エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。処女とセックスした時の思い出 続編

前編は以下のとおり
処女とセックスした時の思い出

( )内は当時の自分の年齢。
①一人目(18歳):18歳大学生,元カノ,容姿もスタイルも普通。
大学に入学して数か月すると周囲にはカップルだらけ、
とにかく彼女とか処女云々よりもやりたくて仕方がなかった。
とりあえず、自分に好意を持っていそうな子に目を付けて交際開始。
こちらは男子校彼女は女子出身、しかも真面目な進学校でお互い未経験。
ネットなどで見た知識で実践してみたが、裸体を見たりゴム付けただけで
出てしまいさっぱり。
ようやく裸体の刺激に慣れた頃に正常位で挿入を試みたが、こちらもさっ
ぱり。
入りやすい体位を考え、嫌がる彼女に頼み込んでベッドの先端に座らせ
尻に枕を置いて脚を拡げさせ、あそこを露わにした後、
俺が腰をかがめて、逃げられないように両手で腰をつかんで
痛がるのも構わず無理やり挿入。
今思えば最低だったが、当時は童貞脱出したくて必死だった。
その後も彼女の体の事など微塵も考えず、やりまくったが②の彼女が出来て
別れた。
その後、別の学科のやつと付き合っていたが、彼女の怒りは大きく、
同じクラスだったのに別れてから卒業まで一度も口を利く事はなかった。
②二人目(18歳):19歳大学生,元カノ,小柄(147cm)で童顔
サークルつながりで知り合った1学年上の子。
彼女の部屋に呼ばれたり、こちらに呼んだりで二人きりになった事は何度も
有ったが、彼女も中学から高校まで女子出身で初心で、いつも肩に手を回す
ところまでは行くが、胸に手を回すと拒否されていた。
①と違い性格が明るく、一緒にいるだけで楽しく飽きないので、
とりあえず童貞脱出しているし、それでも良いかと半ば諦めていた。
その後ふとしたことから機会は訪れた。
忘年会で泥酔した彼女を自宅まで送り届ける事になったが、
彼女はすっかり泥酔していてとても自宅まで帰れる状態でなく、
タクシーで送り届けようと思ったが、
近隣は繁華街で有る事からタクシーよりもホテルの方が安いだろ
うと思い、シティホテルを探した。
泥酔ぶりがひどくとても帰れないだろうから休憩しようと彼女に言い、
シティホテルよりラブホの方が近かった事も有りラブホに連れ込む事に成功。
しかし引きずるようにして入った客室でも嘔吐が止まらず、
ようやく止まったところで彼女をの衣類やタイツを脱がせたり、
うがいをさせたりしている内にこちらも疲れ切ってガウンを着せて
横にした後、自分もシャワーを浴びて、
汚れた衣類や床を洗ってベッドに横たわった。
翌朝目を覚ますとシャワーを浴びて身ぎれいになった彼女が
隣に横たわっていた。
「泥酔していてここ(ラブホ)に連れて行くしかなかった」、とか
「ここしか空いているホテルがなかった」
「いかがわしい事はしていないし、泥酔していてしょうがなか った」
などと言い訳をしようとしたが、
意外にも彼女は何も言わずにこちらに体を摺り寄せてきた。
小柄なせいか膣口が狭く挿入までが大変で
散々悲鳴をあげられたが、入れてしまうとスウっと挿入出来た。
しかし今度は膣内が浅く思うように奥まで突けなかった事を覚えている。
回数を重ねてようやく奥まで突けるようになった頃に③が現れる。

H体験談。。爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続5編

前編は以下のとおり
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続続続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続4編

