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H体験談。。義妹とHしてしまった 続続編

前編は以下のとおり
義妹とHしてしまった
義妹とHしてしまった 続編

舌を入れると俺の肩に手を回し、彼女も舌を入れてきました。
お互い無言でお互いの舌をむさぼり合う様な激しいキスを続け、
彼女の胸に手を伸ばします。
嫁より少し小振りですが、若くて張りのある胸。
段々彼女の息が荒くなり、肩に回した手に力が入ります。
キスをしたまま俺の指が彼女の胸の先端に触れた時、
初めて彼女の口から声が漏れました。
「…んっ。□兄っ…。はぁっ…。」
その控えめな吐息がさらに俺に火を付けました。
狭い車の中、助手席を倒して義妹を寝かせ、胸を吸います。
乳首を舌で転がしたり強く吸ったり思いつくままに義妹の胸を愛撫。
義妹は手で口を押さえて声が漏れない様にしています。
その仕種がまた可愛い。
再び上に移動してキスをしながら手はスカートの中へ。
もう下着の上からでも解る位濡れています。ビショビショです。
義妹は「恥ずかしい」と言いますが、俺は「大丈夫だよ。」と
またもや訳のわからん事を言いながらパンツの中に指を滑らせていきます。
「あ…んっ…」
俺の指が義妹の恥部に触れ、割れ目に沿って動くと
彼女は今までにない声をあげました。
次から次へと溢れてくる液体を指ですくい、そのまま割れ目の一番上へと運び
ゆっくりと指先でクリトリスを撫で回します。
「んんっ!あっ…はぁ…っ。」
「□兄ぃ…気持ちいぃよぉ…」
クリトリスへの愛撫を続け、義妹はかなり感じていました。
次にクンニをしようとパンツを脱がし、
足を持ち上げて助手席の足元に潜り込みます。
義妹は「えっ!何するの?え?」と慌てて足を閉じます。
「何するのって…○○のここにキスするんだよ。」と言うと
「えっ!そんな事しなくていいよ!恥ずかしいし汚いよぉ…。ダメだよ…」
どうやら義妹はクンニをされた事がないみたいです。
男友達とエロトークしてるとたまにクンニしない派の奴がいますが
まさに義妹の彼氏がそうだったみたいです。
そう言われるとますますしたくなるのが俺です。
「大丈夫。○○のここ綺麗だよ。いいから俺に任せて。
そう言うと俺は義妹の膝裏を掴んで強引に顔を割り込ませて
クンニを開始しました。
「やぁ…っ!□兄っ!だめっ!」
義妹はそう言うと太ももで俺の顔を挟み、
手で頭を股間から離そうと押します。
かなり強い力ですが俺はおかまいなしに義妹の股間に顔を埋めて
割れ目を舐めまわします。
「いゃぁ…っ、□兄っ…あ…んっ…やっ…。」
相変わらず頭がプレスされた状態ですが、膣口の周りから穴の中まで
執拗に舐め回し舌をねじ込んで溢れる愛液をすすります。
そして満を辞してクリに舌を伸ばすと義妹は体をのけ反らせて
いっそう強く俺の頭を挟み
「あぁあぁっ…!きゃあっ…!□兄っ!やめてっ!変になっちゃうよぉっ!」
と叫びました。
そこで俺は一旦義妹の股間から顔を離し
「気持ちいいでしょ?今までされた事ないの?」と聞きました。
義妹は「うん…。彼はしようともしなかったし私もそんなの恥ずかしいし…。」
「でも気持ちよかったでしょ?」
「う…。てかそんな事聞かないで恥ずかしいよ□兄のばかぁ…。」
…可愛い。可愛いすぎる。
俺は義妹の愛液でべちょべちょのまま彼女にキスをし、
再び下に戻りクンニを始めた。
クリを舐めながら時折膣口から滴る愛液を音を立てて舐めとる。
義妹はもう恥ずかしさの頂点を越えた様で
俺の髪を手でわしゃわしゃしながら悶えている。
気が済むまで義妹のマンコを堪能した俺は
「○○、フェラはした事ある?」と聞く。
すると義妹は「うん。あんまり上手くないけど。」と答えた。
…クンニはしないくせにフェラはさせてるのかよ。
彼氏に少し腹が立ったが「じゃあしてもらってもいい?」
と今度は俺が助手席に座る。(次回へ続く)

H体験談。。義妹とHしてしまった 続編

前編は以下のとおり
義妹とHしてしまった

「妹だから?女としてじゃないんだ…。」
「義妹を女として見ちゃマズいだろw嫁に殺されるってw」
「じゃあやっぱりこないだのは嘘じゃん。妹として可愛いだけなら
女としての魅力なんか関係ないもんね。やっぱそうだよね。私なんか…。」
「いやいや、俺の意見は義兄としてだけど一般的に見ても
○○は可愛いと思うぞ?俺の友達もそう言ってた。」
その後もしばらく義妹と俺は同じ様な押し問答を繰り返していたが、
俺がずっと褒め続けたので少し心が救われたんだと思う。
段々話に乗る様になってきた。
「○○は髪が綺麗だよな。」
「うん。毎日トリートメントしてるもん。」
「へー、長いから大変だな。」
「うん。でも長い方が好きだから頑張ってる。」
「それに目もデカくて綺麗だ。うん。」
「そう?でも結構化粧でごまかしてるよ(笑)ホントは小さいかもよ(笑)」
「んな事ないだろ~。」
「ホントだって。近くで良く見てみて」
「どれどれ?ん~?よくわかんないなw」
「まだ遠いよ(笑)ほら、マスカラすごいよ。見てみて。」
「ん~?」 と顔を近づけた瞬間突然キスされます。
あまりの事態にパニクった俺は義妹から離れます。
「…びっくりした?」
「…いや、するだろ…。」
「嫌だった?」
「いや、嫌っつーか…ダメだろ…。どしたの?急に。」
「お礼。」
「お礼って…。」
「嬉しかったから。少し元気でた。」
「……ん。そか。元気でたなら良かったよ。」
「うん。ありがとう。」
「そろそろ帰るか。」
「今日は一人やだ。」
「友達とこ行く?このまま送ろうか?」
「友達って気分じゃない。」
「…じゃあウチくる?一旦帰って別々に。こないだみたいに鍋でもしようか?」
「□兄といる。」
「…はい?」
「このまま□兄とここにいる。」
「…いやいや、俺そろそろ帰らないとやばいから。」
「じゃあここに一人でいる。」
「いや、それはダメだろ…。こんなとこに置いていけないって。」
「じゃあ一緒にいて。」
「いやいや、俺会社終わって連絡も何もしてないから…。
今日は予定ないって言っちゃってるからマジで帰らないと…。」
と言うとまた義妹泣き出します。
仕方なく頭をなでながら諭します。
しばらくそのままの状態が続きましたが、
俺は肩を震わせてすすり泣く女に非常に弱い。
段々義妹の事が愛おしくなってきました。
正直やばいかも…と思っていたところで彼女が顔を上げ俺を見ます。
「元気だせ、な。」と訳の解らないありきたりな言葉をかけると
彼女は少し怒った様な、すねた様な顔で目に涙をいっぱいに浮かべながら
俺を見上げます。
ここで俺の抵抗は終わりました。
完全にアウトです。可愛いすぎます。もう無理です。
タガが外れると俺は手が早いです。
そのまま彼女を抱きしめキスをしました。
彼女は少し驚いた様子ですが、抵抗はしません。
舌を入れると俺の肩に手を回し、彼女も舌を入れてきました。
(次回へ続く)

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