エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。ルーズソックスが流行ってた援交全盛期

ルーズソックスが流行ってた援交全盛期の想い出。
私はルーズソックスも校則違反だから履いてなかったし
黒髪だし真面目そうに見えたと思う。
でも、裏で援交にハマってた。今でもテレクラの番号はっきり覚えてる。
初体験は14で、40-50代のキモいおっさんだった。
してるときはみんな優しいし、挿入はなかなか慣れなかったけど
お金貰えるし友達いないしで休みの日はだいたい援交してた。
高1の夏休み、相変わらず毎週のように援交してて、
中学から続いてたおっさんに誘われてはじめて3Pをすることになった。
あんまり自信もないし怖いなって思ったけど、
優しいおっさんだったからまあいいかってOKした。
おっさんの友達は、おっさんとは正反対のタイプで
コワモテっていうか職業なに?ヤクザみたいな感じだったけど、
そのときのプレイはまあ普通っていうか優しかったと思う。
相場のやや多めのお金を貰って、
複数プレイってこんなもんかって思った。
ちなみにその頃は1日2回援したりしてたけど
それよりラクだなって思った。
後日ヤクザ顔のおっさんから連絡があり、
また複数したいと言ってきたので、
またこないだみたいな感じかなって了解して待ち合わせ場所に行ったら、
知らないおっさんがもうひとり居た。
いつもの優しいおっさんはおらず、こちらもチンピラっぽい。。
コワモテおっさんと3Pかぁとか思ってたら、
着いたところはホテルではなく、どっかの事務所みたいなとこだった。
そこにまた3人ほど居て、そろいもそろってヤクザ顏。。
私は聞いてない、と拒否ろうとするが、怖さですくんでしまい、うまく声がでない。
その中の一番下っ端っぽい人が、お茶出してくれたり、
雑談で和やかなムードになったんだけど、
そのうち、 「すごいね援交なんて勇気あるよねーよっぽど性欲が強いの?」
とか「援交ってね、犯罪だよ。売春っていうの。知ってた?」 とか
責めるようなことを言われて、なんかもうやだなって思って、
「帰る」って言ったら急に腕を縛り上げられた。
服を乱暴に脱がされて、下は裸、上の服はまくってる状態になった。
むりやり脚を開かされて、こんな明るいとこで何人もの大人に見られる羞恥と恐怖で、
もしかしたら殺されるかも?って涙があふれてきた。
乳首を摘まれながら、どこが一番感じるかとか、何人と今までやったか
とか聞かれた。
答えられずにいると、舐めるのが好きっていうおっさんに
手マンされながらすっごい舐められた。
おっさんの舌と指の動きがすごくて、その時期は挿入にも慣れてきてたんだけど、
はじめてGスポットというのを認識して快感でわけわかんなくなってしまい、
泣きながら何度も気持ちいいって言わされた。
そのあと順番に犯されて挿れられながら、
セックス好きとかいやらしい事を言わされたり、写真撮られたりした。
それまで援交は必ずゴムつけてたんだけど、その時はみんな生だった。
中はやめてって言ったら外だししてくれた人もいたけど、
「あっ出ちゃった…けど大丈夫、俺安全日だから~」
とかわけわからない事を言って中出ししたやつ許さん。
そんなんあるかよ。しばらく妊娠の恐怖に怯えた。
お金(少なかったけど)貰ったし、イかされてしまったし、
写真撮られたし、勿論通報とかできなかった。
その後、しばらく援ひかえた…。
もう何年も前のこと。
余談だけど、懐かしさでテレクラの番号にかけてみたら
今はリサイクルショップになってるようでした。
駄文失礼しました。

