エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。マンションの上の階の奥さん

前編は以下のとおり
セックスレスの奥さん
セックスレスの奥さん 続編

僕は同じマンションに住んでいるKさんと関係を持っています。
いつも僕の部屋でというパターンなので僕は少々飽きてきていた。
先日、Kさんから誘いのメールがあった時、「○○駅で会いませんか?」と返すと「買い物に付き合ってくれるなら」ということでOK。
昼下がりに一緒に買物をし、軽食を摂ると僕はKさんを誘いホテルへ。
Kさんも「独身に戻ったみたい」と喜んだ。
部屋に入るとゴロにゃんと甘えてくるKさんと、ソファーの上でスキンシップを楽しんだ。Kさんは僕の勃起したペニスをしゃぶり出す。
「シャワーしないと・・」と僕が拒んだがお構いなしにしゃぶり、舌をペニスに絡めながら手で激しく扱く。僕は腰を浮かせて喘ぎ、勢い余ってそのまま発射・・・
Kさんは、口の中で激しく脈打つペニスから放たれた精液をこぼさないように吸い取ると、ティッシュに広げて僕に見せた。
「こんなに出たよ~」無邪気な顔のKさんが愛おしい。
僕達はイチャイチャしながらバスタイムを楽しんだ。
「ラブホテルなんて何年振りだろう」とはしゃぐKさん。
お風呂を出ると、僕は備え付けの電マでのオナニーを見たいと頼んだ。
Kさんは最初は恥ずかしそうに電マでオナニーを見せてくれたが、徐々に高まるとキャンキャン喘ぎながら絶頂に達した。
僕はKさんの手から離れた電マを取り、敏感な部分に無理やり当てる。
「ダメーッ!出ちゃうから~!」と逃れようとしたが、
がっちりKさんの両足を僕の両足で抑えこみ、続けた。
ビシャッ、ビシャッ、バッシャーと激しくお漏らししたKさんの姿に興奮した。(自分の部屋でやられたら堪らないなぁ・・)とも思いながら・・・
痙攣するKさんの体から幾度と無く失禁のシャワー・・
どこまで続くのかと思ったが、苦しそうだったので止めた。
その頃には僕のペニスはすっかり回復しており、先っぽからはガマン汁が糸を引いていた。
Kさんにフェラをお願いしたが、あまりの脱力感に出来そうもなかったので、そのまま挿入。
「あん、生はイヤッ・・」
と一瞬拒んだが、挿入されると後は喘ぐだけになった。
Kさんをうつ伏せにしてのピストンで、Kさんは何度も昇りつめた。正常位になり、電マを当てながら動いてあげると、悶絶しながらまた昇りつめた。
「旦那とのSEXではイったことがない」と言っていたKさんが一体何度イクんだろうと考えると興奮した。
そしてペニスを入れたまま、彼女の痙攣が収まるのを待つとギュッと抱きしめ、耳元で「もうイッてもいい?」と聞いた。
Kさんは僕に抱きつくと、
「中でいっぱい出して・・・」と返してくる。
生はダメと言っていたのに、今では「中で」と言われたことに僕はすこし感激し、Kさんの体を両腕で抱きしめながら、初めてKさんの中で果てた。
Kさんは僕の耳元で「おチンチンがビクビクしてる・・熱いのが出てるのが分かる・・」と言いながらキスをせがんで来る。
射精が終わってもしばらく繋がったままキスを続けた。
その後、二人で起き上がると、ビチャビチャになったベッドを見て笑った・・
「これKさんのオシッコだよ」と言うと
「Mさんがいじめすぎなんだよ・・今度は私が責めて前みたいにお漏らしさせてあげるからね」と返された。
たしかに前回、僕は自分の部屋で終わった直後に責められて失禁して動けなくなったな、と。気をつけなければと思いながら、帰り支度をした・・・
(投稿者 独身野郎)

