エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験告白。。されたけど恐怖で何もできなかった

地元のローカル線で、19時すぎればいつも車内はすっかすか。
その電車は横にずらって座席があるタイプの電車じゃなくて、
4人掛けの席がある電車で、
そのボックス席の一つに座っていました。
県庁所在地に学校があり、約1時間かけての通学。
帰りはいつもクタクタでだいたい寝ていることが多く、
昨日も試験で疲れていたのでいつも通り寝ていました。
服装はミニ丈の花柄ワンピに黒タイツにブーツ
ipod聞きながら膝の上にバックを置いてぐーぐーしてると
ひざ上にふわりと何かが触れた。
今思い返せば確実に何かが触ってたんだけど、
その時は寝ぼけてて、
ん?なんかさわった?まあいいか・・・くらいのかんじ。
するとひざ上が急に軽くなり、
わたしもそこでやっと痴だ!と。
でも周りに人はいないし、男の人に勝てる自信もなく
怖かったのでそのまま寝たふり続けました。
隣からはすごい鼻息。
起きてるのがばれないように薄っすら目を開けてみると
ひざの上の荷物がなくなっていて、スカートがめくられていて、
割れ目チョイ前くらいを人差し指がいったりきたり。
横に20~くらいの大学生風お兄ちゃんが座っていました
怖くてフリーズしてると、タイツの上から触っていた指は
どんどん摩擦力をあげて、
なでてるな・・・くらいだったのがクリに刺激がくるほどに。
怖いし、やめてほしいけど、クリ感じやすいので
きもちよくなかったといったら嘘になります。
動けずにいる間にどんどんエスカレート、
腰を浮かせてタイツだけ脱がされ
パンツの上から鼻をあて匂いを嗅いでいるようでした。
その時はあまりの恐怖でなにもできませんでした。
本当にこんなキチガイじみた人がいるんだなって。
そういう人目の前にすると、
本当に何もできなくなったことに一番びっくりした。
こういう話聞いたりしたら、
大声出せば?車両移れば?って思ってたけど
本当に何もできなかった。声すら出ない。

