37歳で主人と子供の二人の主婦をしています。
ちょうど、子供が高校に入学して私もパートをはじめました。
主人と結婚して、すぐに子供ができたのでそのまま専業主婦になり・・・
お仕事そのものが初めてだったので最初は失敗の連続でしたが、
職場の方に助けてもらいながら半年がたち・・・
仕事にも慣れてきたころ、休憩時間を一緒に過ごしたり
話の合う男性社員の「Yさん」と仲良くなり、
休みの日に食事に行ったりするようになりました。
Yさんに、今度海に一緒に行かない?
水着持ってないし、海苦手だから・・・
大丈夫、泳ぎ方教えるから・・・今度の休み行こう・・・
ぅん・・・
当日、水着を着て、ワンピースを着た状態で家を出ました。
待ち合わせ場所に行き、車に乗り込み海に向かうなかで・・・
今日は、時間あるんでしょ?
夕方までなら、大丈夫だけど・・
海で遊んだあとに、帰りの車の中で・・・
これから行きたいとこあるんだけど・・・・
「どこに行くの?」
気持ちよくなれるところだよ
「えっ・・・」
エッチさせてよ。我慢できなくて・・・
結婚してから17年間主人以外の男性と関係を持ったことがなく・・・
「ダメだよ…結婚してるし」
俺も結婚してるし、みんなしていることだよ・・・
押しに押されて、ラブホテルへ・・・
部屋に入りシャワーをあびてベッドに行くと
人妻とセックスするの初めて・・・
大丈夫・・・やさしくするからといい
私にキスをして胸をもみながらアソコに手が・・・
いきなりだったので、「あっ・・・ダメ」
アレ、準備OK?濡れてるじゃん
Yさんは、大きく反り返ったものを口に中に押し込んできて・・
頭を押さえてのどの奥まで挿入されました。
「ぅっ…苦しい・・」
口の中最高に気持ちいい・・・
今度は下の口にいれてあげるよ・・・
ゴムをつけずに、腕を押さえつけられて挿入・・・
「ダメ・・・ゴムして…赤ちゃんできちゃう・・」
大丈夫、外に出すからといい激しく突かれてしまいました。
主人以外のが私の中で暴れていて・・・
私は徐々に声が出てしまい・・・
それを聞いたYさんは・・・
気持ちいいか?気持ちいいだろ、他人のちんこは?
「気持ちいいです・・・すごく大きい」
なら大丈夫だな・・といい
激しくなり、私は半分イキながら彼は私の子宮の中に射精を・・・
ドピュドピュと出ているのがわかるほどに・・・
「あっ…中はダメって言ったのに・・・」
そのあとは、彼に何回も中に出されて・・・
シャワーを浴びてホテルをでました。
自宅の近くにつくと・・・まだ不満そうで・・・
彼は車の中で私のスカートを捲りあげると・・・
水着をずらして挿入してきました、
あまりのことで近所の方に見られないように・・・
身を低くして彼にエッチされました。もちろん中に出されて・・・
自宅につくと彼の精液がたれてきて。
私はすかさずシャワーを浴びに浴室行くと
子供がお風呂に入っていて・・・
とりあえずティッシュで拭き、パンツに履き替えました。
その状態のまま、夕飯の準備をして主人が帰宅・・・
食事中に彼の精液がたれてきたヒヤヒヤしました。
今も彼との関係は続いています。
(投稿者 美香)
H体験告白。。男子の家に行ったら襲われてしまった
10年以上前の話ですが、高校の時に仲のいい男子のA君がいました。
A君が私に多少の好意を持っている事はなんとなくわかっていましたが、
当時私にはバイト先で知り合った大学生の彼氏がいたので、
付き合う事はできなかったけど、結構いっしょに遊んだりしていました。
友達として接していたので、何もやましい事はないと思っていたのです。
ある日の土曜日?、A君に誘われて学校帰り
にCDを借りにA君の家へ行ってしまったのが間違いでした。
A君の家には誰もいなく、鍵を開けて部屋に案内されました。
少し話をしてからCDを借りて帰ろうとした時でした。
突然後ろから抱きしめられて「好きだ」と言われたのです。
A君は私に彼氏がいる事はもちろん知っていました。
