親父が再婚したのは、俺が小4にあがる春休み
義母の連れ子は中1女
まだ桜も蕾の3月に、義母と義姉が父親と一緒にやってきた。
玄関のドアが開き、父親が俺を呼ぶ
玄関に行くと、何度かうちに遊びに来てた女性と
初めててみる華奢な女の子が立っていた。
後ろから父親が、
「おぉ、毅、今日から義姉さんになる詩織ちゃんだ、仲良くしろよ」
と言うや、
後ろから一緒に持ってきた家具や服などが、入ってきた。
後ろの家具を避け、よろめきながら義姉が
「よろしくね」と声をかけてきた
俺もどぎまぎしながら
「う、うん」
父親が
「詩織ちゃんは、毅と一緒の部屋だけど仲良くしてやってね」
今まで狭いながらも一人で使ってた部屋を、
今日から義姉と使うことになった。
俺の部屋は2階だがサザエさんのカツオとわかめの部屋を
イメージしてもらえばわかりやすいと思う。
その晩から、寝る時色々義姉は話をしてきた。
義姉も今回の母親の再婚で、中学を今までの校区と違うところへ
行かないといけない事をすごく不安に思ってるらしかった。
父親の部屋は1階で、トイレに行く時、前を通るのだが
夜、母親のヨガリ声が聞こえてきてた。
義姉もそれを聞いてたのか、トイレから帰ってくると急に黙って、
声をかけても返事をしなかった。
義姉も学校に馴染んできたのか、一年過ぎた夏
夜、俺がトイレに行くといつものように
母親のヨガリ声が聞こえてきた。
最初は、何の声かわからなかったが、
義姉から話を聞いて解った。
その後、義姉もトイレに行くと、
まだ母親はやっていたらしく
帰ってくると小さな声で
「今日もしてた・・・」
俺の布団に入ってきて、俺の背中に向かって呟いた。
パジャマのズボンの上から俺の股間を触ってきた義姉
段々硬くなってきた俺のチムポ
硬くなった俺のチムポをズボンの上から揉みしごく義姉
じっとしたままの俺の手を自分の胸に導き揉ませ始めた
弾力のいい胸、硬くなった乳首
俺の顔を胸に押し当ててきてしゃぶるように要求してくる義姉
言われるまましゃぶると、体を震わせながら感じ始める義姉
それからは毎日義姉の関係が続いた
H体験談。。巨乳の女の子に生挿入、我慢できずに中出し
高1の頃、部内でちょいグループから孤立気味だった女の子に
優しく接して近づいて、童貞も貰って頂いて中出しもさせて貰えました
その子の特徴としては、可愛い系の顔で目がパッチリしてて、
全然ギャルではないんだけど元の肌が浅黒い上に巨乳、という女の子。
近づいたのも正直ヤりたい一心だったという、不純な動機でした。
大学生の彼氏が居たことがあったみたいで処女じゃなかったんだけど、
前カレとはしたことの無いスローな感じのセックスをしてみたいって
言われて、ポリネシアンセックスまがいなプレイをすることになった。
セオリー通りにヤるのは無理だと思ったので、
安全日を見計らった上で5日ほど禁欲してからの実行
直前のやり取りで腰を前後に振ってはダメで先にイッちゃった方が負け、
ゴム付けるのはハンデになってしまうので生、というルールを決めて
勝負したんだけど、オナ禁してからの生挿入では全然歯が立たなかった
入れた瞬間から(あ、これ無理)って思ってしまうぐらい、
ゴムを隔てずに感じる膣内は暖かくて柔らかくて、
亀頭らへんのところにはニュルニュルしたヒダと、
竿のあたりはピクピクしたヒダにじわじわと抱きつかれてヤバかった
名器っていうのとは違うと思うんだけど、そもそもその子のマンコサイズ
自体が入り口も中も小さかったのもあったんだと思うし、
とにかく初っ端から負けそうになった
密着したまま覆いかぶさってその子の他愛の無い感想とかを聞き流したり
生返事したりしながら、下半身の方では我慢汁をだらしなく中に
出しまくってるのが自分でもはっきりとわかった
セックス覚えたばっかりだったから別段中出しにまで興味が
あったわけでは無かったのに、
このまま射精したらさぞや気持ち良いんだろうなぁ、
みたいな中出し願望がそこで初めて芽生えた
ペニスの感覚がちょっと曖昧になってきたから
少し射精感が落ちついたかな、と思って上体を起こして
胸に手を伸ばしてみたんだけどこれが敗因だったと思う
乳房に深く指を埋めると、びっくりしたみたいにピクッってヒダが反応して
一瞬締りが緩まるんだけど、一拍おいてまたギュッて
まとわり付いてきたんですよね
その感触が凄く気持ちよくて、調子に乗って
何度もおっぱいを揉んだり、デカめの乳首をつまんでみたり
指の腹でぐりぐり押してみたりしながら反応を楽しんでいたんだけど、
そうこうするうちにまた我慢汁が溢れそうになった
まあ我慢汁くらいならまた何度も中に出したって別に構わないだろうし
どうせなら奥に擦り付けちゃえ、って軽く考えて
体重を掛けて深く繋がった瞬間、
先端から思いっきりビュッ!
我慢汁じゃなくて精液だった
あ、と思ったけど射精なんか止められる筈も無く
ビュルゥゥ~って感じでそのままたっぷりと中出ししてしまうことに。
自分でも無意識のうちに密着したままゆっくりと円を描くように
腰を擦り付けてて、射精が収まるまでの間
ずっとその子のやわらかい巨乳を強く掴みっぱなしだった
最高に気持ち良くて興奮したと同時に、すぐにイッてしまった恥ずかしさと
妊娠の可能性が頭を過って実に複雑な心境でした
中出ししたあともヌルヌルで気持ち良くて、
イッたばかりの敏感な粗チンに対して
その子のマンコは実に容赦がなかった
だから離れるのがもどかしくて、繋がったままおっぱいを揉んだり
イチャイチャしているうちに自然と2回戦になったんだけど、
驚いたことにあれだけ盛大に暴発したのに
彼女は中出しされたことに気付いていなかったらしい
なのでそれから数十分後、その子は俺をそろそろイかせようと
両脚で俺の腰を抱えるように挟んでそのままぐいぐい引き寄せたり
密着させたまま振ってみたりした
あれは反則的な気持ち良さで、今度もそのまま自然に射精してしまって完敗
最初ほどは出なかったけど、せめてもの抵抗として
また巨乳を掴みなおして反応を楽しんでみようと思ったけど、
逆に余計に射精してしまうことになっただけだった
Gカップのデカ乳を揉みしだいたり手の中でタプタプ波打たせたりしつつ、
こんなに大きいのに本当におっぱいって妊娠するまで出ないんだな、
なんてバカなことを考えながら、射精が終わっても手から放したくなかった
彼女としてはまさかいきなり中出しされるとは思わなかったみたいで
(きょとん?)としたあと「え?え?」って反応だった
まあその後ちょっと怒られたんですけど、
でもいつもより気持ち良かった、って言ってもらえて嬉しくなりました
そのときの中出しの快感が忘れられなくて「リベンジ」と称して
同じプレイをその後もう1度だけして中出し敗北という結果を受けてからは、
自分の粗チンっぷりに情けなくなってきちんとゴムをするようにしました
そして負ける度に罰ゲームとしてペニスにデコピンされました
痛かったけどこれちょっと興奮した
高校までの関係だったけど、その子は後に
バイト先で付き合った彼氏とデキ婚したそうです
今まで4人と付き合ってきたけど、中出しした相手は
その子が今のところは最初で最後ということになってます