H体験談。。ビデオカメラ三台で撮影、遂に義妹の処女をゲットした

俺は都内出身なんだけど、付き合ってたキャバ嬢が田舎の土地持ちで
地元の会社の社長の長女ってことで俺は結婚して婿養子になったんだ。
どうせ次男だしこっちの仕事も面白くもなんともないんで
仕事も辞めて義父の会社の支店長という形で
跡継ぎの為に働くことになった。
田舎なんでジャンプが火曜にならないと手に入らないとか
買い物は殆どAmazonになるとか(近くの超巨大イオンまで車で30分はかかる)
不満はいろいろあるけど、
給料は上がるし嫁の実家に離れを作ってもらうし
飯は母屋で食えるんで出費も大幅減で
都内より全然快適なんだよ、すげーよ田舎。
結婚して始めてわかったことなんだけど、嫁の家庭は
・義父
・義母(義父の後妻、美人)
・嫁
・嫁の弟(クズ。一年ぐらい前に失踪した)
・嫁の義妹(義父と後妻の娘、嫁とは腹違いでめっちゃかわいい)
っていうワケあり家族なんだけど、義母は飲み屋というか小料理屋をやっていて
今は嫁も店を手伝っているので夕食は義父と俺と義妹の三人になる。
義父は近所の付き合いで飲んでくることもあるので
義妹と二人でメシを食うことも多かった。
初めてあった頃はランドセルをしょっていた義妹は
俺のギターに興味を持ち、俺が軽く教えてやると
どんどんギターにハマり、
高校に入ったらバンド組むとかで離れに防音設備の部屋を作って貰って、
これが原因で夜はますます二人でいることが多くなったんだ。
結婚して二年目ぐらい、去年の秋に義父がヘルニアで入院し、
義母は義父に付きっきり、嫁は一人で義母の飲み屋を切り盛りするようになり、
義妹ちゃんと俺の時間はますます増えた。
更にこのぐらいの頃に嫁に若い頃の無茶が原因で
実は子供が産めない身体だったこと、
しかも俺と出逢う前には既にそういう身体だったことを告白された。
そのことを義父に相談すると、義父はヘルニアなのに
ベッドを飛び出して俺に土下座した。
義父は全てを知った上で俺を婿養子にしたことがわかり、
俺はショックのあまり、周囲のカス共にストレスをぶつけまくった。
嫁は愛していたけど、俺のストレス解消に夜は性奴隷になることを誓わせ、
閉店後の店のカウンターや夜の田舎道や日曜の超巨大イオンの駐車場や
様々な場所で中出ししてやった。
特にノーパンのままマンコの中にリモコンローターを入れっぱにして
イオンで買い物中にスイッチをオンオフさせる遊びは超ハマった。
エロい汁を垂らしながら唐揚げ用の鳥もも肉を買い込む嫁に興奮した俺は、
そのまま嫁を障害者用のトイレに連れ込んで中出ししてやった
ただでさえセックス大好きな嫁は大喜びで、離れにいる時は
玄関でパンツを脱ぎノーパンで過ごすと宣言した。
ある件をダシにクソガキを従わせることに成功した俺は、
日曜日にクソガキを離れに来させて勉強の苦手な義妹ちゃんの
家庭教師をさせてたんだけど、その時も隣の部屋で
嫁と全裸でハメ狂ってやった。
俺は嫁にわざと大きな声を出させ
「義妹ちゃんに聞こえちゃうだろ!少しは声を抑えろよこの淫乱!メス豚!!」
と叱りながらわざとパンパン音を立ててバックで突きまくった。
義妹たちにはあらかじめ飲み物を多めに飲ませて
わざとトイレに行く機会を増やさせていたんだけど、
二人ともやたらとトイレに行く時と出た後での時間が長くて
こちらの様子を伺っているのはバレバレだった。
「まったく、あのクソガキはどうでもいいけど、
義妹ちゃんに聞かれたらどうすんだよ?えぇ?」
俺は嫁を言葉責めしながら何回も中出ししたり
ザーメンを飲ませたりした。
義父の入院中一人で義母の小料理屋を営業してる嫁を車で送って
離れに戻ると義妹ちゃんがあれこれ話しかけてきた。
俺は中身のない会話に適当に合わせながら
義妹が完全に俺を意識しているのがわかっていたので
「彼氏いないの?」
とかさりげなく恋愛系の話に持っていって
その場で義妹のファーストキスをゲット。
それから一ヶ月ぐらい後にビデオカメラ三台での撮影の中
遂に義妹の処女をゲットした。
俺が義妹をヤリまくっていることはすでに嫁にも義父にも
バレてるんだけど、義父としては自分と血の繋がった孫が欲しいので、
義父も嫁も完全に黙認している。
正気じゃねーだろ、こいつら。
義妹はだいたい離れの防音部屋か母屋の義妹の部屋の
どちらかにいるので、俺は誰がどこにいようと、
好きな時に義妹の所に行って生理前の身体を楽しみまくっている。
この前母屋の風呂で初アナルをいただいたときは後始末が大変で
かなり時間がかかってしまい、風呂から出ると
義父も義母も嫁もみんな居間にいた。
義妹は顔を真っ赤にして恥ずかしがったが、
そのまま義妹の部屋に連れ込み、
ドアを開けっ放しにしてもう一回ヤってやった。
最近では義妹の部屋に泊まり込みでヤる日もあり、
起こしに来た嫁に全裸でアナルとマンコにバイブを突っ込んだまま
寝ている義妹のすぐ隣で朝立ちをくわえさせたりしている。
そろそろ嫁と義妹とで3Pを試してみたい。
まぁこんな感じだよ、田舎はマジで気が狂ってるよ
とにかく俺は義妹ラブなんで、いずれ嫁とは籍を脱いて義妹と再婚するか、
義妹の子供を戸籍だけ俺と嫁の子供にするかしないといけないらしい。
田舎ってのはひどい所だよ、マジで。

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