エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。自己最速!声掛け後、15分でホテルへ 続編

前編は以下のとおり
自己最速!声掛け後、15分でホテルへ

タップリと口内発射を終え、ソファーで抱きしめながらいちゃついていると、
「今度はベッドでして!」と彼女から・・・。
「今日は私が上になるの、だから横になって。」
まだいきり立ってない私は素直に横になりました。
すると上から彼女の怒涛の攻撃が始まりました。
自分でブラとパンティーを脱ぎ、ニーソだけの格好で私を再度攻めます。
彼女の舌先が私の乳首をもて遊び、
上目使いで私を見ながらの刺激はたまったもんじゃありません。
両乳首を指で刺激しながら、私のへそに舌を入れます。
(これもそそりますよね・・・。)
そして手と口を使っての肉棒への攻撃。
先程に増して強い快感が伝わってきました。
そうこうしている内に私の手も彼女のオマ○コへ・・・。
クリは硬くなり洪水状態は明らか、
しゃぶってるだけでこの濡れ具合は期待できます。
私が上半身だけを起こし、咥えられながら、
彼女の足を開いて丸見えのオマ○コへの攻撃・・・。
実にスケベな格好です。
大きな声をあげてフェラも時より止まるようになりました。
「駄目ーーーん気持ち良くなっちゃうよーーん。」
そろそろ私の攻撃の番かと思ったら「もう入れて良い?」
勿論、それを許し入れようと考えていた所、
私は押し倒され、女性上位で自ら挿入です。
(ウーーーいつものS男からすると実に刺激的な挿入)
「あーーん硬いよ!!!!入れるね?」
ズボッとめり込むように入った感覚を感じ、彼女の腰が動き始めます。
最初はゆっくりであったのに、徐々に早め、
洋物AVのような激しい動きが始まりました。
そして彼女の乱れよう・・・。よく見ると彼女の目がイッてるようにも見え、
別人格?を思わせれる乱れよう・・・。
「ねぇ?私のオマ○コどう?気持ち良い?言って!!!」
何を言わすわけでもなく、自分からやるき満々の隠語ラッシュ。
「擦れるよーーーん。」とか「硬いのあたってるの!」とか
「チン○大好き!チン○大好き!」と手の付けれない乱れよう・・・。
更に自ら抜いたと思ったら、今度は私側にお尻を向けての女性上位・・・。
細い背中がそそります。
また、お尻の割れ目に肉棒が刺さり丸見えです。
そして自分で胸も揉んでるよう・・・。
ド淫乱確定の乱れようは圧巻・・・。
当然、会ったばかりの身知らぬ男に感じていると思うと極上の快楽。
「あーーーイキそう、イクよ!」と私が言うと
「駄目、お口に頂戴!!!!」と私の好きなシュチュエーションが続きます。
ニーソを履いたままの真っ白な小尻の動きが
ロデオマシーンのように上下します。
「あーーーーー出る出る出るーーー。抜いて!」
私は立ち上がり、彼女は立て膝で受け止め体制。
目を閉じ、舌を出して大きな口でおねだり顔、たまりません。
「飲ませて!、好きなの、いっぱい飲ませて!!!!」
ドクドクドク・・・彼女の口に放出しました。
凄いいやらしい満足顔の彼女が、
口の中でザーメンを楽しむように転がし、自分の手の平にだしました。
唾液とザーメンで真っ白、それを何と
もう一度吸ってから飲み込むのです・・・。(ワァーーーAV嬢じゃん)
完全にノックアウトは私かもしれません。
この女只者ではない、そして舐め好き、ザーメン好きと判明したのです・・・。
このまま受身で良いのか?また私のプライドが許すのか?
まだ、美脚を充分味わってないので、いよいよ最終章へ進みます。
(投稿者 F ハメ師)

H体験談。。卒業前の秘事

高校も決まり、卒業までの1ヶ月近くは本当に幸せな日々だった。
受験も終わり、高校生になる期待感・・・。
大人に近付く気分を味わっていたと思う。
そんなある日、早く終わる日も増え、早々に帰宅しました。
そしていつものたまり場へ・・・。
友人宅の一人の部屋が「プレハブで離れ」と絶好の造り。
それなりにいけない事をしまくりました。
その日はあまりしゃべった事のない女子二人も参加・・・。
まぁ卒業前になるとクラスの枠を超えて学年単位で遊んだりしますよね?
そんな一日でした。
最初は友人と私と女子二人の計4名で3畳程の小さな部屋のコタツに入って、
たわいもない会話をしたりTVを観たりしていました。
やがて電話がなり、友人が本命彼女に呼び出され外出しました。
私と女子2名・・・ここからがスタートです。
皆コタツで疲れて睡眠・・・。私の手がコタツ内で動きます。
当時の女子はスカートが長く大変です。
「何してんの!駄目!!!」
かわいい方から攻めるとそんな事を言われました。
しつこく攻撃していると抵抗も減り
胸やパンティーの上から触り放題。
ここで止めれば良いのに、まだ寝てるもう一人も、その合間に攻撃…。
こちらも最初は抵抗しましたが、同じように触り放題・・・。
2人共、起きてしまったので、
「やらしてよ!」中坊らしくストレートに言います。
「えー駄目だよ!付き合ってないし・・・。」
こんなルールが当時はあったのかもしれませんね。
「良いじゃん良いじゃん・・・。」
一人が言い返します。
「まさか硬くなってんの?見せて見せて!!!」
良い展開へ進みます。
トランクスを脱ぎコタツの中で見せると、2人の女子は食いつきます。
「凄い!!!立ってる!!!!」
「触ってよ!こんなにさせといて・・・。」
「えーーー。」まぁ処女だかなんだかわからなかったですが、
一応、足首までのスカートにしてる位の女ですから、
興味がないわけありません。
代わる代わる私のをしごきます。
キスはOKなのか?拒む事をせず、舌を絡め、
2人のオッパイを揉みながらしごかれるなんて15歳には刺激が強過ぎます…。
「あーーーいっちゃうよ!!!」
「えーーー出るの?うそ!・・・。」
(そりゃ出るでしょう?こんなにされたら・・・。)
「フェラしてよ!」
「嫌だよ、汚いし・・・。」
「汚くないって毎日風呂入ってるから・・・。」
何か中坊っぽい会話ですよね?
結局、口ではしてもらえず、更に挿入までは行かずでしたが、
卒業までの間、3人で何度か同じ事をしました。
パンティーやオマ○コを見せてもらっただけで嬉しかった時代です。
毎年、この時期になると思い出しますね・・・。
それから2人の女子は近隣の頭の悪い女子こうに行き、
一人は中退、一人は卒業後結婚と王道を歩いたそうです。
卒業前の中高生は、この時期動いてみると良いですよ。
けっこう皆、進路が決まり緩んでますから・・・。
そんな昔の思い出でした。
(投稿者 F ハメ師)

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