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H体験談。。美人姉妹のフェラが最高級 続続編

前編は以下のとおり
美人姉妹のフェラが最高級
美人姉妹のフェラが最高級 続編

ホテルに到着。まさかの展開に俺はドキドキ。
まぁ、姉妹いるからエロい展開はないな…と思ってました。
ナナ「ひゃー!ベッド!!!」そう言いながらベッドに飛び込むナナ。
俺とカナはひとまず、ソファーに座りました。
驚いたことにナナが即効爆睡。
イビキかきはじめたんです。
俺とカナはたわいない話をしていました。
すると、ナナが寝返りをうったんです。
そのとき、突然エロい声が部屋に流れたんです。
びっくりして、テレビ見たら、何故かエロチャンネルがついてる。
たぶん、ナナが寝返りをうった瞬間チャンネルにぶつかったみたい。
気まずい空気が流れる俺とカナ。するとカナが言ったんです。
カナ「さっきトイレでこういうのされてたの?」
画面にはフェラのシーン。
カナ「やっぱ男の子ってHなことみんな好きだよね」
俺「まぁね…勢いってか…」
そしたらいきなりカナが俺のGパンを脱がしはじめたんです。
俺「ちょっ!カナちゃん!?」
カナ「お姉とどっちがうまいかな?」
カナが、フェラをはじめました\(^o^)/
テレビに映るフェラシーンをマネしながらやってるみたい。
カナ「気持ちいい?」
俺は、コクリとうなづいた。
でもごめん、カナちゃん、
お姉様はハイパー上手かった。
言えないけど、しっかりカナのフェラを堪能しました!
いい感じになってきたとこで、俺はカナの身体を触りはじめました。
カナのおっぱいは手のひらサイズで可愛らしい感じ。
勢いで花園も触ると、もう満開。
濡れ濡れでした。
雰囲気もいい感じになり、いざ挿入!!
まさかのゴムなし!ってかカナがゴム嫌いらしく、
生でっていうから、勢いでしちゃいました。
ぬるっぬるのキュッキュッ!って感じで締めてくる、
程よい花園。 カナは可愛く恥ずかしそうに喘いでました。
正常位→騎乗位→バック。
お姉様がねむる横のソファーで激しく燃え上がってました。
そして最後はお腹に出してフィニッシュ。
グッタリしてるカナ。
俺はお姉様が寝てるベッドに座り一服しました。
ちょっと話してると、カナがそのままソファーで寝てしまったので
俺は優しく毛布をかけました
そして何時の間にか俺も寝てしまったんです。
フッと意識が帰ると、俺は柔らかな優しい場所に包まれてました。
しかも前だけじゃなく後ろからも 笑
そうなんです。何時の間にか、俺はナナとカナに挟まれたように
寝ていたんです。
天国でしたね、あれは。どさくさにまぎれて乳もんだりしてた笑
ただ、期待していた3Pはさすがになかったです
そして朝を迎えて、バイバイしました。
それからは実はこの2人には会ってないんです。
でもサイトで簡単にヤレることに味をしめてしまった
俺なのでした\(^o^)/

H体験談。。美人姉妹のフェラが最高級 続編

前編は以下のとおり
美人姉妹のフェラが最高級

そして、十何戦目かに衝撃の罰ゲーム、
エロゲームが待っていたんです。
俺「また勝ったわぁ!」最下位はナナ
ナナ「よし、なんでもドンとこい!」
俺「んー、なにがいいかなー」
ナナ「じゃあさ、ちょっと俺君ついてきて」
俺「え?」
俺はナナについていきました。
そして、ついた先は男女共有トイレ。
トイレの狭い空間に2人…気まずい俺
俺「な、なにを…?」
ナナはおもむろに俺のGパンを脱がし始めました。
俺「え、あ、ちょ!」
ナナ「なんや、軽くたってるやん笑」
ナナが手コキを始めました。
ナナの手コキがまた上手い。
ツバ垂らしたりして高速に動かす感じ。
ナナ「気持ちいい?」
俺は無言でうなづくしか出来なかった
そして、ナナがお口でパックンちょ!
超絶バキュームフェラでした
トイレでフェラしてもらうなんてAVみたいなのを
ホントに体験するとは思わなかった
10分ほどしてもらい、
俺「あ、い、いきそうです」
ナナ「口に出していいよ!」
さらに勢いが増したフェラに俺は耐えきれずイきました。
口の中にぶちまけ、果てる俺。
ナナは笑いながら
「すごい出たね!」
そういって、ゴックンしてました。
トイレフェラを終え、カナのもとに戻ると、
カナが軽くキレ気味。
カナ「なにしてたの!2人とも」
俺「えっと…」
ナナ「子どもは知らなくていいの!」
その場はそれで済みました。
ただ俺はその時時計を見て驚きました。
俺「しゅ、終電すぎてる!」
ナナ「ホントだ!」
カナ「2人がトイレ長いからだよ!」
俺「どーしよっか?大丈夫?」
ナナ「うちらは大丈夫だよ」
ダーツバーは2時までなので、この後どこに行くか悩むことに
ナナ「寝たい」
俺「ですよね笑 結構酔ってるもんね」
ナナは足元がもうフラフラ。
カナ「タクシー使う?」
ナナ「んー、帰るのたるい。どっかホテルないの?」
俺「あ、えっと…ラブホならあると思う」
カナ「三人でラブホとか笑」
ナナ「よし、ラブホで寝るぞー!」
そして、三人でラブホに行くことになったんです。
ホテルに到着。まさかの展開に俺はドキドキ。(次回へ続く)

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