エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。人妻の体がむっちりとエロかった 続続続編

前編は以下のとおり
人妻の体がむっちりとエロかった
人妻の体がむっちりとエロかった 続編
人妻の体がむっちりとエロかった 続続編

美佐は自分で一口飲んで俺に口移しした。
これが2回戦目の開始のサインだった。
バスローブを剥ぎ取って上に覆いかぶさり、
顔から順番に下を這わせていく。
両手で首筋や背中をかるく触りながら
さらに敏感なところを探してみてたが、反応はイマイチ。
なのでそっちは早めに切り上げて、腰、尻、太ももを触って、
やや強引に脚を広げさせて美佐の敏感なところに口を当てる。
いきなり舐めては相手もビクつくので
まずは口全体で大陰唇を包み込み、全体をレロレロする。
その後、舌をその中に割って入れさせるがまだ触れずに、その下を
分に濡らしてからようやく舌でチョン、チョンとクリトリスをつつく。
その間両手で胸を揉んだり、乳首をつまんだり、転がしたり
とにかく休み無く美佐の体に刺激を与え続ける。
喘ぎ声が無声音から段々と音になってきたら、
右手を下に持って行き、まずは中指を第1関節までを中に入れる。
そして口では逆に胸を攻める。さらに奥まで、そして指を2本に。
口では相変わらず乳首を転がし、左手で首筋や耳をさわりまくる。
もう一度口を下に這わせて、クリトリスを舌で攻めながら指2本を
出し入れする。もちろん、片手は胸を揉んだり、乳首をつまんだりしながら。
美佐の息遣いも段々と大きく、荒くなってきて、
脚を閉じようとするので手を取って、膝の裏を抱えさせて、
自分でM字開脚をキープさせるようにさせる。
そしてさらに激しく口と指で責め続けると
いよいよ絶頂も近づいてきたようだった。
今度は構わず攻め続けると・・・・
今度は大きな声を出して・・・・美佐は果てた。
タオルで口をぬぐって、水を一杯飲む。
そしてもう一度脚を取り、広げて、もう一度美佐の中へと入った。
今度もさっきと同じようにトロトロで気持ちがいい。
ゆっくりと動かしながら今度は美佐におおいかぶさり
ネットリとキスをした。
多少時間はあるだろうと、今度はゆっくり、ねっとりと攻める。
体位も横にして、自分が倒れて後ろから、
そのままひざまづかせてバックから、ベッドから足を出させて
立ちバックっぽく、そしてもう一度正面にして今度は美佐を上にして…..
その中でも、美佐は上になると俺の動きにあわせて
自分で感じるポイントを探してる様でなんだかすごく嬉しくなった。
「美佐・・・・すごく暖かくて・・・・気持ち・・・・いいよ」
「私も・・・・あああんんん・・・もっとぉ」
正直、多少の演技は双方にあると思う。
好意的に見れば気持ちいいはず、という思い込みというか。
でもそれもすごく嬉しくなった。
正直、もっと気持ちのいいセックスはした事がないではない。
だが、安心できる、盛り上がる相手とのセックスってなかなか出来ない。
俺はこの時明らかに嫁よりも美佐とのセックスに
盛り上がりを感じてたと思う。
ただ、動きで判るんだが、ときどき動きが止まると言うか、
痛がってる?様な感じがした。
俺も出したいのと、そろそろ動くのがしんどくなって来たので
「やっぱり美佐の顔見たいよ」
と言って正面に戻り、ベロチュウしながら腰を動かし続けた。
美佐はまた俺の背中に手を回す。また萌える。
「あああ・・・いくよ・・・・」
今度は抜いて、美佐と俺の腹の間にモノを挟んでキスをしながら、、果てた。
2回目だったのでそんなに量は出なかったが気持ちのいい放出だった。
美佐も痛いのか疲れたのか、精液が垂れるのも気にせず、
しばらくグッタリとしていた。
だが、俺が上から横になっても美佐とのキスはずっと続いていた。
何分経ったかは判らないが、ふと気がついたので、
起きてティッシュを沢山とって出てきたモノを拭いた。
まずは美佐の腹を、そして自分の腹、モノ、その周りと。
すると急に美佐がベットから飛び出してシャワーに行った。

H体験談。。短いスカートでタウン誌の営業女が来た

先日俺がやってる店の広告出さないかとタウン誌の営業女がきた
20代後半と見るがワザとらしく短いスカート、
これは確実に「そういう」営業をしてるなとすぐに思った
今は時間がないので閉店後きて欲しいと言ってみると即座に快諾
20時に店を閉めるのだが、22時に来させた
電車で移動しているのは知っていたから、
終電なくなりを初めから狙った感じだ
22時ぴったりにやって来た彼女、名前を仮に瞳としよう
瞳、27歳、タウン誌の営業契約社員
顔は優しい感じ、芸能人でいうと志田未来が大人になった感じかも
157、8cm/体重知らんけど細め、筋肉もないからぷにぷに
俺、32歳、たまにイケメンと言われる程度
社長の肩書きあるけど普通以下のビンボー人
174cm/65kg
こんな時間に呼び出したのはこっちなのに
「夜分にすみません」と一礼されて、
なんだかこっちのペースでいけそうな気がした
訪ねもせずに缶ビールをコップに注いで出すと、
「勤務中なんで..」と言うが、
「今余裕で定時外ですよね?」
「気軽に行きましょうよ」と無理からに乾杯した
喉が乾いていたのか、グラスの半分ほどを一気にのんだ瞳に
少し驚いたが、彼女は早速書類を出してきた
彼女が取りたい契約は年間契約で
4/20号分から載せる分が足りておらず必死だという
ノルマはないが、契約社員で半年更新なので
3末で切られるかもしれないとペラペラ話すのを聞いて
1)情に訴えかける 2)さっさと弱みに漬け込んで襲って来い
のどちらかが腹にいるんだろうと思ったが、俺も一応オーナー兼社長
従業員は20くらいだけれど、襲われたとか騒がれたらいろいろ困るので
慎重になっていた
年間契約と言っても月一発行のタウン誌だから12冊分、
契約額は広告サイズ次第だけど、40~80万くらい。
でかいっちゃでかいけど、到底出せない額でもない
ただし、瞳は一生懸命資料を使って説明してくれるが
正直その媒体に広告を出すメリットが感じられないでいた
なので時間をかけるのも馬鹿らしいなと思って
しかけてみることにした
「正直その媒体に広告を出すメリットが感じられないんですが、
テンプレート通りの利点以外になにかありますか?」
と聞いて見た
「え?」という表情で反応したが、一気に行った
「いや、こういうタウン誌っていろいろあるじゃないですか?
他からも話はくるし、値段も御社より安いところも多い」
「あえてここと契約するにはもっと欲しいですよ」
こんな感じでガーーっと言ったと思う
瞳はああ、という感じで、再びテンプレ通りの売りを話すから
少しイラっとしてしまい
「じゃないでしょー?これに契約したら毎週あなたが飲みに付き合うとか、
そういう話でしょ常識的に!」と少し怒鳴った
「はい!」
すごく元気良い返事をされたのが印象的だったのだが、
「そういう営業をするのに慣れていないので、
すみません、、、そうですよね、、、」と震え交じりに言った
「慣れてないって、そういう接待したことはあるんだね」
いじわるに、そしてタメ口で言った(次回へ続く)

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