「もうしたの?」と聞かれ、
「ご想像におまかせします」とはぐらかしたやり取りも何度かしていました。
なのでこんな展開は予想していなく、私は少しパニクってしまい
「待って」とか「だめ、だめ」とか上手く声が出ず、
身体もすくんでしまったのです。
本気で暴れれば逃げられたかもしれませんが、それはできませんでした。
その場で押し倒され、唇が迫ってきたので横を向いて逃げたら、
頬や首すじに何度もキスをされました。
ジタバタもがいていたらスカートがめくれてしまい、直す事もできません。
もちろんA君の事は嫌いではなかったのですが、この時はすごく怖かったです。
脚の間に膝を入れられ、身動きもできなかったので半ばあきらめ、
「お願いだから最後まではしないで」と言いました。
レイプされるよりましだと思ったのです。
A君は承諾したのか、少し落ち着いたようでした。
ブラウスの上から胸を触られたりしましたが、
私も観念してされるがままでした。
でもキスをされそうになった時だけは顔をそむけて逃げました。
これだけはダメな気がしたからです。
ブラウスのボタンを外され、ブラをずらされて胸をあらわにされました。
もちろん処女ではありませんでしたが、
彼氏以外の、しかも同級生の男子に見られるのは非常に恥ずかしくて
手で顔を隠して耐えました。
乳首を触られ、口に含まれ、舌で舐められたりしましたが、
なにも考えないようにしました。
そして下着の上から脚の付け根を撫でられて・・・
私はただただ終わるのを待ちました。
その手もついに下着の中へ入ってきて、脚を閉じて侵入を拒みましたが、
少しずつ奥へ奥へと進み、ぬるりとした箇所へ届いてしまったのです。
驚いて一瞬「ひっ」と声が出てしまい、恥ずかしくてすぐに口を押えました。
手が届いてしまったらもう完全にあきらめてしまいました。
抵抗しない身体を音が出るほどぬるぬると触られ、
指を入れられて動かされたり、思い出したように胸を撫でられたり。
ただ終わるのを待ちました。
・・・いったい終わりっていつなのでしょう?
その時は全く考えていませんでした。
時計の音、息づかい、心臓の音、恥ずかしい音・・・
それらがどんどん私の思考を奪っていきました。
指の動きがかなり早くなり、私は目を覆ってのけぞるような
体勢になった時、とうとう唇まで奪われてしまいました。
よだれまみれになるほどキスをされ、もう気力さえも失われました。
下着を脱がされる時も、おそらく自分で腰をあげたと思います。
まだ明るい時間なのに両脚を開かれ、
全てを見られても抵抗はしませんでした。
なにかがまた身体に入ってくる感触・・・。
うっすらと目を開けたときに動いているA君を見て、
それが何だか気付きました。
私は「だめ、だめ」とA君の腕をつかみましたが、
それ以上の抵抗はせずにとうとうA君に身体を任せてしまいました。
A君はすぐに果ててしまいタオルかなにかに出していましたが、
これで終わらずに私の乱れたブラウスとスカートを脱がしました。
私もよろよろとそれに従い、脱ぎ終わったと同時に何度もキスをされ、
身体中を手や舌で愛撫されて2度目の挿入・・・。
私は口先だけ「だめだめ」と言ってもされるがままで、
A君にしがみついて受け入れました。
乱暴に出し入れされているのに首筋を舐められたとたん
「くうう」と声がでてしまい、それからは覚えていないほど
夢中になっていました。 もう彼氏の事など完全に忘れていました。
ようやく解放されたあと、私は着替えてCDを置いて帰りました。
A君がなにか言いかけたけど、自分自身に対する罪悪感もあり、
逃げるようにその場を去りました。
自宅についてすぐにシャワーを浴びましたが、
驚いたことに身体から少量の精液が出てきました。
彼氏にだって出された事がなかったのでぞっとしましたが、
これでよく妊娠しなかったと思います。
A君とはもうそれっきりになってしまいました。
自分も悪かったんですけれど。