古い話だけど、学生の頃、友人と2人で駅前でナンパをしていた
いつものように何人にも振られて、その日も半ばあきらめかけていたが、駅ビルの前に、挙動不審で立ちすくむ少女を発見
しばらく観察していたら、どう見ても、もてそうにないデブ男が彼女に近づいて声をかけた。彼女は少し会話をしたあと、その男について行った
友人は「待ち合わせだったんじゃないの?」と言うが、どうもそんな風に見えなかった。
とりあえず、尾行してみることにした
彼らはそのままホテル街のほうに歩いていった。
「やられたよ・・・」
歩道橋の上からその様子を見ていた俺たちは地団太を踏んだ
ところが、ホテル街に入るあたりで、2人は立ち止まり、そこから先に行こうとしない、なにやら揉めているようにも見える。
突然、少女がデブ男を振り切り、小走りでこちらに向かって戻ってきた
「おい、チャンスだ!」
彼女はそのまま歩道橋の上まで上がってきた
「どうしたの?」すかさず声をかける
彼女は俺たちに助けを求めるかのようにこう言った。
「今ね、知らない人に声かけられてついていったんだけど、変なことばかり言うから逃げてきたの」
飛んで火に入る夏の虫だった
美容師見習いで住み込みで働いていたが今日辞めてきたとのこと
とりあえず車で友人宅に向かった
コタツに両脇から2人で彼女を挟み込むようにして座り酒を飲んだ
あれこれいたずらするが、抵抗もせず楽しそうに笑っている
そのうち俺たちの手は、乳房と下とに分担する。このあたりはあうんの呼吸
パンツを少しずらすと、小陰唇がぬめっていた。陰毛は薄い
パンツを脱がしてまんぐり返しにする
グチョグチョの女陰やお尻の穴が丸見えになった
そのことを告げると
「恥ずかしい、恥ずかしい・・・」と顔を伏せようとする
その顔を両手で戻してキスをする。舌と舌とがいやらしく絡む
その後、何度か指で逝かせて、先に俺と彼女で風呂に入った。風呂でお互いの体を洗いっ子したが、さすが美容師だけあってシャンプーがうまかった
美容院で女の子に洗ってもらう心地よさに加え、目を開ければ、そこには全裸の彼女がいる。なんだか、その手の趣向の性風俗に来てるような感じだった
こちらも薄めの陰毛を洗いながら、手を陰裂に滑り込ませると、彼女のため息が漏れる。次に彼女をしゃがませて、今度は俺が髪の毛を洗ってやる
そこから、腋の下、乳房、お腹、お尻、そして小陰唇、お尻の穴、足の裏まで丁寧に洗ってやった。
どうやら彼女は高校を中退し、美容師として住み込みで働いていたが人間関係がうまく行かず辞めて、住むところもなく、駅前でナンパ待ちをしていたということだった
「さっきのデブは、なにがダメだったの?」と聞くと、
なんとなく話し方が嫌だった、話してみると嫌なタイプだった。とのこと。
部屋で待っているはずの友人は、こうして俺たちが入浴している様子を覗きながらオナニーをしていたらしい。
「覗きっていうのは、また別の興奮があるんだよ」と笑っていた
H体験談。。若い女の吸い付くようなしっとりとした肌 続編
前編は以下のとおり
若い女の吸い付くようなしっとりとした肌
ぐっしょりと濡れた布地はぴったりと張り付き、膨らみと割れ目をくっきりと浮かび上がらせていた。凹凸をたどるように指先を滑らせると、みなみの吐息も荒くなってくる。
み『手…いやらし過ぎぃ。でも…こういうの、好きかも』
俺『なに言ってんだ。いやらしいのは、みなみの方だろ?こんなに濡らして…』
み『そんな事言わないで。○のせいなんだからね?』
俺『こんなキモデブオヤジと、こんなことするなんて…みなみも物好きだな』
み『いつもこんなことしてるんじゃないもん。○が…』
言いかけた台詞をキスで塞ぐ。いつの間に呼び捨てにしてるんだ?みなみw
太ももを撫でながら、右手を尻の方へと潜り込ませて行く。みなみは何も言わず、スッと腰を浮かせた。ショーツのふちに指先を掛け、一気にまくり下ろす。
右足だけ抜かせて、左足首にショーツを残して。
目を閉じていたみなみが、目を開く。交錯する視線。
上目遣いに見つめてくるみなみは、本物よりも可愛く見えた。抱き寄せ、どちらともなくキスを求め、指先は濡れたみなみの上で滑るように踊る。
切ない声を上げるみなみ。濡れた突起を刺激すれば、みなみの声はひときわ大きくなった。割れ目に沿ってスライドさせていた指先が、ぬるりと吸い込まれる。
『ああっっ!』と声を上げたみなみは、細い腕で俺をぎゅっと抱きしめた。最初はゆっくり、少しずつテンポを上げながら指を抜き差しし、何かを探すようにあちこちを刺激する。
際立って声が大きくなるその場所を見つけるのに、それほど時間はかからなかった。強く、優しく、激しく、穏やかに、指先は執拗にその場所を攻め立てていく。ピクピクと体を震わせながら、上ずった声でみなみは懇願する。
み『もう…だめ…。…早く…欲しいぃ』
俺『欲しい…って…なにが?』
み『解ってるくせに…意地悪…』
俺『何のこと?ちゃんと言わなきゃ、解らないだろ?』
み『○の…オチン○ン…』
俺『こんな所で?…ホテル、行こうか?』
み『やだ…いま…いますぐっ欲しいっっ』
べルトを緩め、ファスナーを下ろす。はちきれんばかりの愚息が顔を出す。
長さ15cm(下腹埋没部含む)x太さ5cmとほぼ平均値?
