今、25歳のサラリーマンです。
付き合って2年の3歳年上の28歳の彼女がいます。
優香に似た癒し系のGカップの優さん(仮名)は、会社の先輩です。
新入社員の俺に色々教えてくれたのが優さんでした。
優さんは、ムチッとしたカラダ・・決して太ってはいません・・
で、Gカップのお乳に細いウエスト、ちょっと大きめのオシリと
凄くキレイなカラダのラインをしており、
優さんのエッチなカラダの虜になったのは言うまでも有りません。
そんな優さんとのエッチで最近ハマってるのがコスプレです。
キッカケは、優さんの高校生時代の写真を見せてもらい・・
可愛いセーラー服姿に惚れ直した!
「高校生の時の制服やチアの衣装(中学・高校とチアリーダーをしてたそうです)
は、実家にまだあるはず・・」って言ったので、
土下座して・・取ってきてもらい着てもらったのが始まりです。
セーラー服(ハイソックス付き)、
体操服(ブルマじゃなかったので通販で買った)、
競泳水着、チアの衣装・・
の4セットでした。
最初は、セーラー服!恥ずかしそうに着てくれた優さん。
胸のあたりがキツそうでした・・
高校生の時は、まだDカップだったそうで。
大人のいい女の優さんのセーラー服姿はアンバランスではあったが、
妙に似合っててエロかった。
すぐにチンコが暴れだしました。
そのままベッドに押し倒したのは言うまでも有りません。
そして・・AVの定番の下だけ脱がしてのエッチ・・
でも、上下白の下着を着けててしばらく脱がすのが勿体無くて・・
パンツをズラして挿入しました!
セーラー服の上は、捲り上げて、ブラはカップを下にズラして
お乳を出す格好で・・
興奮マックスで正常位でガンガン突いちゃいました。
ノリの良い優さんのも、
「先生!ダメダメ!痛いよ!イヤイヤ!」と演技するのでもう爆発!
「あああ!中に出すぞ!」
「イヤイヤ!先生、ヤメテ!赤ちゃん出来ちゃう!」
「おおお!」
「イッちゃう!イッちゃう!」で中出しフィニッシュ!
「中はダメって言ったのにぃ・・」
とピル飲んでていつも中出しさせてくれる優さんの
ダメ押しの演技にそのまま2回戦!
パンツ脱がして上半身はそのままで騎乗位やバックで
色々な角度からセーラー服姿を楽しみました。
次は・・チアの衣装です!待ちきれません・・。
(投稿者 H仮面)
H体験談。。小柄巨乳Eカップの人妻と
兵庫、男、32、171/60、元東方神起ジュンス似
相手 36歳、152cm,Eカップ,30代半ば,結婚13年,レス気味,子無
ある日、ずっと放置していたDIKサイトに1通のメールが届いた。
近頃業者か頭のおかしい子ばかりのDIKだから、
どうせ今回もそんなだと期待せずに暇つぶしでメールのやり取りを
始めたのだが、
ちゃんとした会話が続くので、
これはもしかしてと思いLINEへ移行させてみた。
LINEに移行した後、写メを交換したのだが年齢の割には若く見える。
しいていえばトイレの神様の植村花菜かな。
以下花菜。
ダラダラとお互いの仕事の話や家族の話など
何気ない話を続けていたのだが、
それにも飽きてきた頃に
「ぶっちゃけエロいこと出来る人を探している」と投げかけてみた。
するとそれがストレートすぎて逆に好感を得られたようで、
エロトークを繰り広げることとなった。
話によると現在結婚13年で旦那に愛人がいることを突き止めており、
自分もたまに遊ぶくらいいいかとDIKに登録したそう。
そんな旦那とはしばらくレスで、
最近したHは学生時代の同級生でチ○コが勃起時に5cmだったそうな。
そんな話を繰り返しているうちに本題へ入った。
夜は旦那の帰りが遅いから暇だと言っていたので、
ホテルに誘ってみると難なくOKがでた。
だが、その前に一度食事で顔合わせをしてからというので、
翌日食事に行き打ち解けた。
お互いの性歴や好きな行為について情報交換をし、
4時間くらいがあっという間に過ぎた。
食事の2日後、ホテルの最寄り駅で待ち合わせし、
まるで恋人同士かのようにホテルにIN。
部屋に入って早々花菜に襲いかかった。
年齢はお姉さんでもMの入った花菜は吐息が激しく、
とても感じている様子で、
「下着がびちゃびちゃになるからお風呂に入りたい」という。
確かに真っ赤なブラとTバックのショーツは濡れていたので、
一緒にお風呂に入ってから続きをすることに。
風呂からあがり、ベットの上で恋人同士のようにいちゃいちゃ。
この瞬間が一番楽しいのかも。
頭なでなでからフレンチキス、
軽く舌を入れてとろけさせてディープキス。
その時に両手は大きな胸を触れるか触れないかくらいでソフトタッチ。
乳首を攻めた時に花菜は異常に感じていて、足がごそごそ動き、
手は愚息をにぎにぎしている。
それを見て僕も嬉しくなり愛撫を全力でおこなった。
次第に攻撃は下半身へと移動し、クンニをしながらクリを責めると
あっという間にイってしまった。
そのあと69もしてお互い気持ちよくなってきたところで
花菜のほうから「挿れてほしいな」とおねだり。
この言葉めちゃくちゃ嬉しいね。
テンションあがったけど、少し焦らしてゆっくり挿入。
漏れる吐息がまた興奮を増長させる。
だんだんとピストンを早めるとともに大きくなる喘ぎ声。
なんか自分が上手くなったのかと錯覚しているようでした。
それくらい相性ぴったりで、
いつもならすぐに逝ってしまうのを我慢し、
長く持たせて花菜に満足してもらうことを考えて腰を振り続けました。
正常位と騎乗位が好きということで正常位6割、騎乗位4割。
残念ながら中逝きはできなかったようだけど、大変満足してもらえました。
2回戦も同じような感じでこの日は終了。
帰りもカップルのようにラブラブでホテルを出て、駅で別れました。
しかし、翌日自己嫌悪に陥ったらしく
もう会えないと悲しい連絡が。
会っている時はそんな素ぶりは全くなかったのに・・・。
女性ってそうなんかな?
でも、常識をもった普通の女性であったので
それはそれでいい思い出としよう。
小柄巨乳愛嬌よしな花菜さん、実はかなりのタイプでした。
既婚者でなければ交際を迫ったかも。