エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。母娘丼、37歳の母親とのセックスに異常に興奮

もうかなり前の話。 出会い系で1○才の子と知り合ってやったんだ。
歳の割りにはセックス慣れした、遊んでる子だった。
色白巨乳で俺のタイプ。2回ぐらい遊んだかな。
それから数日経った頃、俺の携帯に見慣れない番号から着信が。
仕事柄、知らない番号からの着信でも出る習慣がついているので
俺はフツーに電話に出たんだ。
しかしその相手はその子の母親だった
俺さんですか?○○の母です。
俺は血の気が引いた。これは淫行で逮捕!が、よぎった。
焦ったが平静を装って「どうかされましたか?」と尋ねた。
すると、「娘が家に帰ってこない。娘は携帯を2台持っていて
1台は家に置いてあると。その携帯のメモリーを見て
片っ端から電話している」とのことだった。
それを聞いて、まだ俺がどうのって段階ではないな。とホッとしたが
母親が言うには娘との会話で俺の名前がよく出てたこと、
俺と名前が同じ人は娘のメモリーには入ってないと言われた。
ヤバい、かなり特定されつつある!と思い俺は焦った。
俺はシラをきるか交際してるとでも嘘ついて誠実さをアピールするか
瞬時に考え後者を選んだ。
後でバレるだろうし嘘ついてたことで怒りを覚えられて
通報されたらアウトだと思った。
で、娘さんと付き合ってるつもりとか彼女が家出?!
そりゃ大変だ…等と親身に聞いてるフリをした。
遊びまくってるからどーせ男のとこだろw
ぐらいにしか思ってなかったけどな。
当時は出会い系が流行り出した頃でメル友なんて言葉が流行していた。
母親は娘が出会い系で知り合った男とちょくちょく遊んでることを知っていて、
話の流れの中で私もメル友いるけど…と漏らすのを俺は聞き逃さなかった。
お母さん、僕とメル友になりませんか?!
エッ…!と母親は一瞬動揺していたが俺は構わず、
「ここで知り合ったのも何かの縁だし○○のことが心配だし
何かわかればすぐ連絡したいし電話よりメールの方が
便利だから」とかなんとか、適当なことを一気に話すと、
母親は「いいですよ」(笑)とアドレス教えてくれた。
電話を切った後は即メール。
俺は下ネタから会ってすぐセックスに持ち込むタイプなんで
当たり障りのない会話からさりげなくいつものごとく下ネタを展開した。
下ネタと言ってもストレートではなく(ニュアンスが難しい)
ジャブ程度だけど。それで拒否はなかったので
会ったらやれる!と俺は確信した。
ちょうど次の日が休みだったから、
お母さん明日よかったらお茶でも飲んでお話しませんか?と誘うと
エー!!て驚いてたものの、いいですよ(笑)と返事がきた。
年齢書き忘れてた。
俺は20後半、娘は1×才(伏せとくわw)
母親は37才ね
翌日喫茶店で待ち合わせ。
車から降りてきた母親はミニスカートを履いていた。
やる気満々?と思ったが、それはまだわからないしなにせ初対面。
しかもとっかかりは娘。 軽率な言動に注意しつつコーヒー飲んだ。
その後どんな流れかは覚えてないけど店を出て俺の車に
乗り込んだ。嫌でも彼女の生脚に目がいくわな。
その頃には下の名前で呼んでいたから、
○○さん脚綺麗ですね…と言いつつ軽くタッチ。
嫌がらないからキスをすると激しく舌を絡めてきた。
真昼間の喫茶店の駐車場でキスするだけで大声で喘ぐから
こっちが焦った。
キスしながら乳首いじったりしてると喘ぎ声もMAX!
あ~ん、ここじゃ…と言うからホテルへ。
あとはガッツリセックス。
挿入してる時彼女が言ったセリフで更にギンギンになった。
ねぇ、、○○と私どっちがいい? (娘ね)
そりゃ○○さんだよ(母ね。嘘だけどw) とか言うと、
両脚で俺の身体を強く挟んできて、俺のを奥まで
届かせようとしていた。この母とも2回遊んだ。
ほんとAVみたいなことってほんとにあるんだなーと思った。
娘が男としたことを母が男にして、フェラにしろ挿入にしろ
娘と比較して自分が勝ってるよね?ていちいち確認するんだよな。
で母のがいいと言うと、女として優越感に浸るのか満足するのか激しくてさ。
楽しかったな、そこだけは。
俺は基本1回でほぼ飽きるから継続するのは稀。
母とは娘の部屋でセックスして娘のセックスはこんな感じだった、て話すと
エーあの子そんなことするんだ(笑) とか言ってて。
興奮したなー。○○はここから出てきたんだよね~
とか言いながら挿れたり、
今頃○○も誰かに突かれてるのかなーとか言いながら
ガシガシ突きまくったのが懐かしい。
こんなシチュエーションなかなかないから異常に興奮したよ。

