エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。義母は私とのセックスに溺れている

義母は私とのセックスに溺れている。 
義母は、結婚して30年。 
早くに結婚して40代後半だが、見た目はかなり若い。
事の起こりは、私が結婚する前、つまり婚約中のこと。
義母は、自分がセックスで全く感じたことが無く、
娘の結婚生活を心配していたらしい。 
義母は、最初の子供が産まれるまでは、
痛い、痛いとしか思わなかった、と言っていた。 
子供を産んでから、痛くないようになったらしい。
誰もいない時に、娘のことが心配で、私に
セックスについてどう思っているのか、聞いてきた。 
私は、以前から、義母を抱きたいと思っていたので、
・女の体は、感じて、狂うように出来ていること
・娘(嫁)も、セックスすれば半狂乱になるということ。
・こういうように手を触るだけでも、男を意識してアソコが濡れる
と話して手を握った。義母はビクッとしたが、その時はそれ以上はしなかった。
その後、二人だけの時はいつもそんな話をした。
何もしなくても、親密な感じになっていった。 
ある日、並んで座り、またそんな話をしていた。
思い切って、ブラウスの胸元から手を入れた。 
義母は全く抵抗もせず待っていたかのようだった。 
抱き寄せてキスをした。義母はむさぼるようにキスをし抱きついてきた。 
ブラウスのボタンをはずし、乳房をむき出しにする。
乳は娘(嫁)よりずっと大きかった。乳首を吸い舌で転がした。
義母は夢を見ているように「○○(義父)以外は男をしらないのに」
とつぶやき、今の自分が信じられないようで、
それが又、余計気持ちを高ぶらせているようであった。
 
スカートのホックをはずしパンティの上からアソコを軽く触る。 
義母は抱きつく手にギュッと力を入れてきた。
アソコを軽く、強く、クリトリスをちょっと触ったり離したりした。 
パンティの上からでもアソコがジュクジュクに濡れているのが良くわかる。
義母はそれが信じられないらしく、
「何故こんなに濡れるのか」とうわ言のように言った。 
全く、信じられない事だがアソコがこんなに濡れるということも知らなかった。 
義父という男は、なんとツマラナイ男だと思った。
パンティを剥ぎ取った。義母は「アッ」と小さな声を出した。 
クリトリスは、全然使ってないので、非常に小さかった。
こんなに小さいクリトリスがあるのかと思った。
クリを舐め、つまみ、転がして刺激を与え続けた。
初めてのクリへの刺激であったが、こちらが驚くほど、感じ、狂い、
自分で自分がわからなくなり、私が、あわてて口をおさえるほど声を出し
「いれてっ、、いれてっ」と叫んだ。
舐められることなどは初めてで、フェラもしたことが無いと言う。 
フェラをさせる。唇、舌を狂おしく動かし、
チンポを舐めていることに自分で興奮し、ますます激しく動かした。 
「これを、この大きいのを入れて」といった。 
「義父のより、だいぶ大きい」とも言った。 
大きいとは、よく言われていたので
「思いっきり、いれてほしいか」と言うと、
「奥まで、突っ込んで」と言う。 
足を開き上へ持ち上げ「俺のものになれ」と言うと、大きくうなずいた。
じらして少しだけ入れた。アソコを突き出してきた。思いっきり奥までいれた。 
「あっ、うぅぅぅぅぅ、、、」と完全に意識は飛び、
何かわけのわからないことを言って、しがみつき、
しばらくして、「いい、いい、いい」と朦朧とする中で何度もつぶやいた。 
意識が戻り、自分が狂ったことを自分で確認し、又しがみついてきた。 
少し落ち着くと、アソコの感覚から、チ○ポが非常に大きいと言い、
いとおしそうに口にくわえ、
ザーメンとオ○コ汁のたっぷりとついたチンポをきれいに舐めた。
そのあと、「これで、女になった」と言った。
こうなると、こちらの都合のつく時はいつでも抱き、狂わせ、
義母は、ますます私から離れられなくなった。
そして「義父とは、するな」と言っておいた。 
「絶対にしないし、したくも無い」と言う。
その証明に、「パイパンにしろ」と言うと、パイパンの意味が解ってなかった。 
「アソコの毛を剃っておけ、娘もしてるぞ」と言うと、大きくうなずいた。 
それ以来、義母はこちらから言わなくてもいつもきれいに剃ってすぐ見せようとする。生理も当然まだあるが、いつも「思いっきり奥までいれて思いっきり中に出してくれ」と言う。奥にあたってドクッ、ドクッと出るその感覚がたまらないらしい。
「アタッテル、アタッテル、もっと奥まで入れて、もっともっと出して」
と、半狂乱状態になる。 
乳には、キスマーク、アソコはパイパン。これが今の義母の日常である。
ますます、狂うようになり、アソコに、なすびやビンなどを入れ、
私に見てくれと言う。
何も知らなかった女が、こんな短時間でこれほどになるとは
思いもしなかった事で、ますます楽しみだ。
今では、狂わない女は、かわいそうだと言うようになり、
乳やアソコが見えやすいようにノーパンで居たり、
抱いてと言う目で見てくる。 
ノーパンのときは、必ずアソコをさわりまくり、入れる時間が無いときは、
指を三本思いっきり奥まで入れる。それで半分は狂っている。
40代後半になって初めて狂ったら、底なしに狂うようになる。 
便利な、いい女です。(投稿者 ひみつ) 

