某サイト、関西某府、女、38、162/49、既婚子有 高岡早紀似Aカップ
相手 46歳 既婚子無 会社員 東京都 173センチ ガッチリ 遠藤憲一似(以下、エンケン)
サイトで長くメル友だったエンケンさん。
美味しい食べ物とお酒の話、出会いのエロ話を
あけすけにできて、いつも楽しい。
今回はムリヤリ関西出張を作ってきてくれた一級建築士さん。
午後、新幹線の止まる駅で待ち合わせ。
エンケンきたー、ひと目でわかりました。
挨拶してお互いの感想。
エンケンには『まとってる雰囲気が貴族的な感じ。エロ紳士でありますw』
エンケンからは『想像以上にいい女。引き込まれる雰囲気』。
食事とホテルは予約済みだそうで、 慣れとるな。
だが、それでいいw
食事は駅近のイタリアンで泡を飲みながら。
ワンパターンですみません。
エンケンもなんだけど、結構名刺をくれる人が多くて驚く。
大手アピールしたいんだろうけど、脇甘いよ。
出会いであった男に私は渡さないぞ、常に忘れてきたフリ。
まあキャバで拾った名刺なのかもしれんけど、
話してると嘘はわかるから本物なんでしょう。
ホテルにチェックインして、軽く飲みつつ触りつつおしゃべり。
キスはちょっとガッツい。
最初から舌をねじ込んでこられるのは好きじゃない。。
ちょっと押し返しつつ、ねじ込まれつつに面倒くさくなって
脱がせはじめる。
パンツの上から触れたチンコの硬さにビビる。
サイズは普通だけど、間違いなく今までで一番硬い。
もしかしてバイアグラ仕込んだ?と疑うレベル。
まあいいけどスイッチはいったのでベッドに移動。
お姫様抱っこがツラそうなあたり、おっさんだな。
ムリしなくていいのにごめんよ。
愛撫とか、特に上手いなーと思うところはない。
たぶん、あの硬いチンコを早く挿れて欲しくて、
私の気持ちが愛撫どうでもいい!になってしまったんだと。
リクエストにお応えしてねちっこくフェラしたら、
やっぱりこのチンコいい!になったので
お願いして挿れてもらう。
入口から数センチ?でなんかいいトコに当たってる!
そのままそこを出たり入ったりしてもらう。
腰を掴まれて奥まで挿れたら、
『こんなとこにチンコ当たった感覚初めて』
だの、いろいろ言いながら逝きまくりました。
うるさかったよね、ごめんなさい。
そのまま正常位でフィニッシュ。
お風呂に一緒に入ってイチャイチャして、
エンケンさんの新幹線の時間も迫り、解散。
エンケンさんから、
『また近々関西出張つくります』とのメールが。
そしたらまた会うのかな。
Hな体験告白。。下着なしで学校に通学、電車で痴漢にあった
前編は以下のとおり
開発、調教されてMに目覚め、奴隷に
その後の性癖は、すっかりM気質です。
ベッドの上では奉仕体質になりました。
あと、視姦されるのを喜ぶ体になりました。
これも当時仕込まれたせいです。
視姦される癖がついたのは、
「下着なしで学校に行け」
と命令されたのがきっかけでしたね。
1日中ドキドキして、普段の学校生活送れませんでした。
彼に「どうだった?」と聞かれましたが
とにかく緊張していて何も感じませんでした。
でも「1回目だとこんなもんか。しばらく続けるぞ。わかったか?」
と 命令されて、
彼の眼を見ながら「はい」と返事したときに
初めて体の奥から疼きを感じました。
そのとき感じたのは視姦そのものによるものではなく
そういう命令に従ったというシチュエーションに感じたんだと
今になっては思います。
それからしばらくは下着なしで学校に通い始めました。
さすがに夏服だったので、上着の下には薄手のTシャツきてましたが。
見た目にはそんなに分からなかったとは思います。
問題はスカートでした。
階段上がる時は見られないように気を遣いましたね。
1回だけ痴漢にあったときはパニックになりました。
はじめ触られたのは胸でした。
ノーブラだったので、いきなり指が乳首に触れて
思わずビクッと反応してしまったのがまずかったです。
左の乳首が一番の性感帯なので・・・
反応しておいてなんですが、頭の中が真っ白になって
ガードもできなかったです。
それをまた勘違いされて・・・
一拍間をおいた後、そのまま手で包み込むように左の胸を
つかまれて人差指で乳首を10分くらいなぶられ続けました。
抵抗しようかどうか迷ったのは、胸をガードしたら
スカートの中に手を入れてくるんじゃないかと思ったからです。
それだけは避けたかったので。
姿勢的には左の胸しか触ってこれない位置だったんですが
むりやり触られてきたらどうしようと。
ならば代わりに胸を触らせるだけならいいかと思って。
はじめは我慢していたんですが
痴してくる相手の顔を正面から見れば行為はやむ、
と聞いていたので正面から見ました。
30代くらいのサラリーマンでした。
相手の目を見たら向こうもじっと目を合わせてきて
心なしか指の動きに熱が入ったようだったので
あわてて目をそらしましたが、勘違いされたみたいです。
あとは駅につくまで10分間、私の左の胸は
その人にひたすらされるがままでした。
その日はそのまま学校に行って、
終わってから彼にその話をすると大喜びされました。
ベッドの上で、気持ちよかったのか?と執拗に問いただされ
その状況を再現しながら責められました。
そのあと痴されてこい、と命令されましたが・・・
今回ばかりはさすがに素直に「はい」とはいえませんでしたね。