エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。義母とセックスしてしまった 続編

前編は以下のとおり
義母にフェラチオしてもらった
義母にフェラチオしてもらった 続編
義母とセックスしてしまった

義母の喘ぎ声も大きくなり、だんだん、ただの雌になっていった。
エロ全開の義母の陰部は奥からどんどんおつゆがあふれ出てきて、
腰を振ってもこすれてる感じはなくなり、ヌルヌルしてるだけだった。
体を起こして、義母のクリを触ってみた。
触った瞬間、義母の体ががくがく震える。
親指でクリをいじりながら、ピストン運動をを少し激しくする。
「いや……イクっ……イクっ……イクっ……あああああ!」
放心状態の義母。
実は俺はイってなかったんだが、そっとゴムを外し、パンツをはく。
義母の呼吸が落ち着いた頃、義母に覆い被さり、キスしてみた。
義母は俺の首に両手を回し、舌をねじ込んできた。
「イッてないでしょ?」
「今日はいいです。」
「駄目よ……」
義母は俺のパンツの中に手を入れて、そっと握った。
結局俺は義母の口の中に発射した。
その後、少し話をした。
「美沙子さん、前に○○を着てた時、胸のラインが綺麗で、
僕あれでオナニーしました。」
「え、そんなことしてたの……エッチね……」
「今度、パイズリしてもらってもいいですか?」
「こんな胸でよかったらいいわよ。」
あれ以来、俺が一人になれる時間がほとんどないこともあって、
一ヶ月以上過ぎた。
義妹が息子と遊びたいというので、嫁と3人で出かける機会があり、
それを聞いた義母が、ふらりとうちに来た。
息子も寝て、嫁がトイレに行った隙に、義母と打ち合わせ。
「美沙子さん、今度の○○日、空けといてくださいね」
「ええ」
「それから、前の約束、覚えてますか?」
と、俺は義母の胸を見つめる。
「覚えてるわよ」
それからは妄想の連続だったな。 パイズリを普通にベッドでするか?
風呂場でローションを使ってするか?
どうせなら泡風呂にしていちゃいちゃしたいな。
でも最初からこれはやり過ぎか?
いろいろ悩んで、結局「気持ちよかったら何度も挟んでもらえばいいじゃないか」
ということで、 ベッドで義母のテクを楽しみにすることにした。
そして、当日、俺と義母はラブホに行った。
ホテルに向かう車の中で、俺は信号待ちの度に
義母の太腿に手を伸ばした。
義母はマキシのスカートをはいていたので直接は触れなかったが、
太腿をなでたり、内腿に手を割り込ませて揉んだり、
脚の付け根をぎりぎり触らないで義母をじらすように、脚の感触を楽しんだ。
部屋に入ると、義母にテーブルに手をつかせて尻を突き出させ、
マキシスカートの中に手を突っ込んで、満足するまで尻をなで回した。
先にシャワーを済ませた義母は布団の中で顔だけ出していた。
俺はフル勃起してタオルが盛り上がっているのを見せるように
義母の隣に行き、 わざと明かりを消さないで始めた。
布団の中で二人のタオルを外し、
義母に馬乗りになる感じでまたがり、軽くキス。
「美沙子さん、今日は朝からカチカチです。」
美沙子は両手で俺のチンポを握る。
「ホントだ。」
美紗子の手はすぐに俺の我慢汁でヌルヌルになる。
「じゃあ、○○君、下になって。」
俺が仰向けになると、美沙子は俺のチンポを数回しごいた後、
胸を近づけた。
義母は爆乳じゃないので、AVみたいにチンポが全部隠れるわけじゃないが、
それでもおっぱいに挟まれてる感じはした。
ただ、体勢がつらいのか、少しぎくしゃくしてる。
義母を正座させて、太腿の上に俺のケツを乗せて挟んでみたり、
いろいろやってみたが、結局、俺がベッドの上に立つことにした。
義母のパイズリは、挟んで上下に動くというより、
ぎゅっぎゅっぎゅっとおっぱいを押し付けてくる。
改めてみる義母の乳首は意外に乳輪が大きく、何かエロくて、
俺は十分気持ち良かった。
「美沙子さん、すごく気持ちいいです。」
「うれしいわ。○○君も先の方からどんどん出てきているわね(笑)」
「最後は口に出していいですか?」
「いいわよ。イキそうなの?」
俺は義母の頭を持って、腰を振り始めた。
義母は両手で胸を寄せてじっとしている。
「そろそろイキそうです。」
義母が少し口を開けた。
それを見て、俺のテンションはマックス。
両手で義母の頭を引き寄せて口にチンポを押し込み、
たまってたものを全部出した。

