エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。19歳のぷりんぷりんなお肌 続続編

前編は以下のとおり
19歳のぷりんぷりんなお肌
19歳のぷりんぷりんなお肌 続編

印象に残ってるHはいくつかあるけど、
もうひとつあげるなら、、
その日は会社を休んだ。(平日結構休む事多いです代わりに土日に働いて)
その日は某水族館へデートという事で、車で自宅近くまで迎えに行った。
自宅近くまで行くのはお決まりコースで、自宅へ直接行くのは諸々の事情でめったに無い。いつもの様に、自宅近くに着いたら車中から電話をする。
オレ「着いたよ。いつもん所」
娘。「まだ準備出来てないから、家にあがって~」
そういや今日は平日だから、おばちゃんは会社だと思い、歩いて自宅へ行った。
オレはどちらかというと、時間にうるさい方だから、約束の時間に準備できていない事に少々ムッとした。
玄関まで迎えに来てくれた。その姿はノーメイクで部屋着姿だった。
その姿をみてオレはさらにムッとしてしまった。
とりあえず娘。の部屋に入って、ベッドに腰をかける。
オレ「早く準備してね」
娘「ごめんっ、すぐするっ」
で、姿鏡の前に座ってメイクをし始めた。
いつもメイクはナチュラルメイクだから時間はそんなにかからないとは思いながら、おれはベッドに仰向けに寝転んで待っていた。
やば、少し眠くなってきた。確か約束の時間は10時くらいだったと思う。
すると、娘。もメイクが出来たみたいで、オレの方へくっついてきた。
ごろんと顔をオレの胸のあたりにくっつけて、まったりモードにはいろうとしていた。
さすがのオレも我慢出来なくなり、
「準備終わったの?水族館まで2時間くらいかかるよ」とムッとしながら言う。
すると娘は「わかってる。ごめんっ」って言ったままべったりしている。
そして、オレのジーパンの上からアソコをなでる様に触ってきた。
そのまま、ベルトを外しジーパンを脱がせてきて、ぱくっと口に含んできた。
ペロペロされる。オレの怒りも静まっていくのがわかる。
でも、水族館まで車で2時間。。とか頭の中では思っていた。
最初はしてくれなかったフェラも、この時期には進んでする様になっていた。
口が元々小さめなのか、よくわからないが、娘。のフェラは極上の気持ちよさだ。口の中全体がオレのアレに密着する感じと言えばわかりやすいかな。
舌圧や唇圧、口内圧も絶妙で気持ちいい。
初フェラを頂いた時には考えられない気持ち良さ。
おそらく天性というか、天然のモノだと思う。相性もあるのかもしれないけど。
オレも興奮してきて、娘。部屋着を脱がして、お互い裸になってせめ合う。
オレ「あ、迎えに来ただけだから、ゴムも車の中だ..」
娘。「いいよ。生でしよっ♪」
この頃はまだ生エッチばかりではなく、基本ゴム有りだった。
で、オレはまだ仰向けに寝転んだままだったが、娘。が上に乗って騎乗位スタイルでオレのアレを掴んで入れてきた。
ゆっくり腰を落とし、奥まで入れていく。
娘。の表情はだんだん、うっとりした様な表情になっていくのがよくわかった。
騎乗位ってのは、オンナのカラダが良く見えて、胸も首筋も表情も良く見えるから好きだ。
そして奥まで入った所で、娘。は身体を手前に倒し、両手をオレの胸あたりに当ててカラダを支えながら、ゆっくりと腰を動かしてきた。
そのまま、とろんっとした表情で、
「はぁぁぅっ。きもちいいっ。。これがしたかった。。」
「こうしてるのが。。いちばん幸せっ。。んはっ。。」
と漏れるような声で言ってきた。
どうやら娘。はオレとの水族館デートよりも、えっちがしたかったみたいだった。準備不足で部屋にあがらせたのは、このためだったと思った。
えっちの模様は割愛しましたが、印象に残ってる出来事です。
印象に残るえっちって、気持ちいいのは当たり前だけど、
そのプロセスとかその時の台詞や表情なんかに左右されると思いますね。

