今朝は山手線の人身事故の影響で、
振替輸送やってる路線とかもまとめて遅延してたんだ。
俺は毎朝地元駅で決まった場所、時間に同じ電車に乗ってるんだが
その同じとこに必ず乗ってくる超ミニスカートに生足、
激カワなj(有村架純そっくり)がいるんだな。
いつもはその子を15分程視姦するだけで満足していたんだが
今日は遅延の影響で大混雑だ。
その子はいつも一人で電車に乗ってるんだが、
今日はダイヤの乱れの影響もあって友達(丸高愛美似)と二人だった。
俺はこれはチャンスと思って電車に乗り込むと、
なんとその2人の尻がちょうど俺のそれぞれの手の前に!!
ちなみに左手側が丸高、右手側が有村だ。
最初の5分は様子見で手の甲を二人のお尻に軽く押し当てる程度。
二人は全くの無反応だったし二人の間の会話もなかった。
これはいけると確信した俺はまずは丸高に本格的に狙いを定めた。
そーっとスカートをめくって生パンをさわさわしようとしたら…
?
何やらもう一枚スカートみたいなものがある
もう1回めくってみたらさらにもう1枚あった。
そういう下着のデザインなんだろうか、とか考えながら
全部めくって左手で生パンを軽くさわさわ。
この時点ではまだ特に気付かれてはいなかったはず。
次に太ももの内側を軽く撫でる。
ここで初めて痴されてることに気付いたようで
軽くビクッとなったがお構い無しになでまわす。
十分に堪能したので次は狙いを有村に。
俺的には普段見ているだけでかなり満足していた子なのでこっちが本命。
この子はスカートをめくるとすぐに生パンを触ることができた。
丸高と同じ手順で太ももをなでまわすも全く反応がない。
今朝の俺はやりたい放題だったみたいで止まらなかった。
太ももの次はパンツを引っ張ってTバック状態にして生尻をモミモミ。
まだ反応がなかったので、
俺は生で手マンできるんじゃないかと思ってしまった。
そこで俺はパンツの布地を人差し指で少し横にずらして
中指で生マンを堪能しようとした。
人差し指をパンツにかけた瞬間少し濡れているのがわかる。
中指を当てるともうぐちょぐちょになっている。
俺の息子はバッキバキに勃起していて正直足も少し震えていた。
そのまましばらく割れ目を指でなぞっていたが、
彼女らが降りる駅の1つ前の駅に電車が止まった。ここで俺は勝負をかける。
一時的に混雑が緩和され、またぎゅうぎゅう詰めになる前に、
俺は丸高の方から有村の方へと体をずらし、完全に狙いを定めた。
左手をズボンのポケットに入れてズボンとパンツ越しに息子をしごきながら
右手中指は有村のアソコに出し入れという夢のシチュエーション。
俺は寸止めしようと思ったがそのまま盛大にパンツにぶちまけてしまった。
最後に右手中指だけでなく人差し指も入れて軽く指を曲げるような動きを
繰り返したところ、ようやく有村が拒むように腰を少しくねくねさせてきたので、
そのまま指を抜いて人差し指に付いたマン汁を太ももに軽く塗りつけておしまい。
H体験談。。熟女のピストン騎乗位
俺が21歳のときに37歳(自称)のおばさんに逆レイプされたのは良い思い出。
当時NTTがやってる伝言ダイヤルって奴で引っ掛けた(引っ掛かった)んだ。
俺は21歳学生で年上でも年下でもエッチな人募集って感じで伝言入れた。
週に1人くらいは釣れる。ナンパするよりお手軽だったんだな。
でも相手の容姿がわからんからギャンブルではあるんだが、そのスリルが堪らんってのもあった。
で、その熟女だが「37才だけど良いですか」とか「巨乳です」とか入ってたんで、ちょっと伝言でやり取りして会う事になった。
待ち合わせ場所に行くと30代の巨乳なんて居ないやんとか思ってると、
声を掛けてきたおばさんが。どー見ても30代ではない。
俺も若かったので、2~3回やっとこうとホテルへGO。
1回目は普通のセックス。出した後にお互いシャワー浴びて一服。
俺は賢者モードに入ってたので下半身はうんともすんともいわなくなり、ちょっと後悔しながらも撤収の準備を始めると、いきなりおばさんが腰振りダンスを始める。