H体験談。。義母とセックスしてしまった

前編は以下のとおり
義母にフェラチオしてもらった
義母にフェラチオしてもらった 続編

俺は義母をホテルに連れ込んだ。
俺も義母も汗はほとんどかいてなかったが、
かといって俺がシャワーを浴びてしまうと嫁に疑念を抱かせるので、
義母がシャワーを浴びたいと言ったら行ってもらうつもりだった。
二人ともこれからヤるのは間違いないのに、
何となくお互いに言い出せない雰囲気で、
椅子に座って、自販機で買った缶コーヒーを手持ちぶさたにいじってた。
だらだらしてる時間もなかったので、
「あの、今日は名前で呼んでもいいですか?」
「いいけど。でも、何か恥ずかしいね」
「美沙子さん、コーヒー飲ませてください」
「え、あ、コップ。ちょっと待っててね」
「違います。口移しで。前に僕を挑発した罰です」
義母に断られても、そのまま唇を奪って始めるつもりだった。
俺はもじもじしている義母に近づき、
両手で義母の頬を持ち、舌をねじ込んだ。
義母の口の中を味わい、俺の唾を全部義母に流し込む。
「美沙子さん、僕の服を脱がせてください。」
上は自分で脱ぎ、ズボンを義母に脱がせてもらう。
ベルトのカチャカチャ鳴る音やファフナーを下ろす音が何かエロい。
俺はもう我慢汁全開で、ボクサーブリーフはヌルヌルだった。
「じゃ、今度は美沙子さんが脱いでください」
俺は部屋を少し暗くして、ベッドの端で股間を見せつけるように座った。
「僕だけパンツ一丁なんて恥ずかしいですよ」
と言うと、ゆっくり脱ぎ始めた。
今日の義母の下着は紫。改めて見ると、寄せて上げなくても十分巨乳。
「美沙子さん、こっちに来てください。」
俺の前に立たせ、ブラの上から胸をつかんだり、乳首の位置を探したりした。
ブラが硬いので弾力はそれほどでもなかったが、乳首はすぐに分かった。
ブラのホックを外し、義母のナマ乳が目の前に。
手のひらで乳首を押しつぶすようにたっぷり揉んだ後、
義母を抱き寄せ、ベッドに寝かせた。
俺は義母には何もさせないつもりだった。
パンティーを脱がせ、太腿の間に潜り込むと、
両手の親指でクリの周りをぐっと広げ、
そっと舌先をクリに当てた。
「あぁん……」
太腿がびくんとなると同時に、義母が喘いだ。
とにかく優しくクリを舐める。すぐにクリが大きくなって、
強めに舐めても良さそうだったが、 静かに優しく舐め続ける。
「はぁ……はぁ……はぁ……んんっ……」
義母の震えがだんだん大きくなってきた。もうすぐイキそうな感じ。
「あぁん……はぅ……はぁはぁはぁはぁ……あぁぁ!」
俺の舌から逃げるように体をのけぞらせるが、
俺は腰をがっちりつかんで義母を逃がさない。
義母がぐったりしている間にゴムを付け、正常位で一気にハメた。
20代と違って、確かに締まりはそれほどきつくない。
ただ、文字通り「熟れていた」。
フェラがうまい女にしゃぶられると、チンポが溶けそうな感じがするが、
義母の中でゆっくり動かすと、本当に気持ちよかった。
生だと三こすり半だったかも。
正常位で義母を抱きしめ、義母の乳房の柔らかさを
胸板で感じながら、義母の耳を攻める。
舌を耳の穴にねじ込み、くちゅくちゅと音を立てる。
「はぁっ!!!」「だめぇ……」「あぁぁ……」
そして、わざと義母の耳元で荒くした呼吸を聞かせる。
俺が大きな吐息を聞かせると、義母の喘ぎ声も大きくなり、
だんだん、ただの雌になっていった。 (次回へ続く)

error: Content is protected !!