普段は仕事が忙しいので育児は妻任せだったが、
たまには罪滅ぼしと、
先日の連休、幼稚園の文化祭の手伝いをした。
男手が不足していので、大工仕事や力仕事、
仕事の関連で絵も得意なので、
他の保護者たちが帰った後も居残りで手伝った。
幼稚園のリーダー的30歳の女性教諭と親しくなってきた。
聞くと数年前に離婚した子無しバツイチだった。
翌日は文化祭という日、深夜になってしまったので
その教諭を家まで送ることになった。
彼女のマンションまで送り、
じゃお疲れ様と帰ろうとすると、
お茶でもいかがと言ってくれる。
もう遅いからと辞退しても、
何もお礼が出来ないからと何度も誘う。
この時点で、シタゴコロがなかったと言えば嘘になる。
洗面所で手を洗っていると、
彼女が新しいタオルを持ってきて
こんな素敵なご主人を持って奥様が羨ましいと・・・
ん?誘ってるのか?
あなたもとても素敵ですよ、と返すと、
恥ずかしそうにする。
思わずムラムラして抱きしめる。・・・
ま、いわゆる、「いけませんわ、ダメですよ・・・」
なんていう普通のやりとりがあったあとは、
お互いジュルジュル言わせてディープキス。
そして寝室へ・・・・
よくあるパターンですね~
ベッドに着くと、彼女はさっさとスッポンポンになる、
俺も遅れじと急いで素っ裸に。
シャワーを浴びてくる、という彼女をベッドに引き倒して
オッパイモミモミチュウチュウ、レロレロ・・・
指で探るとあそこはドロドロモズク状態。
足を押し広げると、むわっと上がる熱気。
「イヤイヤ」と言うのを無視してマングリ返しでベロベロ。
甘酸っぱいマンコとシッコの混ざった匂いを堪能した。
ヌルリと正常位で生で挿入、
屈位、バック、騎乗位とバリエーションを加え、
屈位でフィニッシュ・・・
寸前で顔射・・・と言いたいところだが、
飛ばずにお腹に向かって腹射。
しばらく余韻を楽しんで、あ!遅くなっちまったと
そそくさと拭いて帰路についた。
その間、30分一本勝負。
翌日、俺の作った展示物に子どもたちは大喜び、
我が子も自慢のパパなのだ。
妻も喜び、メデタシメデタシ。てか?
その教諭とは、
あの後会っても黙って会釈する程度、音沙汰なし。
これもメデタシメデタシなのかな~?
H体験談。。幼なじみの姉ちゃんに中出し
2つ上の幼馴染みがいた。
年上なので俺は姉ちゃんと呼んでいた。
姉ちゃんは性的好奇心が強くて、
親に内緒でHな内容の少女漫画を持っていて
漫画を真似して俺と裸で抱き合ったりした。
最初はただ抱き合うだけだったけど、
姉ちゃんの体が発育し始めると、
おっぱいを触ったり舐めたりするようになった。
姉ちゃんはいつの頃からかオナニーを覚え、
自分でするだけでなく俺にもやり方を教えて
アソコを触らせるようになり、
俺が中学に上がる前には
お互いの性器を舐め合うようになっていた。
ませてくると、セックスというのが
ただ裸で抱き合うだけじゃないと分かってきた。
ある日、姉ちゃんがセックスしてみようと言い出した。
濡らさないと痛いらしいと漫画で読んでいたので
いつも以上に念入りにアソコを舐め、
俺のチンコもフェラでいっぱいツバを付けて入れようとした。
が、アソコはキツイし、姉ちゃんは痛がるしで、
結局先っちょしか入らなかった。
いきなりチンコは無理だという結論に達したので、
まずは指で慣らすことにした。
指も最初は痛がったけど、入れてる間
クリトリスを舐めたりして慣らした。
何ヶ月か後に再チャレンジすることに。
正常位より騎乗位の方が入りやすいらしいと
雑誌か何かで読んで、姉ちゃんが俺の上にまたがった。
指で慣らした甲斐あって、何とか挿入に成功した。
しかし指よりも大きい分、結構痛いようだったので、
動かないでずっと抱き合ってた。
かなり強く抱きしめられたり、ツメを立てられたりして痛かった。
貫通式からしばらくはセックスしなかったが、
しばらくするとお姉ちゃんにまたセックスしようと誘われた。
最初のうちはただ入れて抱き合うだけだったが、
何回かするうちに、腰を動かしても大丈夫になった。
その時は普通に中出ししていた。
しかし中に出すと赤ちゃんが出来るらしい、と分かってから、
外に出すようになった。
AVの影響でオッパイや顔に出すのが当たり前だと思っていたが、
それだと髪についたりベッドに飛び散ることがあるので、
後始末がちょっと大変だった。
しかしある時、フィニッシュでフェラさせて
口内射精しているAVを見て、
これは便利だ、ということになって、
それからは毎回口の中に出していた。
AVではそのまま飲んでいたので、お姉ちゃんも毎回飲んでいた。
最初は生臭い、と文句を言っていたが、
飲んでるうちに慣れたようだった。
昔は俺が姉ちゃんのオモチャにされているような感じだったが、
ちゃんとセックス出来るようになってからは、
俺のチンポに突かれてよがってる姉ちゃんを見ると、
征服感が沸いてきた。
姉ちゃんに彼氏が出来でもセックスする関係は続いた。
長年セックスしてるとパターン化してマンネリ化するけど、
彼氏が出来ると嫉妬心からセックスも激しくなった。
昔は何とも思ってなかった中出しに興奮するようになり、
時々生で入れては中に出した。
「妊娠したらどうするの」と姉ちゃんが言うと
「彼氏のせいにすれば良い」と答えていた。
俺は親との折り合いが良くなかったので、
大学から一人暮らしを始めた。
それを機に姉ちゃんともあまり会わなくなったが、
会えば当たり前のようにセックスした。
就職してからは田舎に帰省するのは数年に一度になった。
去年、久しぶりに姉ちゃんと会った。
ホテルで
「わたし、もうすぐ結婚するから、これが最後だね」
と言っていた。
その日は二回したが、二回とも中に出した。