奈良、♀、32歳、身長164cm、体重50kg、横顔は素敵らしい森三中黒沢似
相手 大阪、♂、29歳、175cm/60kg、
セフレに送る用で撮ったエロ写メで暇潰しに撒き餌釣り。
やっぱりエロ系の募集するとこっちの年齢関係なくメール来るなあ
とひっきりなしに受信するメールを一応一通り見て消去
その中で一人、昔の定期そっくりな写メが。
これマジで本人じゃないのか?と思い、サブアドからメールを送信。
すぐに返信が来て詳しく聞いてくと元定期じゃなくて安心…?
って何だこれと自分でツッコミながらそのままやり取り。
エロ目的の募集だったので相手からも
『経験人数は?』『好きな体位は?』とかストレートに聞かれて
『80人いってないと思う』『松葉崩しの変形(しかしこれは現定期さん限定)』
とか素で答える。『じゃあ俺ともして下さい』とのことなので、
『ええよー』(スリムクラブ真栄田)と了承。
こっちの都合に合わせてくれて、4日後に面接決定。
当日、大阪駅の某百貨店の地下食品売り場で待ち合わせ。
先に私が着いて後から相手が到着。写メ詐欺もなく実物はラーメンズの
小林賢太郎をシャープにした感じ。(以下コバケン)
超ドストライクです。顔見てるだけで濡れます。
相手にはこっちの顔写メを送ってなかったので
「私でいいですか?」と聞くと「全然OK」と了承頂いてLHへ向かうことに。
しかしながら、お互いに梅田(=大阪)をあまり知らなくて、
超方向音痴の私の記憶を頼りに行くも土台無理で迷いまくり。
最終的にナビで調べてたどり着いたのが、先週定期さんと入ったLHで
内心複雑に…うーん。でも部屋は違うのを選んでくれたので
そのままつつが無く入室。
20分くらい歩いてたのでお互いにとにかく暑い!と冷房スイッチオーン!
照明オーフ!そのままベッドにゴローン!で無駄な動きなく抱き合う。
男の身体はええのう…この重みがたまらんのう…と笑みが止まらない。
フェイスもキレイなのでほっぺにSMACKしてそのまま唇にキス。
最初からディープで応えてきてくれたのだけど、唾液が元定期の味w
少しクセがあるよなあと味わってるとコバケンが
服の上からおっぱいを触ってきてすぐに身体が反応。
コバケンにも 「おっぱい弱いんやね」と言われ完全にスイッチが入る。
そのままブラを外されて直に触られてると
「向きかえていい?」と左と右で位置を交代したついでに服を脱いで全裸に。
再開して揉まれたり乳首を弾かれたり舐められたりで下は大洪水。
うずいて堪らないのでコバケンに密着して股間に擦りつけると
更に辛抱たまらなくなって自爆。
手で握ると、サイズは太さが普通でちょっと長め…って
これも元定期に似てる。私もだけどコバケンの先もかなりのヌルヌル。
「下触っていい?」と聞かれて了承。なぞられたあとに指を入れられる。
つい閉じそうになる脚を「自分で持って」と命令されて膝を持って広げる。
コバケンは声がすごく耳に通りやすくて、更に丁寧な命令形なので
言葉も気持ち良い。少しして「2本入れるよ」と言われ、
中で指をバラバラに動かされたり。このままじゃすぐに挿入して
と言いそうになるので 「私も舐める」と攻守交代。
おっぱいを攻められてる時から思ってたのと元定期似だったらと乳首攻め。
思ってた通りに気持ちいと感じてくれるコバケン。うは、楽しいw
と舐めたり弾いたり吸ったり甘噛みしたり思う存分遊ばせてもらう。
そのまま身体を下げてフェラへ。
最初は舌で根元からなぞりあげゆようにして形成。
先を少しだけ口に含んで跳ねさせたり中程までくわえたり。
そして不意に根元まで思い切り咥えて、
口の中で舐め回したり上下に動かしたり。
感じれば感じるほど唾液の量と粘着性が多くなる体質で、
今回は当然ながらダラダラのネロネロ。
長めなんだけど何故か 奥までくわえてもえづきにくくて
長時間のフェラが苦じゃない。
コバケンにも「気持ち良い」とか「うますぎる」とか嬉しいこと
言ってくれるじゃないの、
で楽しすぎるけどそろそろ本気で挿入して欲しくなってきたので、
まずはそのまま騎乗位でまんkにちんkを擦りつける。
ヌルヌルなのと入りそうで入れない、入れたいけど入れられない
(生はダメ、ゼッタイ)焦燥感が好き。
「もう入れる?」と聞かれて「勿論」と最初は正常位でin。
自分でも思ったけどコバケンも「きっつい」とのことで気持ち良すぎ。
動かされて喘ぎまくりーのコバケンの耳を舐めまくりーので最初から飛びまくり。
「マジでずっとしてたいんやけど」と言われ
この気持ち良さが永遠に…!は大げさだけどテンションMAX。
でも最中に「セフレになろ?」と言われてちょっと下がったw
そしてバックになるとより奥に中って痛気持ち良い。
それまで何度かいきそうになるのを我慢してたコバケンが限界になり、
思い切り動かされてゴムいきで1回戦終了。
そのまま休憩するも楽しいので乳首で遊ばせてもらってまたフェラ。
相変わらず上手いと言ってくれて、ちんkも復活してくる。
ふとまた乳首を攻めると、ちんkがピクピクと動くのが面白い。
