とみなみ。
そして俺は部屋で待つことにした。
みなみが部屋を出てから約30分後、みなみは再び戻ってきた。
そして戻ってくるなり服を脱ぎ、俺をベッドへ押し倒した。
激しいキスをしながらチ◯ポを握り、今度はみなみが
俺の全身を舐め始めた。
「両脚・・抱えて・・」みなみに言われ、
恥ずかしい格好をさせられると、みなみの舌先が
俺のアナルを責める。
「アッ!」俺が思わず声を上げると、
「うふふっ。今度は四つん這い・・・」
四つん這いになると、みなみはアナルを舐めながら
チ◯ポを手で優しく愛してくれた。
俺のチ◯ポの先からツツツーと悦び汁が垂れていた。
仰向けでフェラをされ、
「このまま跨っていい?」とみなみに聞かれた。
『このままローション素股で終了か』と思いながら、
「うん、お願い」と俺は言った。
みなみは俺のチ◯ポに自分のアソコを擦り付けながら、
「ぁぁん・・大っきい・・・」と呟いた。
すると次の瞬間、みなみは自らチ◯ポを手で固定すると、
自分の中へと導いた。
「んはぁ・・・すんごぉい・・・」みなみは俺に抱きつき腰を動かした。
俺のチ○ポは熱い肉壁に包まれ、俺は自然と腰を動かした。
「入っちゃってるよ。いいの?」と俺が聞くと
「いや?」と聞き返すみなみ。
「さ、最高・・・」俺がそう言うと微笑み、
みなみは俺の上で暴れまくった。
下からみなみの揺れる乳房を揉み、正常位、バック、
立ちバックで楽しんだ。
立ちバックでハメたまま、
「電マ、まだ持ってる?」と俺が聞くと
「あるよ・・」とみなみ。
バッグから電マを取り出すと、正常位になり突きながら
クリを電マで責めた。
「ぁぁあーーっ、こんなの初めて~~っ!」
みなみは絶叫し、昇り詰めた。
電マを離すと俺はラストスパート。
そして可愛いみなみの顔にありったけの精液をぶち撒けた。
射精を終えた俺にみなみは優しくお掃除フェラをしてくれた。
「みなみちゃん、ありがとう。顔拭いて。」
と俺が言うと、みなみはそのままフェラを続けた。
「も、もういいよ。綺麗になったよ。」
と俺が言ってもフェラを止めない。
「まだ大っきいじゃん・・」
やがて俺が寝かされ、フェラをしながらみなみは
ローションを取り出した。
そして手にローションを垂らすと、みなみは俺のアナルに塗りだした。
そして俺は今まで感じたことのないゾクッとした感じに見舞われた。
みなみの指が俺のアナルに侵入して来た。
チ◯ポはガチガチに勃起し、みなみの指先が
俺の未体験の箇所を責めると俺は
「ああーーっ!」と絶叫した。
次第に俺は快感に没頭し、喘ぎ声を上げまくっていた。
「女の子みたいに感じてるね・」
みなみは竿を優しく扱きながらアナルの中で前立腺を責めた。
「イッちゃうっ、イッちゃうっ!!」
俺は絶叫し、ペニスの先端から残り少ない精液を
ピュッピュッと噴き出した。
「精子出しちゃって可愛い~~・・・でもこれは?」
みなみが電マのスイッチをいれ、敏感な亀頭に当てた。
全身が痺れたような感覚になった。
「アーーーッ!だめぇーーーっ!」
俺は絶叫し、黄金水を噴射した。
俺の放った黄金水は俺自身とみなみも
ビショビショにしてしまうほどの量だった。
噴水が終わった所で終了となった。
ビショビショのままぐったりした俺にそっと
寄り添ったグショグショのみなみ。
忘れられない一日となった。
(投稿者 匿名)