彼女の前にしゃがみこんだのは同期でした。
同期はスーツパンツから剥き出しにしたチ○ポのカリのところで
彼女の穴からあふれ出しているザーメンをすくい集めると、
そのまま勢い良く腰を突き出してカリをぬるぬるっ、と
彼女の中にめりこませていきました
彼女が、はああっ!?と、驚いたような声を出して
同期を見上げて泣きそうな顔をしました
でも今度はカリだけではありませんでした
同期は腰を見る見る前に突き出して血管の浮き上がったチ○ポを
根元まで深々と突き刺していきました
画面の中で、彼女の入り口が見る見るこじ開けられていって、
彼女が苦しそうな声で、
はああああっ!?…あああああっ!と喘ぎながら手を伸ばして同期の腕にしがみついていました
ジッパーの間から突き出ていたあの大きなチ○ポはいつのまにか
全部彼女の中に飲み込まれて、すっかり見えなくなっていました
同期がニヤニヤした声で
「お漏らししないように押し込んでおいたからね」
と彼女に笑いかけていました
彼女が顔をあげて同期の顔を見つめながら、
泣き顔でイヤイヤと首を横に振ってダッチワイフみたいに口を
だらしなく開けながら体をくねくねさせていました
同期は、それを見下ろしてニヤニヤ笑いながら、
股間同士が密着するほどチ○ポを入れた状態で腰を止めてじっとしていました
同期が彼女の様子を見下ろしながら、
股間を密着させてニヤニヤ笑っていました
こうやって密着してると、ただスーツパンツ越しに股間押し付けてるだけのように
見えますが、本当は彼女の中に同期のチ○ポが全部飲み込まれている、
と思うとゾクゾクしました
突然、同期が彼女に話しかけました
「真由ちゃんてさあ、付き合ってる人いるんだって?www」
途端に彼女が、あっ!?と声をあげて顔を曇らせ、同期から顔をそらしました
その彼女の仕草を見て、胸がズウウウンと重く痛みました
俺への罪悪感なのでしょうか、彼女はどんどん泣きそうな顔になっていました
なのに同期はその顔を見下ろしながらKとそっくりの口調で、
「彼氏のこと好き??ねえねえ好き??」と何度も彼女を嬲りました
同期に執拗に聞かれ続けていた彼女が、目をそらしたまま泣きそうな顔で
ウン、ウン、とうなずくのを見て同期がニヤニヤしながら言いました
「そうなんだあ……じゃあ好きな彼氏のためにも、セックスしちゃダメだよね?
じゃあ俺………………今から勝手にチンポでもしごいてオナニーしようかなー」
同期がやたら気持ち悪い、一人芝居のような事を言いました
なのに彼女は同期にそう言われた途端、つらそうな顔で同期を見上げて
あぁっあっあっイヤダメ………と声を漏らして反応しました
そのときでした。
同期が待ち構えていたようにゆっくり腰を振り始めました
深くゆっくりと、彼女の中にチ○ポをこすりつけるように
いやらしく、ねちっこく、腰を振り始めました
ほんのさっきまで、つらそうな顔で目をそらしていた彼女が
見る見る興奮した表情に戻っていって、口がだらしなく半開きに開いていって、
はあぁあ………はぁぁあぁ……と気持ちよさそうな声が漏れだしていきました
「どうしたの?………そんなセックスしてるみたいな声出したら
彼氏がかわいそうじゃんwww」
そう言いながら同期は腰に角度をつけ、
ゆっくり動かして彼女の中にチ○ポをこすりつけていました
彼女の手がくねくね伸びて、同期の腕にいやらしく絡みついていきました
『俺が勝手にチ○ポしごいてオナニーしてるだけ』
考えられないくらい酷い事を言われているはずなのに
いつの間にか彼女は、同期と見つめ合いながらうっとりした顔になって
だらしない悶え声をあげていました
激しい嫉妬で頭の中が爆発しそうになりながら、
チ○ポを握りしめていました
服っていうか、制服着たままだったのは、かなり辛かったです
おっぱいで制服のブラウスがパンパンになってる所は、正直よく想像してました
こういう形で見てしまうことになるとは思ってなかったので、
すごく嫉妬しました
あと、彼女の股間だけ剥き出しになってて
そこにスーツパンツの股間が密着してるところは、切なすぎました
ただパンツ越しに股間押し付けてるだけのように見えますけど
本当はチ○ポが彼女の中に全部飲み込まれてるんですよ・・・

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