20代前半ぐらいのころで、ちょうど彼女がいないときだったかな。
こういう時って彼女欲しいから、妙に意気込んで合コンに
参加したりするけど、大抵失敗していた感じだったよ。
ぶっちゃけ単にやりたいだけだったし、どんな女でもいいや、
って結構片っ端から出会い系など利用していた。
そんな時、サイトを通じて知り合った女と
会うことになった。
顔は結構普通というか、整っている方だったかな。
メールしてたとき「写メは恥ずかしいし・・・」
という感じでこりゃヤバイかと思っていたけど。。。
そんなこんなあったけどリアルで会うようになって、
いつの間にか会えば即エッチという感じになってた。
彼女は俺のこと彼氏と思っているようだったけど、
俺は彼女というよりセフレに近い感じだったかな。
俺は実家暮らしだし、彼女も実家暮らし。
必然的にHするならラブホか車内もしくは青姦って感じになる
のだけど、大抵は車だったかな。
でも、車内じゃ狭いしなかなかできねーんだわ、これが。
そのうち会えばフェラって感じで済ませるようになったよ。
助手席に座らせてくわえる手軽さと、
何より俺がフェラさせて飲ませたり
顔射させるのが好きだったからな。
それに彼女自身、ほとんどといって経験がなく、
いい意味で全く純粋だったのは、すげえ都合良かった。
俺が適当なことを吹き込んでいったのだけど、
それが普通と思っていろいろHな事してくれたのは嬉しかったな。
会えば30分ぐらいずっとフェラさせていたし、
ザーメンは常に飲ませていたよ。
彼女も嫌われたくないというのもあるのだろうか
「おいしい」っていって喜んで飲んでいたな。
そのうちいろんな場所でフェラさせたよ。
彼女は当時短大に通っていたから、
学校のトイレとか図書館なんかでおもむろにフェラさせたかな。
かなり恥ずかしがっていたけど、
俺の愚息を見せるとくわえていたよ。
いくら人気の無い時間帯だからって、車内と同じように
バキュームフェラ&ディープスロートして
音立ててされたのにはこっちがビビったよ。
おいおい、やりすぎだっちゅーのw
彼女とはいろんなHをしたりで懐かしいのだけど、
これ以上はあまりフェラとは関係が無くなるからこの辺で消えるわ。
H体験談。。可愛い女子校生と同じホテルにチェックイン 続続続編
前編は以下のとおり
可愛い女子校生と同じホテルにチェックイン
可愛い女子校生と同じホテルにチェックイン 続編
可愛い女子校生と同じホテルにチェックイン 続続編
無言で彼女を押し倒し、下半身にまたがって
自分の上着を一枚一枚脱ぎきれいに畳みました
ジーパンの上から彼女の股間を強くさすりながら
目を閉じてかすかな声をもらした彼女にキスをしました
唇を重ねながらシャツのボタンを下から外して
いったんですがなかなか上手くいかず
僕はつい笑ってしまったんですが
彼女の息はひどく荒くなっていきました
バンザイをさせてシャツを脱がし中のTシャツに
手をすべりこませブラジャーをはずしました
ねっとりとした彼女の舌が押し込まれてきて
僕は酔ったようにそれを吸いました
何度か彼女の涙を指でぬぐったのが記憶に残ってます
もう自分でも我慢できなってきまして、一気にジーパンを下ろし
下着をほっそりとした彼女の脚から抜きとりました
それは彼女にまくらの下に隠されましたが、
ごく薄い彼女の下の毛は神々しくさえありました
明るさを落としたルームスタンドの中でも
指でまわりをなぞりながら口を近づけたとき
「だめ」と言われた気がしました
構わずにぱんぱんに腫れたクリトリスを舌でつつき
舐めあげると今度ははっきり彼女が「だめ」と言いました
その続きはかすれて聞こえませんでしたが
もうシーツには染みができていて
お尻のほうまでぬるぬるでした
指でくりくりといじりながらクリトリスに吸いつくと
甲高い喘ぎが響きました
腕をくわえて声を抑えながら窮屈そうに体を震わせる
彼女をみると、我慢しきれず、すぐにトランクスを脱ぎ捨てて
Mを自分のほうに引き寄せました
また「だめ」と言われました
僕の首の少し上を抱えて彼女は起き上がり
ほんの僅か抱き合ってから
ベッドの脇の机を探り始めました
大きな英和辞典と電子辞書をかきわけて
小さなビニールの包みを彼女は手渡してきました
僕はそれを奪うようにして受け取り破り捨て
自分のものにコンドームをはめました
Mはもう一度横になりTシャツをたくし上げて
脱ぎはじめていましたが、待ちきれず入り口にあわせました
ゆっくり、ゆっくり挿入するのと同時に
大きく彼女の背がそるのを眺めますます熱くなりました
小刻みに腰を動かすとおもしろいように喘ぎ声が上がって
飛沫を浴びたみたいに浮いた汗を指でぬぐって彼女の口に突っ込むと
声は叫びに近くなってきて
負けないように腰をうねらせ突き上げました
口に唾液をため少し上から彼女の口へ流し込み
そのまま唇を吸いました
涙と涎でぐしゃぐしゃになった顔のMはやはり綺麗で
彼女の小さな顔を抱えて胸をぴったりとくっつけあうと
抱きしめられる力が倍になった気がしました
「だめ、だめ」という声と「気持ちいい」という声が
繰り返されるのがほんとうにいとおしくて
思わず「俺のこと好きっていって」と言ってしまいました
誤魔化すようにすぐにまた腰をうちつけました
とても苦しそうに喘ぎながらMは「好き、大好き」
と何度もとぎれとぎれにつぶやきました
また繰り返しキスをしていると
彼女の表情はいかにも我慢している感じなのに
喘ぎ声が際限なく高くなっていきました
それに最高に興奮して力いっぱいうちつけ
すぐに僕は圧倒的な快感とともに射精をしました
事後にめまいまで感じたのは初めてでした
お互いしばらく動けずぬるりと彼女から引き抜き
長い間口を重ねてました
ふとMが起き上がりまた机をまさぐり
もう一個コンドームを引っ張り出してきました
最初のセックスが異様に張り詰めたものになってしまったので
二度目はかなりゆっくりしました
大会当日はいたって普通でした。ただ、ちょっとした英単語
ひとつからでも夜の記憶が起き上がってくるため、
その度にうずくような刺激を抑えるのが大変でした
僕は次の年体を壊してしまったのと、
彼女ができたのとでこの大会に参加することはありませんでした
先輩たちも大会以後は会うことは無いそうです
僕も割り切っていたからこそ
こういうセックスができたんだと今は思います
いまは彼女としながらも、
ごくたまに蘇る思い出を大事にしているぐらいです