自分では「小さいよな」とコンプレックスの種。
まあ、この期に及んでそんなことを気にするはずもなく。
みなみを抱きかかえ、自分の膝の上に乗せる。とろーんとした瞳。
我が愚息を握り締め、みなみの中心に宛がう。
その先端の感触を、みなみは瞳を閉じながら感じていた。
『は…早く…ください…』
待ちきれずに呟くみなみ。無言で口元に笑みを浮かべる俺。
体をピクピク震わせながらうっすらと目を開けたのを合図に、みなみの体をぐっと引き寄せ、自分も腰を突き出して、一気に奥まで貫いた。
『あああああっっっ!!!!…』 体を海老反りらせ痙攣したかのように震わせながら、そのままみなみは果てた。
力なく俺に抱きついてくるみなみを、俺はゆっくりと揺り動かす。
はぁはぁと肩で息をしながら、みなみが呟く。
み『あっ…いい…ぁ…気持ちいいよぉ…』
俺『気持ちいいって…何が?』
み『オチン○ン…○の…オチン○ン、気持ちいい…』
俺『そう?俺の…小さいし』
み『そんなことないよぉ…みなみのアソコ…○の…オチン○ンでいっぱい…』
俺『アソコ…って…どこ?』
み『…オマ○コ…』
俺『え…なに?…聞こえない…』
み『みなみのオマ○コッ!○のオチン○ンでいっぱいなのっっ!!すごくいいのっっっ!!!』
俺の首に手を回しぶら下がるように体をのけぞらせて、自分からも腰を動かしながらみなみは何度も果てる。
ゴムはつけてない。激しく揺れる車を怪訝に眺める通行人もいたが、みなみはまったく気にしていない様子。愚息をぎゅうぎゅうと締め付けながら、貪るように腰を動かし続けた。俺の高まりも、極限に達しそうになる。
『出ちゃうよ』と呟くと、みなみは『正常位で突いて』と抱きついてきた。
シートをリクライニングさせて、みなみを仰向けに横たわらせる。
みなみの両足を肩に掛けて、のしかかるように体重を掛ける。
『当たるっ!当たるのっ!一番奥にぃっ!』
すらりとした両足を抱え込んで、ゆっくりと腰を動かす。ぎゅっと目を閉じながら、頭を左右に振る。言葉が言葉にならず、あえぎ声を漏らすみなみ。
み『アタシ…もう、だめ…。和哉も…イッて…』
俺『どこに出して欲しい?』
み『な…中に…』
俺『え?…聞こえないよ?』
み『みなみのオマ○コに!いっぱい出してっっ!!』
めちゃくちゃに突きまくった。みなみも何かが弾けたように髪を振り乱してあえいでいる。二人の繋がりと激しいピストンが、グチュグチュといやらしい音を立てる。
求められて唇を重ねれば、こちらもクチュクチュといやらしい音を立てて。
俺『もう…限界かも。イッても・・・いい?』
み『いいよ…早く…出して…』
俺『ホントに…中に出しちゃっても…いいの?』
み『中がいいの…中に欲しいの…お願いっっ!』
更に激しく突きまくる。この年齢、この腹では正直ここまでが限界。
『出るっっ!!』 とささやくように呟くと、次の瞬間…爆発した。ドクドクとみなみの中に注ぎ込む。みなみもピクピク震えながら受け止めていた。
『ねえ、また硬くなってきたよ?』くすくす笑いながら、みなみが呟く。
『そう?でも、今日はそろそろ。仕事、行かなきゃ』
股間をまさぐっていたみなみの手をとり、唇を重ねる。
ズボンを上げ服装を整えると、運転席に戻り車を走らせた。
ルームミラー越しに、もぞもぞと身支度をするみなみを眺める。なんか、ちょっと滑稽だ。助手席に戻ってきたみなみが、俺の手を握りながら呟く。
み『ねえ、好きになっても…いい?』
俺『ダメ。こんなおっさん、好きになるなよ』
み『ねえ、また会ってくれる?』
俺『真夜中の飯に、付き合ってくれるならな』
みなみは俺の携帯を手に取り、ボタンを押す。みなみの携帯が鳴り出した。
『いつでも、連絡してね。待ってるから』
『ああ、腹が空いたらな』
待ち合わせ場所だった駅前に着く。名残惜しそうに上目遣いで見つめてくるみなみにそっとキスをした。
『じゃあな』
俺を見つめたまま、車を降りる。ドアを閉めると小さく手を振って。
車を出す。ルームミラーの中でだんだんとみなみが小さくなる。
交差点を曲がって見えなくなるまで、みなみは手を振っていた。
その後、一切連絡なし。多分、もう会わないと思う。いい夢をみさせてもらったと思ってる。ホントは「いいよ?好きになっても」と言いたかったです。でも、言えなかった。君は年齢相応のふさわしい彼氏を見つけてください。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。