それが妙にエロくって再び下半身が勃起しちまった。
その勃起した姿を見たおばさんは後ろ向きになり、
俺の目の前で尻の肉をやビラビラを開いて挑発してきた。
さっきの賢者モードは何処に言ったのか俺はおばさんの尻にむしゃぶりついた。
アナル舐めなんかした事なかったが
「アナルに舌入れて」なんて言われたので言われるままに舌を入れる。
舌を入れるのを止めると、今度はおばさんが前を向いて、
クリ舐めろと言わんばかりに腰を突き出して俺の顔を押し付ける。
あんあんよがってる声を聞いてボルテージが上がる俺。
舐めながらシコってるとおばさんは離れて俺のしこってる姿を鑑賞しだした。
おばさんはベッドにM字で座ってビラビラ広げながらマンズリ。
どこが気持ちいいの?とか聞いてくるのが、
自分の羞恥心が煽られて?どんどん興奮してきた。
それを見越したのかおばさんは上に乗っかってきて、ピストン騎乗位。
ピストン騎乗位のシチュエーションは興奮した。
乳がタプンタプンと俺の胸に当たる感触も悪くない。今度はおばさんが止まらなくなったのか、後ろを向いて同じくピストン騎乗位になる。
でかい尻がタプタプしてるのを見るのも興奮できた。
おばさんは俺の足の指をベロンベロンと犬みたいに舐めてる。
後ろの方が当りが良かったのか俺もソロソロと射精の気分が盛り上がってくる。
逝きそうなのを告げると、「逝くところ見せて」と言って手コキになった。
手コキが気持ちよく、気持ち良いのやら恥ずかしいのやらでフィニッシュ。
2回目だが手で絞ってる分だけ勢い良く飛ぶ。
「元気がいいのね」と言われながら、最後の一滴まで搾り取るように吸われた。
2回目が終了後の賢者タイム。俺は恥ずかしさと後悔で頭を抱えたかった。
しかし、おばさんは火が付いてしまったのか、自分のマン汁を掬って俺のアナルに挿入してきた。
萎えた筈のチンポが見る見る勃起してきた。俺はやべぇ。殺されるとちょっと恐怖感を抱いたが、起ってしまった物は止めようが無い。と言うか、アナル気持ちよかった(ハァハァ
1本が2本になって最終的には3本アナルに挿入される。
おばさん故に男のポイントが解ってるのか、何ともいえない気持ちよさになってしまった。そんな俺をみておばさんは「自分でしこってみて」と要求する。
俺は立ち上がりしこり始める。おばさんは挑発しないが顔を近づけてまじまじと亀頭を見ていた。
時折、尿道付近をペロって舐められるたびにビクンとする。我慢汁でベトベトになったチンポを、おばさんは垂れた乳の乳首に当てた。
そして驚いたことにそのまま片方の乳に俺のチンポを挿入させた。
これオナホ?ってイメージな。予想外な展開と予想外な気持ちよさ。
俺は自分から腰を振っている。ただ、流石に3発目なんで中々逝かない。
おばさん、今度は自分が我慢できなくなった様子で
俺をベッドに投げ捨てて再び覆いかぶさる。
本当にストンと挿入。今まで若い女とやった時はこんなこと出来なかったのに、これなんてサーカスって感じだ。
おばさんは大分興奮してたのか、さっきまでそれでも女っぽい喘ぎ声だったのが、獣の雄叫びにかわりつつあった。
そして自分の乳首を潰れるんじゃないかと思うくらい捻ったり抓ったりしてる。顔は今で言うアヘ顔ってのか?涎が垂れてきたり白目むいたり。
そこで3発目のフィニッシュ。おばさんもさすがに疲れたのか、ばさっと俺に倒れこんだ。ただ、俺の精液を絞る取るように中でビクンビクン逝っていたのを覚えている。
取り合えず1日目はそれで終了。その後お互いにシャワーを浴びて雑談タイム。
俺は賢者モードになりつつもそれでも楽しめたのでおばさんのしゃべり相手になってた。おばさんは今まで旦那しか相手してこなかったけど、先月不倫したのをきっかけに男に目覚めたそうだ。俺で不倫は3人目とか。
その日はおばさんは旦那が帰る時間にまでに戻りたいって事でお別れ。確か2時間ちょっとだったけど、俺にとっては熟女に興味をもったきっかけだったな。