エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。女支店長が匂いフェチで 続続編

前編は以下のとおり
女支店長が匂いフェチで
女支店長が匂いフェチで 続編

支店長は壁にもたれながら甘い吐息を漏らし始めた。
俺「乳首もエッチな声を出て来ちゃいましたね。ヤラシイですね~」
支店長「だって…こんな事されるの…すごく久しぶりだもん…」
支店長の顔は凄く気持ちよさそうな顔をしていた。
そしてパンツ越しに支店長の股間を触ると、驚くほど濡れていた。
もう堪らなくなって支店長のパンツを剥ぎ取りました。
想像とは違い、下の毛は処理はしてないそうだが、意外と薄かった。
そして再び支店長の股間に手を伸ばし、直接触って見た。
そこはヌルヌルとヤラシイ汁が溢れ出し、ほって置くと垂れそうでした。
俺「スゲー濡れてますよ。俺、こんなに濡れる人初めてですよ。」
支店長「そんな事ない!ちっ…違うもん…ハァハァ」
俺は支店長の手を掴み、支店長のマンコを触らせてみた。
始めは嫌がっていたが、強く言うと素直に触り始めた。
俺は支店長を支配してる気分になり、
そのままオナニーするように強く命じた。
俺の目の前で壁にもたれながら立ったままオナる支店長に
興奮しっぱなしだった。
命令でマン筋を沿うように指でゆっくり触らせ、
栗を円を描くように掻き回せた。
顔をシカメて、必死に声を出すのを我慢しているようだった。
俺は支店長の耳元に顔を近付け、
俺「声出すの我慢しなくていいよ。」
そうささやくと、支店長は甘いヤラシイ声で喘ぎ始めました。
俺の息子はもう暴走しそうだった。
トランクスを脱ぎ、空いている支店長の手にチンコを握らせた。
マンコを触るリズムと一緒にチンコもシコシコと動かしてきた。
しばらくすると、支店長はその場に座り潰れてしまった。
支店長「立ってられない…ハァハァハァハァ」
俺は床に落ちていた支店長のパンツを拾うと、とっさにチンコに巻き付けた。
その状態で自分でシゴいてみると、かなり気持ちいい事に気付いた。
変態チックな事をしてると思うと、
俺は興奮で手の動きを止められなくなってました。
支店長のマン汁と俺の我慢汁で支店長のパンツは汚れていきます。
支店長はそれを見ているだけでしたが、
俺の激しく動くチンコを見ながら自分でオナニーを再開してました。
俺達はお互いのオナニーを見ながら感じちゃいました。
このままでは俺はヤバイと感じて、スピードを落としました。
すると支店長の両手がパンツを巻いたチンコを握ってて、
両手手コキを始めたのです。
ただでも暴発しそうな俺は腰を引いて先にイクのを阻止しようとしました。
しかし支店長はチンコに寄り添い激しくするのです。
俺「ダ…ダメですよ。イっちゃいますよ。」
支店長「うん。いいよ」
さっきまでの強気なんて俺には全く残ってません。
俺「マジ…出ちゃいますよ~!支店長のパンツ…汚しちゃいますよ~」
支店長「いっぱい出していいよ。イッて!」
俺は我慢の限界に来て、支店長のパンツを巻いたまま
パンツの中に出しちゃいました。
支店長は俺がイクのを確認すると、
汚されたパンツで優しく拭き取ってくれました。
イッて冷静になった俺はというと、罪悪感と快楽感が交差してました。
支店長は自分の汚されたパンツを広げて、ニコッと俺に微笑みました。
その顔がかなり愛おしくて可愛かったです。
俺「ごめんなさい」
支店長「いいよ。気持ちよかった?私なんかで感じてくれて…ありがとう」
支店長は俺に力強く抱き着いてきました。
支店長「私ね…経験少ないでしょ?!だから男の人にイカされた事ないの…
だからね…お願い…私をイカせて…○○君とならイケそうなの…
私を初めてイカせた男性になって…何でもするから…お願い!」
支店長は俺の抱き着きながら俺の耳元で言った。
そして濃厚なキスがまた始まりました。
先程までとは違って、支店長はキスをしながらも
積極的にチンコや乳首を触ってきました。
一発出した俺には気持ち良さより、こそばゆい感じでした。
当然チンコは固くはなりません。
支店長「私男の人に喜んでもらった事ないから下手だよね。
気持ちよくないよね?ごめん…」
俺は出したばかりですぐには回復しない体質だと伝えると、
支店長は万遍の笑みだったので安心した。
とても31歳に見えないウブさに萌えてた。
支店長「私、こんなに男の人に抱かれたい!って思った事ないの…
さっきだって自分から男の人のアレを触ってたのにビックリしてたの。
今日、○○君と最後まで出来なかったら、
私もう…一生ね…男の人と関係持てない気がするの!
今だって凄く興奮してアソコが熱いの!
だから今日だけでいいから、私を愛してくれる?
変態とかエロ女とか男に飢えてるとか思われてもいい。
今日は○○君と最後までしたいの?お願い…
○○君が元気になるまで、私、何でもするし、何でも言う事聞くから… 」
と、支店長は言い切ると、俺の胸に顔を埋めた。
俺は支店長のおでこにチュッとしてあげ、強く抱きしめ、
そのままお互いに床に倒れ込んだ。(次回へ続く)