H体験談。。献身的な看護師 退院して・・麻衣ちゃん 続続編

前編は以下のとおり
献身的な看護師
献身的な看護師 続編
献身的な看護師 退院して麻衣ちゃん編
献身的な看護師 退院して麻衣ちゃん続編

麻衣ちゃんと逢う回数が増えた・・必然的にセックスの回数も。
お尻の処女を俺に奪われてから・・
麻衣ちゃんはマゾっ気が芽生えてきた様だ。
ちょっと乱暴に扱うと敏感に反応する。言葉責めでもそうだ。
相変わらず普段はタメ口だが、セックスの時は敬語を使うようになった。
「入れてぇ」が「入れて下さい」って感じで。
休みの前日の夜に待ち合わせした時。
現れた麻衣ちゃんは、膝丈の花柄のワンピにハイヒール。
いつもの露出の多いファッションと違い・・清楚な感じ。
胸元もそんなに大きく開いてない。谷間が僅かに見える程度。
しかし、背中は大きく開いており、ミントグリーンのブラのホックが見えていた。
ちょっと苛めたくなって・・人気のない路地裏へ連れ込み、
飛びっ子DX7・・アナル用のリモコンプラグ・・を無理矢理アナルに入れた。
そして丸見えのブラのホックを外してブラを剥ぎとった。
リモコンをオンにするとお尻を押さえて座り込む麻衣ちゃん。
結構、強力だ!そうやって食事の最中、リモコンをオン、オフして虐めた。
花柄のワンピをよく見ると乳首のボッキが分かる!
「もうだめぇ・・ゆるして」と言う麻衣ちゃん。
パンツがグショグショらしいので脱がせた。
変わりの下着はお泊りセットの中にある様だが、新しいのを買ってあげると約束して穿かせなかった。これでワンピの下は真っ裸だ。
レストランを出る頃には、愛液が腿を伝って膝下まで滴っていた。
「してください。もう我慢出来ないのぉ」
と路上でお尻を突き出しそうなエロモードの麻衣ちゃんを引っ張ってラブホへ。
今日は、麻衣ちゃんの希望でお泊りだ。部屋に入るなり、自分から裸になり、俺のズボンを脱がそうとする麻衣ちゃんを後手に縛った。
四つん這いにさせ、一度プラグを抜いて、いちじくを2本注入!
再びプラグを押し込んでオン!しばらく放置。
「もうだめぇえ!」と絶叫するので、
トイレへ連れて行きプラグを抜いて便器に座らせる。
「見ないでぇ・・」と泣くのを無視して排泄させる。
浴室へ連れていき、全身をキレイに洗ってあげ、
パイパンもキレイに剃って手入れ。
ベッドへ行き、縛ったまま口だけでフェラさせる。
しばらくすると、
「入れて下さい。欲しいんです。」と泣きそうな顔で。
「どっちに欲しいの?」
「お尻に入れて下さい」
と言うので、四つん這いにしてアナルに挿入して激しく突きまくる。
「ああああ!お尻こわれちゃう!裂けちゃう!いくぅううう!」
と潮を吹いてイった。おしっこまで漏らして失神した感じの麻衣ちゃん。
今度は、マンコに挿入して突き始めると目を覚まして、
「あああ!いいのぉ!しんじゃう!いっっちゃう!」と喘ぎっぱなし。
「ドッチに出して欲しい!」
「おま○こに出して下さい!いくぅうう!」
と言う麻衣ちゃんのマ○コからチンコを抜く。
「いやいや・・やめないでぇ・・イカせてください」と泣くので何度か寸止めして焦らした後にマ○コに中出し。失神した様に痙攣しながらぐったりしてる麻衣ちゃん。
縛ってあるのを解いて腕枕してやると
「え~ん、うわ~ん」と泣きじゃくりながら抱きついてきた。
落ち着いてきた頃、今度はラブラブモードで2回戦。
「お尻にも出して下さい」と泣きっぱなしの麻衣ちゃんのアナルに中出し。
そのまま二人共寝てしまった。
翌朝、麻衣ちゃんのフェラで目が覚める。
目覚めの一発でマンコに中出しして、お風呂に入ってからチェックアウト。
遊園地へ遊びに行った。アナルプラグを入れるのを嫌がったので、
代わりに一日中ノーパンノーブラにさせた。
観覧車の中でフェラして貰ったら、他の乗客から丸見えで興奮した。
逃げるように観覧車を降りて二人で走った。
俺も興奮してしたくなったので、
人気のない非常階段でフェラさせてセックスし・・
麻衣ちゃんは腿までグショグショに垂れてたのですぐに入った・・
口に出して飲ませた。
車で送って行き、麻衣ちゃんの自宅の近くの公園の脇にまた車を停めて、
車中でアナルを弄りながらフェラしてもらい、口に出して飲ませた。
(投稿者 Macjunky)

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