H体験談。。幼馴染みとセックス 続編

前編は以下のとおり
幼馴染みとセックス

「じゃぁ、入れるよ・・力抜いてね」と亀頭を膣口に擦りつけて愛液を塗った。コンドームは無かったのでナマでした。
ゆっくりと挿入を試みると
「い、いたぁい!」と身体がずり上がり泣きそうな佳純ちゃん。
「力ぬいて・・我慢して」と一気に挿入したほうがいいと思い、佳純ちゃんの腰を両手でしっかり掴んで一気に挿入した。
メリメリっと処女のキツくて狭いマ○コに侵入し、処女膜をブチッと突き破って膣奥まで一気に挿入。
スレンダーでまだ幼いカラダの佳純ちゃんの処女マンコはもともと小さくキツキツでチンコが痛いほどだった。
「あああ、いたい・・いたい・・うう」と息も絶え絶えで泣きながら苦悶の表情を浮かべて左右に頭を振っている佳純ちゃん。
キスして「入ったよ、頑張ったね。佳純も女になったんだよ」と言うと
「ぐすん・・うう・・うん」とうなづく。
しばらくじっとして佳純ちゃんが落ち着いた頃にゆっくりと腰を動かし始めた。
「ああっ・・いっつぅ・・うう・・ああん」と痛みと初めて味わう変な感覚に声をあげる佳純ちゃん。大分、膣も俺のチンコに馴染んできて、気持よかったので激しく腰を振って佳純ちゃんを泣かせた。
「ああん・・いたい・・だめぇ・・」
「後少し我慢して!」とラストスパート!
「ああっ!」と中出ししそうなのを慌てて引きぬいて佳純のお腹に射精した。かなり大量の精子が勢い良く飛び散って佳純ちゃんのお腹から胸、首、顔にまで飛び散った。佳純ちゃんの処女の証の血が混じっている。
佳純ちゃんの股間の辺りのシーツにも血がべっとりと垂れているし、佳純ちゃんの処女だったマ○コも血だらけだった。お互いにびっくりした。
俺は、ティッシュで佳純ちゃんの身体の汚れを拭って、「お風呂行こ」と佳純ちゃんの手を引いてお風呂に行き、身体を洗ってあげた。キスしたりしてラブラブだった。
部屋に戻り、シーツの血で汚れた所にバスタオルを掛けて二人で抱き合って横になった。チンコは風呂の時点でムクムクしている。
「もう1回しようね。初めての時に何回かヤルと痛みがとれるらしいから」
「うん・・」
キスから初め、手マン、フェラ、69と一通り前戯をしていたら、佳純ちゃんの股間から血がまた出てきた。処女の破瓜の血が残ってたのかと思ったら「生理はじまっちゃったぁ・・」と佳純ちゃんの声。
バスタオルをもう一枚敷いて、再開した。2度めは、痛みも薄れ、気持ち良くもなった佳純ちゃんは、幼いながらも歓喜の声をあげていた。俺も気持よすぎる位に気持ち良かった!
「中に出すね?生理だから安心だから・・」
「うん・・」と佳純ちゃんの了解も得て、たっぷりと膣奥に中出しした。
気持ち良かった!
そして・・萎えなかったのでそのまま抜かずの2発で中出しした。
二人の股間とシーツは精子と生理の血で汚れが酷く、親にバレないように処理するのに苦労した。・・佳純ちゃんとは、夏休みの間、ア◯ゾンでゴムを大量購入して、ヤリまくった。
親達は仲の良い兄妹位にしか思ってないのと、二人は信頼もされていたので、俺が受験勉強しながら佳純ちゃんの勉強も見るという形でお互いの家を行き来するのを何も言われなかった。まさか隠れてヤリまくってるとは!
でも、やはりお互いの家ではビクビクしながらだったので、図書館へ行って勉強する事にした。親達も部屋にこもりっぱなしよりも外出する方を喜んだ。
図書館で勉強してその帰りに・・場所に苦労したけど、ホテル代も無いので人気のない野外とか・・学校の倉庫とか・・公園のトイレ・・
特に最近多い、車椅子でも入れる広いスペースのトイレはよく使った・・色々探してヤリまくった。夏祭りの時に浴衣姿の佳純ちゃんとヤッた時は興奮した。浴衣姿が可愛かった!
夏休みも終りを迎える頃、佳純ちゃんはイク事も憶え、身体つきも少し丸みを帯び女性らしくなった。胸も膨らんできた。相変わらずパイパンのままだったが・・・。
(投稿者 KEN)

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