H体験談。。サークル内で彼氏持ちの後輩JDとセックスして調教

大学時代のサークル内で宅飲みした時
同サークル内で彼氏持ちの後輩を食った事。
酔いつぶれた彼氏置いといて、別室の俺の部屋でやった。
それまで散々エロ話で盛り上がってたからか、
わりとすんなりHな雰囲気に移行。
半分奪うみたいにキスして、そのまま10分近く続けてたら
ぐんにゃりしてきたので、下だけ脱がせてクンニ、
抵抗しないのでそのまますぐ正常位で生挿入。
挿入してから後輩が「だめぇ、だめです…」
と言い始めたので
「もう入ってるよ」と言いつつ覆いかぶさって押さえつけ気味に腰動かす。
後輩、拒否っぽい事色々言いながらも足を絡めてホールドしてくるので、
OKととって続行。
後輩の声が段々大きくなるので、「ちょ、横に聞こえるって」て言いながら
後輩の口を手で塞いでパンパン。口塞ぐとなぜか更にでかくなる声。
後輩、さらにがっちりホールド。
生だったので中で出すわけにはいかないので、
最後はほぼ強引に後輩の足ほどいて外出し・・・
のはずがちょっぴり間に合わず、半分中、半分外みたいに出る。
やべっと思って股間みたら、まんまAVみたいに
俺のチ○コと後輩のマ○コの間に白い糸がついーっと。
さらに後輩の上着脱がしてなかったから、
結構盛大に上着の下腹辺りにべっとり精液。 ダブルでヤバス。
あわててティッシュもってきて拭く。
拭いてる間に後輩も少し正気に戻ったのか
「あ、あ、よ、(彼氏)横いるし、あの、帰らないと」
と動転した感じであわてて服着る。
俺、反射的に「あ、うん、そうだな、んじゃまたな」と言ってしまったが、
「あ、はい、またです」と後輩から返ってくる。
そのまま別室で酔いつぶれてる彼氏(ちなみにこっちも後輩)を叩き起こして
ふらふらしている彼氏に肩貸しつつ、後輩帰る。
二人共帰した後、色々マズったなぁと思いながら、
宅飲みで散乱したテーブルを片付けてたら、
15分ぐらい経って、ピンポーンとインターホンが鳴る。…え?
インターホンに出るとと後輩(女の方ね)。
「あ、や、その片付けてなかったし、その」
あれから駅に彼氏送った後、頃合いみて戻ってきたらしい。
いやまて「また」っていうのはそういう意味じゃない。
その後、片付けるはずが(残った酒飲みきってしまおうという理由で)
また飲み会開始。
飲んでると、やけに後輩がこっちをじーっと見てくるし、
ふと目線を下にしたらさっきの俺の一発でべっとり濡れて色変わってるし。
俺もまあまあ酔ってたので、なにげに
「それ、脱いだ方がいいな」と冗談めかして言ったら
後輩「あ、そ、そうですね」と『今』脱ぎ始める。
待て、そっちも酔ってんなおい。
その後も、ものすごく変な雰囲気なのに、やけに普通に
「いっそ全部脱いじゃえ」「え、あ、はい…」
「(はいじゃないが)んじゃ俺も付き合うわ」と変な会話しながら、
おかしいぐらいすんなり二回戦目。
ちなみにその後輩は、いつもはハキハキしていて
どっちかというと気が強い感じなのだが、
その時はどっか頭でも打ったかと思うぐらい正反対の従順。
「さっきクンニしたから、今度はそっちがしゃぶって」と言ったら
素直に「は、はい」て言ってすぐ咥える。
そのまま口に出して「飲め」って言ったら全部飲む。
そのまま、また勃つまでしゃぶらせて、
「四つん這い」って言ったら言うとおりに四つん這い。
ゴムつけようと思ったが、まあもう既に遅いので、
もうイイヤと思ってまた生で後背位開始。
腰動かしてる間も、言葉で責めたらノリノリでドM発言連発。
よく考えたらこっちは2回出してるので、バックで入れてからなかなかイカず、
結構長い時間(20~30分)近く責め続け。
先に体の方がヘトヘトになったので、
最終的に意地みたいにガンガン突いて無理やり出す。
今回はちゃんとおしりの上に外出し。(いやまあもう遅いんだけど)
(後輩、「あひっ」とか「うはっ」とか動物みたいな声出してた)
内心、こりゃだいぶヤツ(後輩男。彼氏)に調教されてんなーと思ったら
実はそんな事なくて、というかどっちかというと逆で、
彼氏の方がMで後輩はそれに合わせてたそうで、
今回初めて襲われた感じでヤられたのは初めてだったらしい。
その後はうちに泊まらせて、次の日昼までにもう2回ヤって、
一緒に昼飯食って、やっと帰した。
その後、セフレになって彼氏とのデート後うちに寄らせて朝までヤってたとか、
同じくサークル宅飲み時に彼氏が飲んでる時、別室でしゃぶらせてたり
とか色々あるが、いい加減話が長いので省略。終わり。

error: Content is protected !!