H体験談。。ネットで知り合った女性は当時28歳で処女 続続続編

前編は以下のとおり
ネットで知り合った女性は当時28歳で処女
ネットで知り合った女性は当時28歳で処女 続編
ネットで知り合った女性は当時28歳で処女 続続編

責めやすい体位に変えていくところですが、
今日は友達への初挿入が待っています。
友達を顔の上から下ろし、彼女を抱き締めて
「上手にできたね」と頭を撫でてやると、
嬉しそうに笑顔で強く抱きついてきました。
そして、陰唇を吸い付かせながらゆっくりと膣からペニスを抜き、
愛液にまみれたペニスを咥えて綺麗にしてくれました。
彼女から俺とのセックスの話を聞いていたとはいえ、
初めてのセックスで、目の前で彼女への愛撫、彼女の愛撫、
そして挿入から逝くまでの行為を生で見て…
しかも見るだけではなく、挿入部分に触れて、
一緒に感じた彼女は、興奮し、混乱し、通常ではなかったと思います。
彼女が舐め終えると、彼女がしていた様に、
自分から俺の股間に顔を埋めてペニスを咥えました。
見よう見まねの初めてのフェラは、吸い付く様な彼女のそれとは違いましたが、
奥まで咥えようとしたり、舌を這わせたりする姿に
ペニスは反応して、勃起していきました。
「…気持ち、いいですか…?」と自信なさそうに聞く友達に、
「初めてのフェラ、気持ちいいよ」と頭を撫でてあげると、
彼女は嬉しそうに満面の笑みをたたえて、また咥えてみせました。
そして、立ち上がり、俺にまたがろうとします。
「今日は初めてだから、ベットでしよ」
と友達を制して、お姫様抱っこしてベットまで連れていきました。
彼女は遠慮しようと思ったのか、一緒に来なかったので、
彼女のところに戻り、彼女もお姫様抱っこをして連れていくと、
「一緒でいいの?」と尋ねます。
「そうして欲しいって言っただろ」と言うと、首にしがみつく様にして
「私のことも、友達のことも大事にしてくれて嬉しい」とキスをしてきました。
3人で横になるには狭いベット。
友達の上に俺が覆いかぶさる様にして、彼女はその横に横臥する形で
ベットに入り、彼女にした様に、唇から始めて身体中を触りながらキスをして、
友達の身体を再度堪能。
やはり、薄ピンク色の感度のいい乳首は印象的で、
彼女の身体にマーキングする様にキツいキスマークをつけて、
更に下へ進むと、俺の代わりに彼女が友達の唇や乳房を愛撫し続けます。
腰周りにビクつく性感帯をみつけて、念入りに愛撫しながら、
再び友達にクンニを始めました。
さっきのクンニは控え目でしたが、今度はもう少し刺激を強くしました。
クリトリスをキツめに吸いながら舐め回し、さっきはしなかった陰唇を摘んだり、
膣口を撫でる指での愛撫や、腰の性感帯への愛撫も加えてやると…
身体を弓なりに反らせながら、
「あっ、あっ、あっ……」と大きな声で喘いでは、
初めての刺激にどう反応していいのかわからないように身体をくねらせます。
友達も十分感じて、挿入をする段になり、
大きめのバスタオルもお尻の下に敷いて…
その時に彼女に友達の脚を持たせ、愛液が溢れている友達の
おまんこを見せ、愛液を指ですくって舐めさせると、
丁寧に舐めとってみせる彼女。
「舐めてごらん」と促すと、彼女は嫌がることもなく、
友達のおまんこに舌を這わせて愛液を舐め取ってみせました。
彼女にペニスも舐めさせて勃起させ、
彼女の手で友達の膣にあてがわせ、ゆっくりと挿入をし始めました。
最初は彼女程のメリメリ感はありませんでしたが、
やはり何も受け入れたことがない膣は締め付けがキツく、
ゆっくりゆっくりと奥に進みました。
少し引っ掛かる様なところもありましたが、
更にゆっくりと進み、奥まで到達。
友達にキスをして、奥まで入ったことを教えてあげると、
俺に抱きついて涙ぐんでいました。
キツい締め付けの中、小刻みなピストンをすると、
友達が喘ぐので、少し長めのストロークに変えて、
友達の声が出なくなったところで一気に奥を突いて、
ギリギリで抜いて、お腹から乳房にかけて射精。
やや放心状態の友達に精液を触らせると、
精液のヌルヌルした感触を感じながら、指についた精液を舐め、
「ん…ちょっと苦いね」といいながら、嬉しそうにしています。
彼女も友達の乳房についた精液を舐めてみて、
「今日は苦い方かも」なんて言ったりしながら、
お腹から胸の精液もペニスも綺麗に舐めとってみせました。
処女卒業のセックスを終えて、俺と彼女からキスされて、
撫でてもらった友達は、それぞれに力一杯の包容と熱烈なキスで応えました。
本当は、彼女の話の全てを本当だとは思えていなかったけど、
焦ったり、無理矢理することもなく、こうして処女をもらってもらえて
本当によかった、と言ってくれました。
痛みもほとんどなかったし、キスしたり愛撫をし合うのは
彼女から聞いていた以上だった様です。
元々友達が想像していた痛いだけの処女喪失とは全く違ったし、
AVで見るセックスとも違っていて、もっと続けていたいと思えたそうです。
彼女がいてくれたことも、いい方に働いた様で、
途中で俺と彼女がセックスしているのを見て、
触れて、お互いが感じ合ってるのを羨ましく思ったそうです。
自分もこんな風に愛し合えるのかと思ったら、
抱いて欲しくてたまらない気持ちになったし、
彼女が大事にフェラをして勃起したのがAVとかの世界の話ではなく、
自分がした時も感じてくれて凄く嬉しかったとも言っていました。
友達は彼女より少し多めに出血していたので、
この後、3人でシャワーを浴びがてら、軽くお風呂に入りました。
仲良しの2人の胸に泡をたっぷりつけて抱き合わせたり、
順番に1人を2人で洗い合ったりして、すっかり友達と俺も打ち解けていました。
お風呂の後は、友達は処女を喪失したばかりなので、
挿入無しで、彼女と俺のセックスに絡む形で3Pをして、
最後は彼女の口に射精して終了。
お互いに触り合ったことがある身体とはいえ、舐め合ったりしたことはなくて、
お互いの乳房や乳首を舐め合うのは凄く気に入っていました。
おまんこを舐め合うのは若干抵抗はあったというか、
お互いに恥ずかしかった様ですが、俺が促すと舐め合ったり、
結合部分を触ったり、舐めたり、実は興味津々な2人でした。

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