エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

Hな体験談。。ヤンキーに輪姦された女教師 続6編

前編は以下のとおり
ヤンキーに輪姦された女教師
ヤンキーに輪姦された女教師 続編
ヤンキーに輪姦された女教師 続続編
ヤンキーに輪姦された女教師 続続続編
ヤンキーに輪姦された女教師 続4編
ヤンキーに輪姦された女教師 続5編

Aがしばらく先生の体を味わっていると
突然「うっ」って声が聞こえました。
私は何なんだ? 今のなんだ? って思いました。
微かな声でしたけどハッキリした声でした。
当時の私には理解しがたい声でした。
ヤンキー達が笑い出し、
先生は慌てて唇を噛み首を振りました。
今もらした声を否定するような様子でした。
私は混乱していきました。
何が何だかわからなくなりました。
どんどんと先生の様子がおかしくなっていくのがわかりました。
苦しそうな表情こそ変わらないのですが
その中に物凄い違和感が混じりはじめていました。
なんなんだ?これはなんなんだ?
私はその時から不本意にも
先生を少しずつ疑いの目で見るようになっていきました。
突然の事態に心が整理できなかったんだと思います。
やめなさいっ、と叫ぶ先生をAは嘲笑うようにし
ついに先生の股間に顔をうずめました。
先生が顔をクシャクシャにして「いやー!」
と叫び声をあげました。
ヤンキーの中では最も下っ端だった一年のFとGが
先生の手首をずっと押さえていたのですが、
奴らは更に気合をいれギュっと上から力を入れ直していました。
だんだん先生の様子が普通じゃなくなっていきました。
引きつるような、何かを飲み込むような
もどかしい様子が顕著になっていきました。
今思えば、もしかしたらクリトリスだったのかもしれません。
Aは指や口でねちねちと何かをもてあそんでいました。
音もしました。嫌がるように顔をしかめていた先生は
もう汗だくで玉のようなしずくを首や額から流していました。
Aが股間に顔をうずめていると
先生は暫くして何とも言えない感じで体をよじり始めました。
そして信じられないことに固く結んでいた唇を開け、
そのままの状態で声をあげました。
嘘だ…!こんなの嘘だ…!
私はもう半狂乱になりました。
またしても先生は慌てて表情を繕おうとしていましたが
今までみたいに上手くはいきません。
苦しいような泣き出したいような
私はとても心細くなっていきました。
そしてついに先生がハッキリした喘ぎ声をだしました。
私の見ている前にもかかわらずはっきりと…。
もうどうにも解釈することもがでません。
私は嘘だろ? まじかよ!としか言えませんでした。
もう心はガタガタで崩れ落ちました。
そのままAは自分の興奮した股間を握りながら
先生の股間に押し付けました。
「それだけはやめて!」
先生はそう叫びましたがAが聞き入れるはずもありません。
周りのヤンキー達も更にヒュー!とかフー!とか
奇声を発していました。
なぜ人が苦しんでいるのを見てこんなに面白がるのでしょうか。
なぜ人をいたぶってそんなにバカ騒ぎできるのでしょうか。
Aと先生がゆっくりと一つになっていきました。
ありえないものが結ばれ二人が繋がっていきました。
すぐさまAが腰を振りだすと
陶酔するような顔で先生を見下ろしていました。
気持ちよさそうな、満足そうな顔でした。
それでも先生は気持ちを鼓舞したのか
Aの行為をはねつけようと頑張っていました。
慎ましく唇を噛みしめながら
ジーっと凛々しさをキープしていました。
とても強い表情でした。
「私は最後までこんな行為を許さない」
「私はあくまでも腕力に屈しているだけであり被害者なの…」
そう主張しているようでもありました。
私の前で犯されたことも相当大きかったと思います。
私を励まし勇気づけ、人生とは何かを説いた分だけ
あんな奴らに屈していく自分を私にだけは
見られたくなかったと思います。
きっと指導者として大恥に近かったと察します…。
それでもAが加速していくと先生の背中が浮き上がって
足の爪先までもが細かく震えだしました。
必死に快感を認めまいとする先生の口から
次々と粘っこい声が溢れだしていきました。
もう私は凍りつきました。凍りついたというより放心でした。
どうヒイキ目に見ても先生の声は快感に浸り
喘いでいるとしか思えませんでした。
もう教師などと呼べない感じで、
いつもの先生とは全く違っていました。
私は、どうして! どうして!
何度も顔を振り、理不尽な思いを振り払いました。
その後、先生は堰を切ったように表情を崩しました。
力を失い、とろけそうな顔で声を上げていきました。
たまらない感じでした。
もう先生に知性や凛々しさはなく
私はやりきれなくなって肩の力を抜きました。
暫くすると腰をずんずん突き上げていたAが
野獣のような声を上げて固まりました。
見苦しい顔でじっと止まり
陶酔しながら仰け反っていました。
「ああイキやがった…」そう思いました。
私が憧れてた先生の中に
よりによってAが性欲を噴射させました。(次回へ続く)
(投稿者 tomoaki)

H体験談。。シンママが名器で信じられないくらいの巾着

会社にいる30代半ばのシンママ。ルックスは良い。
仕事帰りに飲みに行き、酔った勢いでホテルへ。
子供産んでるからユルいだろうと思ってたら、
信じられないくらいの巾着だった。
入り口が狭いなあーと思ってグイッと入れると
根元をギュッと締められた。
ピストンすると、竿の上から下まで快感が走る。
色々味わうつもりが、たまらずすぐに放出。
中出しするつもりはなかったが、抜く余裕ナシ。
その時は中出しをムチャクチャ怒られたが、気に入られたのか
「あんたのチムポは合う」
「私とヤる男は皆早漏になるから気にしないで」
と言われてしばらくセフレにしてもらった。
巾着なのは自慢のようだった。
会社に穴兄弟が少なくとも4人いるのを知ったのは
セフレを切られた後だった。
切られた後も忘れられず、お願いしてもう一回だけさせてもらった。
巾着シンママは正常位でも充分な締まりがあったが、
女上位の時にはもっとすごかった。
シンママは基本マグロなので
乗っかってきても動かずに覆いかぶさってくるだけ。
でもこの状態で相手の腰を抱えて自分のペースでピストンすると、
締め付けが更に良くなりカリ裏から根元にかけて
何かにまとわりつかれてるような吸い付き感があった。
中出しするとシンママがキレるので
安全日でも外に出していたが、女上位だと抜き損ねて
1ドピュ目が中残りしたことが何度もあった。
(名器を堪能したくて、危険なのは承知でほとんどゴムは使わなかった)
あれから2年ほど経つが、巾着は未だに忘れられない。
俺はその後転職したが、同期の話だとシンママは再婚したらしい。
もう二度と出来ないだろうなあ。

error: Content is protected !!