少し前の話だが用事があって普段乗らない通勤時間帯の電車に乗った
当たり前だがめっちゃ込んでて窓際に寄った
すると俺の隣は電車の隅でそこにはJが壁側を向いて立ってた
んで通勤中のリーマンではないであろうオッサンが
2人Jに寄り添うようにいた
「いくら込んでるとはいえJに寄りすぎだろ」
って思ってたんだけどなんか妙な動きしてて
ふと下見たらオッサン2人がJの太ももなで回してた
「うお マジで痴か しかも2人?」と思ってちょっと興奮
Jを見ると長い黒髪で顔は見えないけどうつむいてるだけで
片方の手で鞄を持ち片方の手で壁に手をついて
自分の身体を支えてるという感じで
痴に対しては抵抗してるように見えなかった
俺はもうオッサン2人の手を凝視
傍から見たら俺含め三人で囲んでJを痴してるように見えたと思う
 
そのうちオッサンの手がJのスカートの中に入っていった
直接なにやってるのか見えなかったけど動き的に
片方のオッサンは尻触ってて、もう1人は多分指入れてたと思う
なんかカクカク動いてた
Jは手が入ってきた瞬間ビクってしたような感じがした
その後はまた落ち着いたんだけどそのうちまたビクってなったりして
身体を妙にくねらせるような動きしてエロかった
オッサンはなんか2人でJの耳元に囁いたりしながらずっとそんな感じ
Jは最期のほうは鞄を電車の床に置いて壁に手をついて
身体を預けてまるで手マンしてくれと言わんばかりの体勢に
白かった頬は真っ赤になってた
ある駅に着くアナウンスが聞こえたと同時に
Jはいきなりオッサンの手を払いのけ下着を治すような感じをして
準備をし降りていった
 
俺は降りていくときにJの顔をそのときやっと見れて
「うわ結構可愛い」と思った
その後不意にオッサンのほうに目をやったら
おっさんたちもこっち見てニヤニヤしてた
なぜかその時になっておっさんたちが妙に羨ましくなった