エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。団地妻売春の噂

『団地妻売春』という言葉はすでに死語である、と言う人もいるがとんでもない。

おじさんにとっては、これ以上心地いい響きの言葉は無いのだ。

他人の持ち物である人妻、当然素人である。

しかも、熟れた女体を味わう場所が昼下がりの団地とくれば、たちまち股間はムクムク。

というわけで悪友から聞いた情報を胸に、池袋から東武東上線に乗った。

その団地名を具体的に記せないのは残念だが、悪友の体験談によると、団地妻が住む家に直接乗り込むらしい。

いきなり本名の表札がぶら下がっている自宅に男を引き込むってのはどういう神経なのかね。

目指す駅前に到着すると、さっそく公衆電話から電話をかける。

といっても人妻に直接電話するわけではなく、彼女らを仕切っている事務所にだ。

これは自宅の電話番号が漏れないようにとの措置らしい。

電話に出たのは中年婦人らしい優しい声。

『できれば3万円払って欲しいんですけど、殿方の都合もありましょうから、お小遣い程度でもよろしいですよ』とのありがたい回答。

聞いた通りの道順を辿って駅から10分ほど歩いて到着したのは南B棟×号室。

『高嶋(仮名)』の表札が出ており、子供がいるのか緑色のドアにはちびまる子ちゃんのシールが貼られている。

ドアが開いて出てきた団地妻は30代半ばの、栗原小巻を太めにしたような美人。

ピチビチの新妻を期待していたわけではないが、彼女ならまあまあだ。

さっそく小巻様は寝室へと私を案内し、カーテンというカーテンを閉めだした。

すごくいけないことをしているようでムズムズする。

「汗を拭いてきて」

彼女の指示に従ってシャワーを浴びてくると、なんと冷えたビールが出てきた。

ゴキュゴキュと飲んでいると、「気持ち良くなったらさっきのお部屋にいらしてね。待ってるから」とウインクするではないか。

部屋の明かりはもちろん消してあった。

しかしまだ昼間の3時を過ぎたばかりだ。

カーテンの隙間から強烈な午後の日ざしが差し込んで、部屋の中はまだ明るい。

小巻ちゃんの目尻の小皺まではっきり数えられるほどだ。

オッパイもデカいとみたが、垂れ乳は好みでないのでチュウチュウするのを遠慮していると、小巻ちゃんは自らタオルを捲ってデローンとしたものを引っ張りだし、「ねーえ、思い切って吸って」のおねだり。

口に余るほどの乳房をチューチューしゃぶった後で、いざ一発目の挿入。

半立ちのまま割れ目に亀頭を押し当てると、「あん、あーん」と腰を突き出すようにクネクネ。

だいぶ使い込んだ牝穴は弛めだが、ジュクジュクに濡れた粘膜が亀頭や肉茎にまとわりついて気持ちいい。

このまま出しちゃおうかなと思ったとき、小巻ちゃん大声で、「いやあ、出す前にいっぱい舐めてぇ」とクンニを御所望。

20歳前のギャルならいざ知らず、おばさんのあそこを舐めるなんて御勘弁。

聞こえないふりをして、なおもピストン運動を続けていると、「遠慮することないのよ」と、いきなり私を押しのけて立ち上がると、残り少ない私の髪の毛を掴んで、自分の毛むくじゃらの『まんじゅうケ丘』に近付けるではないか。

ゲゲッと思ったときはすでに遅く、強烈な臭気を発している小巻ちゃんの食虫植物のような小陰唇が顔にベチャリ。

ようやく地獄のクンニから開放されたのは10分も後だった。

息つく間もなく、次はフェラチオである。

ベッドに腰掛けた私の前に跪いた小巻ちゃんは、左手で袋を、右手で筒をガシッと掴むと、玉も潰れんばかりに揉みしだきながら、クチュクチュといやらしい音を立てながらの尺八。

