今はもう引っ越してしまいましたが、
前のマンションに住んでいた時の事。
その日は金曜日の深夜だった。
マンションの踊り場から聞こえる大きな声。
向かいの部屋の夫婦が喧嘩をしており、
奥さんの方が部屋から出てヒステリー状態。
面倒だったが、夫婦共に挨拶はよく交わしていたので
とりあえず外に出て仲裁。
奥さんは益○つばさ激似のおとなしい感じのコだったが、
結構怒っていた。
俺は下心から思考を働かせ、奥さんを一旦俺の部屋に入れ、
旦那に「お互い頭を冷やして・・旦那さんの方から謝ってあげて」
と言い聞かせ、
奥さんの方にも「奥さんの方から謝って」と言い聞かせた。
俺の部屋に来た奥さんの愚痴を延々聞かされたが、
徐々に落ち着いていった。
つばさ(勝手に)さんはなかなか可愛く
胸の膨らみが俺を誘惑する。俺は必死にイイ人を演じた。
そうこうするうちに話が変わり、予定通り奥さんは俺に興味を持っていた。
俺は「喧嘩できる人がいるのはイイ事だ」と
心にもないことを言いながら、独りをアピール。
会話の中ではアッチの話も出てくる余裕が出てきた。
「最近はしてない」「自慰ばかり」と俺はアピールし、
それを興味津々に聞いてくる。
そのまま結局、奥さんを連れて向かいの部屋へ。
一旦仲直りし、それぞれの部屋へ別れた。
俺の予定では・・・と思いつつシャワーを浴びてから
寝ていると予定通り!
翌朝、奥さんは俺の部屋に「お礼」の名目で来た。
旦那は土曜日でも仕事・・もうほとんど予定通り。
後は焦らずに頂くだけ。
俺はコーヒーを入れてまた話をしつつアッチの方へ誘導し、
互いの経験などを話した。
頃合いを見て「そんな話ばっかりしてたら・・・」と勃起をアピール。
ニコッと微笑む奥さんは「もぉ~エッチ」と言いながら
俺の股間を触ってきた。
ソファの上で俺はジャージを下ろすとピーンと勃起したペニス。
「おっきぃね」と言いながら奥さんはパクッと咥えると
チュパチュパ音を立てしゃぶった。
俺は奥さんのノーブラの乳房を優しく揉み揉み。
「ャァアン・・」と可愛い声を漏らす奥さん。
フェラをしながら「アイツより全然おっきぃ・・」と俺を見つめる奥さん。
後はベッドに連れて行き、生まれたままの姿へ。
乳房を吸いながら指先はヌルヌルの蜜を付けてクリを可愛がる。
ゆっくり指を出し入れしたり、クリを撫でたり、そして今度はクンニへ。
「アァ・・ん・・すごい上手・・」
潤んだ目で俺を見つめる奥さんに
「旦那より?」と聞くと「もちろん」と即答。
「ねぇ挿れてぇ」
と甘えてきても俺は散々焦らせた。
指を激しく出し入れすると掌はビショビショになった。
何度も指でイかせては、フェラを頼みクールダウン。
ガマンの限界に達した奥さんは逆に俺を押し倒し、
上に乗っかりズッポシと挿入した。
俺の上でダンスを踊る奥さんの顔が妙にエロかった。
「奥まで当たる~!もっと突いて~~!」と叫ぶ奥さん。
下から突き上げると堪らず抱きついてきたので腰をぐっと持ちズンズン!
俺のペニスは白い泡でネチャネチャ音を立てる。
正常位でキスをしながら荒々しく突くと、
俺もガマンの限界になって放出。
一緒にお風呂に入ってイチャイチャし、そこでもしっかり頂きました。
しばらくの間、そういう関係は続きましたが、俺が引っ越して終了。
今でもテレビで益○つばさを見る度に思い出してしまいます・・・
(投稿者 匿名)