H体験談。。ロリメガネ黒髪ロングと初不倫 続編

前編は以下のとおり
ロリメガネ黒髪ロングと初不倫

エスコート冥利に尽きつつ、エロ路線に軌道修正していく。
俺「ビンゴ大会で電マ当たりましたよね。あれ、彼氏さんと使ったんですか?」
Kさん「使ってないよ!!つーか俺くん、そんな目で見てたの~?」
俺「いや、彼氏さんそういうの好きそうに思うんですけどね」
Kさん「彼氏さんは手派、かな。それでイカせてくれるのが幸せでヘヘヘ」
俺「あ、聞いてみたかったのが、潮って吹きます?あれウソですよね~」
Kさん「あたしもそう思う!試したけどあたし吹かなかったよ」
ここでお互い風呂に入った。
覗こうとしたけどスキ間が無くて断念したのはお約束。そういえばバッグから替えの下着が見えたが、上下グレーの地味めのパンツ&ブラ。
明らかに勝負下着じゃない。改めて俺は安全パイ扱いだと信じた。
湯上りにカクテルで仕切り直し。
ロリ体系でメガネっ娘で普段マジメだけど実はエロ。
このスペックが無くても、俺はKさんは普通に可愛いと思ってる。
俺はいつも素直にソコを褒めている。
俺「Kさんって常時モテ期ですよね。こっちは数少ないモテ期を活かさないと結婚できませんでしたけど」
Kさん「何で自分をそう捉えるんですか~。ていうか私モテませんって!」
俺「いや、本当にそろそろ自分の武器、把握しないとまた危ないですよ。Kさんに抱きつかれたりしたら、俺だって我慢ムリっすから」
これが引き金になってしまった。なんとなくKさんの声のトーンが変わった。
Kさん「・・・ホント?俺くんだったら大丈夫ですよきっと」
え?って思いつつ、俺はコタツにザコ寝しながら斜め前にいるKさんを見てた。
俺「いやマジ無理ですって。Kさん可愛いんですから誰だってやられますよ」
Kさん「・・・試してみます?」
え!?ちょ、何この流れ!? 俺は素直にKさんを褒めてただけなんですけど・・・
Kさん「ギュってしちゃおっと」
Kさんが抱きついてきた!! ヤバイ!理性が飛ぶ!!
俺「いやいやいやいやホント無理っすよヤバイですマジで!」
そしたらKさんが完全にエロ撫で声で一言。
Kさん「ガマンできなかったら、ガマンしなくていいよ」
もう俺のエスコート業は限界突破。速攻でKさんのちっぱいを鷲掴みしてた。
「はぁぁん!」
俺が鷲掴むと同時に、Kさんが弾けたように喘ぐ。
二人ザコ寝状態で俺はKさんのちっぱいを揉みしだく。
「ガマンしたらぁ、んっ!ストレス溜まっちゃいますよ?あんっ!」
そう誘われるともう止まらない。
空いた手ですべすべの背中をまさぐるように撫で回したあと、
ブラのホックを外してたくし上げ、ちょこんと立った乳首に吸い付く。
「んんんっっっ!!」 Kさんがビクンビクンのけぞる。
めっちゃ硬くなってる乳首を舌先で転がしながら、
ふと頭をよぎるこれまでの話題。まさかKさんはヤリマン?
Kさんはハアハア息を荒げながら、酔っているのでうわ言のように話す。
「Tに無理やりされたのは本当に嫌だったけど、俺くんは優しいからお礼です。彼氏さんには内緒ですよ?」
いや、こっちだって誰にも言えるわけない。バレたら離婚だから。
「はぁぁぁ~・・・もっとくっついて下さい」Kさんが更に抱きついてくる。
しかし俺はこんなの初めて過ぎて、脳裏に嫁さんやら、今が終わったあとの事が浮かんでくる。
俺脳内「これ以上は不倫、っていうか既に不倫??でもここで止めたら気まず過ぎるだろこれ・・・」
よって決心。とにかくする事はして、あとの問題は死ぬ気でアフターケアしよう!!
決意新たに、硬くなりきったKさんの乳首を指でコリコリしながら、ついにパンツの中に手を入れる。
「んっっっ!あぁあっっっっ!!」Kさんの喘ぎ声が一層大きくなる。アソコはぐっしょり濡れていた。
ザコ寝しながら愛撫は続く。
俺はクリトリスを優しくかつ早く、指のお腹でこする。
「はぁぁぁああんっっ!!!そこ、そこダメぇぇ!!」
ますます愛液が溢れてくる。
しばらく乳首とクリを攻めたあと、指を1本、中に入れる。
「ふぅぅん!!!」
中は熱い。Gスポット近くのザラザラの感触を確かめながら、指を出し入れする。
「ひあっっっ!!あっ!ああっ!」Kさんが声を荒げる。
(次回へ続く)

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