亀頭を弄びながら、指先で尿道口を広げ、その中まで舐めてくれるしつこさだ。

その後は亀頭が真っ赤に腫れあがるほどの強烈なフェラの嵐。

もう少しで血が出るんじゃないかと思ったほどだ。

次は、含むというより、陰茎全体をノドの奥まで呑み込むディープスロート。

前立腺に繋がった精管が伸びきって危うくパイプカットになる寸前だった。

しかし、小巻ちゃんが愚息を丸ごと呑み込んだり、舌で舐めあげている姿は実にエロチックな光景でした。

小休後、「ピル飲んでいるから」と言う小巻ちゃんの言葉を信じて、純ナマでの本番突撃。

陰茎も小巻ちゃんの雌穴もたっぷりとお汁で潤っているから挿入は簡単。

いくら30代のオバサマとはいえ、私の肉棒と小巻ちゃんのホヤ貝のニチャニチャした愛液の混ざり合う音はなかなかの刺激だ。

ホヤ貝の肉壁は締まりなんてほとんど無かったけれど、尖った子宮口が亀頭の先端に当たって気持ちいい。

「ああ、もっと突いてぇ。もっと、もっと、痛いくらい深くまでハメてー」

小巻ちゃんの悶えよがるサマは半端じゃない。

よっぽど御主人とご無沙汰なのかねえ。

とにかく生の感触のおかげで小巻ちゃんの子宮を突き破らんばかりに、ドドドドッと大量に白い男の液体を放出。

こんなオバサマでも、穴さえあればいいという男の生理に、いささか呆れたけれどね。

そんなこんなで、さすがに射精は1回こっきりでおしまいにしてもらったけれど、これじゃどっちが楽しんだんだか分からない。

駅前から電話したときに出た優しい声のおばさんが、『お金はお小遣い程度でも・・・』と言った意味が分かった。

小巻ちゃんにしてみればまさに趣味と実益。

団地妻売春が不滅なわけがよーく分かりました。

しかし、女も30歳を過ぎると本当に好き者。

自制ってものが利かないんだから。

「娘が夕方になると帰ってくるから」と、1万円のお小遣いを小巻ちゃんに渡して、追い出されるように団地を出たのだが、さすがに駅までの道は腰がふらつきました。

しかし、この話にはおまけが付く。

気持ちよく純ナマで小巻ちゃんと励んだおかげで“淋しい病気”をもらってしまったのだ。

くそ、小巻め。

毎日男を取っ替え引っ替え引っ張り込んでいやがんな。

で、そのうえ小遣いまで稼ぐ。

ということで高い授業料を払ったわけだが、私のスケベ心は萎むどころかますます燃え上がり、その後もこの団地一帯に人妻を求めて月に3回ほどのペースで足を運びました。

もちろんゴムは持参の上ですよ。

Hな体験談。。彼女の友達のフェラチオ

当時、俺には彼女がいた。

彼女はアパートで一人暮らし。

体の相性も悪くなく、若さゆえの交際を楽しんでいた。

この彼女を『Y』としよう。

俺とYの共通の友人に『M』という同級生がいた。

Mは可愛い容姿をしている。例えるならアニメのキャラクターそのものだ。

持ち前の明るい性格でみんなのムードメーカー的存在だった。

そして、Mはすでに結婚している。

Mの旦那は『T』としよう。

Tも同じく学生時代の同級生だ。

ある日、Yとの話の中で、「Mって口でするの上手いんだよ」という話になった。

その時は、なぜYがそんなことを知っているのかは考えもしなかった。

むしろ、「口でするのが上手い」の方が気になって仕方なかった。

そう俺は、後で気づいたが、口でされるのが好きだ。

女が俺のを咥えて、いやらしい音を立てながら動くのを見ているのがたまらなく好きだ。

Yも口での奉仕は上手い方だった。

でも、飲んでもらうことは無かった。

それから数ヶ月が経ち、フェラのことなど忘れてかけていた。

ある日、MがYのアパートに遊びに来た。

Mの旦那Tは夜間の仕事で今日は居ないと言う。

夜になり、Mが帰ることになり、理由は忘れたが俺がMを送って行くことになった。

俺の車で送っている時に・・・。

M「もうすぐTが仕事が終わって帰ってくるみたい」

俺「それなら、Tを待ってようか」

ということで、Tの仕事場付近の駐車場で二人でTの帰りを待つことにした。

どれくらいの時間が経ったのかは覚えていない。

他愛もない話だったと思う。

しかし俺は、ここで思った。

隣にいるMは、人妻だけどフェラが上手い。

Yの友達だけどフェラが上手い。

Mの旦那のTとも知り合いだがMはフェラが上手い。

そう考えながら、すでに俺は口走っていた。

俺「なあ、Mってフェラ上手いんだって?」

M「あー、なんか言われたことある」

俺「Yが言ってたよ。Mはフェラが上手いって」

M「Yだってしてくれるでしょ?」

俺「あまりしてくれないんだよ」(ウソをついてみた)

M「・・・」

俺「ねえ!」

M「??」

俺「口でしてよ、俺のを」

とっさに言ってしまった。

言ったのと同時くらいに、ズボンとパンツを下ろした。

もう勃起状態で少し我慢汁が出ていたと思う。

M「俺くんのならいいよ」

俺「まじで?じゃあ頼むよ」

Tが突然帰ってくるかもしれないという緊張感がある。

だけど俺は、口での奉仕を選択した。

だんだんとMが俺の股に近づいてきた。

ゆっくりと口に含む。

Mの唇が俺の息子に360度フィットする。

舌の動きが速い。

丁度いい刺激だ。

(こいつは確かに上手いかもしれない)と思った。

それからは、ジュボジュボといやらしい音が車内に響いた。

そう、Mはバキュームフェラが上手かった。

唾液と我慢汁が混ざり合い余計にいやらしい音が響く。

たまに裏筋を舌が這うように舐め、そしてバキューム。

だんだんとMの動きも速くなってくる。

俺は、我慢が出来なくなった。

俺「イキそう、出すよ」

頷くM。

俺はMの口の中に放出した。

しかし、Mは口を離そうとはしない。

放出したあとも、丹念に掃除をしてくれた。

ティッシュを出そうとした時。

M「飲んじゃった」

俺「マジで??ちょっと嬉しい」

M「あたし飲んでも平気だから飲んじゃったよ。いつも飲んでるし」

まじか。

こいつ、実はいいやつだなと思った。

俺「いやー、Mめちゃめちゃ上手いよ。超気持ちよかった。しかも飲んでくれたし」

Mはニコッと笑うだけだった。

イッた後、俺は急に罪悪感に駆られた。

やってしまった。

秘密を作ってしまった。

ま、いっか。

M「Tが帰って来なそうだから家に帰る」

俺「ああ、そうだな、じゃあ家の前まで送ってくよ」

その移動中に、Mが話してくれたことがある。

M「実はあたし、学生のころO君とも毎日やってたんだよね。Tと結婚した後も、続いてた」

俺「まじか。Mってエッチ好きなんだな」

Mはまたしてもニコッと笑うだけだった。

『O』というのは、俺とYとMとTの学生時代の共通の友人だった。

俺は内心“Oと穴兄弟にならなくて良かった”と、ほっとした。

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