Hな体験談。。保険屋のお姉さんのパンチラ

電車内ではないが、会社に来る保険屋のネーチャンの勧誘に
根負けして、積立に入る事になった。
理由は簡単。若くて可愛かったからだ。
契約日にネーチャンがタイトスカートをはいてたので、
俺は「今、入ってる他の生命保険のオバサンが来て、
見られるとマズイから別室に行こう。」
と言って応接室に場所を移した。
テーブルを挟んで応接室のソファーに腰掛けると、
案の定スカートはきわどい短さと角度になった。
当然、ネーチャンも意識はしているようで、
両ひざを若干斜めにして書類を上に置いてガードしている。
電車内の対面と違い、距離は半分以下。
パンスト越の太ももに生えているウブ毛までも確認できる距離だ。
俺の心を支配した思いは、
「これから毎月1万なんぼを払い続けるのだから、
今日、▽ぐらいは絶対見てやる!」だった。
俺は若干渇いたノドに唾をゴクリと飲み込んだ。
それを合図に、ネーチャンと俺の攻防が今、始まった。
保険屋のネーチャンは膝の上の書類をテーブルの上に置き始めた。
名前と住所などを数々の書類に記入するためだ。
書類が全て置かれた後は、美味しそうな太ももがあらわになった。
俺は書類を記入しながらも膝の動きに注意して、
一瞬でもスキがあれば▽にすぐ視線を持っていく準備をしていた。
なかなかスキが生まれないので、記入しながら
契約内容を確認したりして、ワザとゆっくり記入した。
すると突然、動きがあった。俺の質問に答えるため、
隣に置いてあったカバンから資料を取り出したその時だった。
ネーチャンは上半身だけを右にひねる体勢をとったのだ。
そのおかげで、斜めにしてた両膝が俺の正面を向き、右膝が少し開いた。
俺はそのチャンスを逃さなかった。
見事パンスト越の白+レース付きの▽をゲットした。
時間にして3秒くらい。
もっと資料をカバンの中で探し続けて欲しかった。
一度拝めば何度でも見たくなるのが俺。
その後の約20分間の俺は、
どっきりカメラ隠し撮り顔負けのエロっぷりだった。
ハンコを押すときもティッシュを持ってるならくれと言って、
カバンの中を探させたり、
ハンコが落ちた時に拾ってもらった際に
色々な表情をする▽を拝んだ。結局、6、7回は拝めた。
あれほど質問した契約内容なんて、少しも頭の中に入ってない。
入ったのは▽だけだ。
今でもパンストセンターシーム越のレース白▽は頭に焼き付いてる。
ネーチャンが帰った後、トイレに行ったら、
愚息がヨダレをダラダラ流してた。勢いで一発抜いたらすぐに発射した。
その日の攻防は、俺の完全勝利だった。
だがその後、ネーチャンが一度も来ないのは言うまでもない。

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