これも元定期に(ry。
完全に復活してまたまんkに擦りつけると
「入れたくなるやろw」と逃げられる。
「この焦らされる感がいいんだってば」と追いかけても
「いやだー」と逃げられるw何度かこのやり取りをしてると
ちんkが萎んだのでフェラで復活させて、
また擦りつけて逃げられたのでじゃあ入れる、
とゴムを付けてもらって騎乗位でin。
身長差が丁度いいのでコバケンの乳首を舐めながら自分で動いたり、
下から思い切り突かれたりでかなりの自分本位。
でも割と早めの段階でコバケンがいきそうと言ってきて、
いいよと返してゴムいきで2回戦終了。
シャワーを浴びて駅まで一緒に歩いて解散
H体験談。。処女の新入社員を食べちゃった 続編
前編は以下のとおり
処女の新入社員を食べちゃった
シャワーから出て来たアユちゃんはタオルを巻いている。
少し酔いは冷めたのか、かえって回ったのかはわからんが、
なんだか意を決したような表情だった。
タオルを取りベッドに横たえると、息を飲むような
アユちゃんの体が露わになる。
あー、俺はシャワー入ってないけど良いのかな、
なんて余計な事を考えながらパンツ一丁に。
ディープキスなど知るはずもないアユちゃんだが、
たどたどしい舌づかいがそそらせる。
俺は愛撫を始めた。アユちゃんはビクッとしたが、
俺に全てを委ねた様だった。しかも、濡れ具合は半端ない。
俺は堪らずにクンニを始めた。
初々しい感じ方がまたカワイイ。
俺はバカみたいに興奮しながら、アユちゃんのクリを中心に舐めまくった。
そして、後々の事を考えて少しだけ指で入り口付近の開通準備も始めた。
さて、今回のエッチのもう一つ(下手すると最大の)の楽しみはフェラだ。
いつもながら、フェラを仕込むのは最高だ。
「口で、…口でしたこともないよ」
「わかってるよ。教えるからやってごらん」
「うん。どうすればいいの?」
「まずはとりあえず、咥えてみて。歯だけ気をつけて」
「うん。」
フェラは才能の部分が大きいと思うが、
アユちゃんの口の中は温かく、かなり期待できそうな咥え具合だった。
「じゃあ、ゆっくりとそのまま奥までもっていって」
「ふん。はわったよ」(うん、わかったよ)
結構すでに上手い。自然に舌も少し使っている。
俺的にはこのままフェラでいっても悪くないと思うくらいだ。
だが、それではアユちゃんに悪い。
頭を押したり引いたりして、ひとしきりフェラのストロークに関する
レクチャーをしたところで、挿入することにした。
悩んだのは、ゴムだ。
処女の相手をした時に、ゴムを付けていて入りにくくて苦労した
苦い経験がある。悪魔の俺はナマを選択した。
「アユちゃん、いれるよ。大丈夫だから。」
「うん」
ナマの心配はしないのかな、なんて考えながら、
アユちゃんに入れることにした。
「ん、んんっ」
そうだよなー、痛いよなーと考えながらゆっくりと入っていく。
しかし、その後は苦痛らしい表情は見せず、
俺を見つめたり目を閉じてカワイイ小さな喘ぎ声をあげていた。
どこで覚えるんだろう。
初体験ということを考えると、様々な体位は考えにくい。
しかし、アユちゃんのカワイイお尻を触っていると、
バックは外せないという気持ちになった。
正常位から繋がったまま横向きのバックに移行。
そして、アユちゃんをうつ伏せにしたバックになった。
ゆっくりと動いていくと、アユちゃんが少しだけお尻を上げている。
初体験の苦痛もあるだろうに。
俺はさらに興奮し、また正常位に戻り、
強く抱きしめながらゆっくりと動いた。
声にならない息遣いを聞きながら、キスをしたりオッパイを舐めたりしながら、
はやる気持ちを抑えてゆっくりと突き上げた。
最後は少し俺は体を離し、両手で胸を揉みしだきながら、
多少はパンパンしてお腹に出して果てた。
アユちゃんは少し目が潤んでいた。
ティッシュでアユちゃんをキレイにしてから、俺はシャワーを浴びた。
シャワーから出ると、ドラマみたいに胸が隠れる位まで毛布をかぶり、
アユちゃんはミネラルウォーターを飲んでいた。隣に座り、俺ももらう。
余計な話をすると、お互い辛いのはわかっていたので、
またキスをした。連発は苦手なんだが、またしてもフル勃起に。
アユちゃんが俺のチンコを触りながら、
「何から何まで、初めてだったよ」などとカワイイ顔でのたまう。
堪らなくなり、またフェラレクチャーが始まった。
じゃあこれも経験した方がいいかな、と思いゴックンもしてもらった。
その日はお泊りして、朝もう一度フェラとゴックンしてもらって、別れた。
帰ってからメールがきた。
「俺さんのこと、ホントに前から好きでした。
でもどうしようもないこともわかってる。
まだもう少しだけ好きでいさせてもらっても良いですか?」みたいな感じ。
ちょっと切ない気持ちになったが、
「こんな奴のこと、忘れた方が良い。彼氏ができたら、また飲みに行こう」
と返事した。
実際、彼氏が出来て、俺も結婚してから何回か会ったが、
やはり何回かはセックスしてしまった。
ちょっとずつ上手くなってて、ちょっと微妙な気持ちになった。