エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。出張先で取引先の事務の娘と

28歳位の頃、担当の地方の取引先の事務の娘との話。
23歳位の瀧本美織ちゃん似の娘で、胸は少し大きかった。
美織(仮名)ちゃんには、仕事の面でいろいろ助けてもらい世話になっていた。
美織ちゃんは・・俺のことが好きだったみたいで・・何となく気づいていたが・・
「得意先の社員には手を出すな」といった不文律みたいなのがあったので、仕事として接するように気をつけていた。
月に一度位の訪問で、一泊して翌日、他の得意先を訪問するという出張予定が多かった。2月の初旬に訪問した時、美織ちゃんに手招きされて・・
倉庫の隅へ連れてかれて、ちょっと早いバレンタインデーのチョコを受け取った。「義理チョコ」位に考えるようにして受け取ったが、彼女は本気だった。
奥手っぽい美織ちゃんにしては、勇気を振り絞っての行動だった。中に手紙が入っており、『◯時に〇〇で待ってます』と書いてあった。
彼女のためにも『ハッキリさせた方がいいな』と思い、打ち合わせが長引き、時間ギリギリに待ち合わせ場所へ行った。
そして・・「付き合ってる人は今いないが、好きな人がいるので美織ちゃんとは付き合えない」と謝った。泣かれたが・・その後もお互い仕事上の付き合いは続いた。
そして・・半年位経った頃、美織ちゃんから会社を辞めて実家へ帰ると伝えられた。
俺のことが原因かと思い事情を聞くと、もともと実家は自営業をされており、長女の美織ちゃんが跡を継ぐ事になってたらしい。
そして・・美織ちゃんが最後の出勤日に送別会を行うことになって、社員以外で唯一俺だけが参加させてもらった。
俺と美織ちゃんの関係のことを知ってる子が数人いて、その内の一人が取り図ってくれた。そして・・送別会が終わって・・駅前のホテルへ帰る俺と駅へ向かう美織ちゃんで二人っきりになった。
無言が続いて・・ホテルの前での別れ際に・・「今日は帰りたくない・・今日だけ一緒に居させて下さい」と泣きそうな声で言われた。
俺は、勇気を振り絞っている美織ちゃんが愛おしくなり、抱きしめた。
近くのラブホへ二人で入った。泊まる予定だったホテルはキャンセルした。
部屋に入り、キスをすると震えている美織ちゃんが、
「初めてなのぉ・・」とうつむいた。
そして・・美織ちゃんを抱いて処女を奪った。
痛がり、出血もした美織ちゃんは、涙を流していた。
「痛かった?」と聞くと
「嬉しかった・・」と呟いた。
夜中まで・・美織ちゃんをその後・・2回抱いた。
3回とも彼女に「想い出にアナタを感じたいの」と乞われて中出しだった。
最後の方は・・美織ちゃんは気持ち良くなったみたいで泣いていた。
朝、目が覚めると美織ちゃんの姿はなく、「いい想い出をありがとう。お仕事頑張ってください。さようなら。美織」と置き手紙があった。それ以来、彼女に逢ってない。
一年も経たないうちに・・結婚して女の子を生んだと・・
美織ちゃんと仲の良かった娘から聞かされた。
・・同じ年の幼馴染みとの出来ちゃった結婚で養子だと。(投稿者 けん)

H体験談。。金髪色白の同級生 続編

前編は以下のとおり
金髪色白の同級生

「じゃあさ、私とやってみない?」
「え?」
「セックスしてみようよ」
「・・・」
「別に付き合ってくれってわけじゃないから」
「うーん・・・」 あまりに急で何と言って良いか分からなかった。
「いっとくけど私は処女じゃないからさ。色々教えてやるよ」
そう言いながら服を脱いでいって上半身裸になった。
おっぱいは小さかったけどちゃんと膨らんでて、初めて実際に女子のおっぱいを見たら立ってきた。
「ほら、触っていいから」って言われて俺の手を取って胸を触らせてきた。
おっぱいを揉んだ時点でもう他のことを考えられなくなった。
どう触ったらいいか分からなかったけど、手の平全体ででおっぱいを包んで揉んだり、乳首を指でつまんだりした。
ひたすら揉んでたら、「なめて」と言ってきたので、乳首をなめた。
なめてたらMがはっ、はっ、と息を荒くしてきた。
ひたすらなめてたら、Mが下も裸になって
「ココも触って」 と言って脚を開いた。
初めて見る女子のアソコは、正直グロテスクだった。
けど動物の本能というか、グロテスクだと思ったけど興奮した。
何をしたらいいか分からなかったので言われるままにした。
オマ○コ全体を指全体でこすって、割れ目を下から上に舐めた。
クリトリスは敏感だったので、まわりの皮ごと吸った。
Mの言う通りにさわったりなめたりしてたらどんどんアソコも濡れてきた。
俺も全裸になってMになめてもらった。
初めてのフェラは思ってたほど気持ち良くなかった。
69もした。けど、これもお互いなめづらいし思ってたほど良くなかった。
だから俺が「早く入れたい」と言うと
「良いよ」と言ってMが俺の上にまたがってきた。
俺のチンコをつかんで、オマ○コにあてがってゆっくり腰を沈めてきた。
いきなり騎乗位かよ、と思ったけどMのリードに任せた。
最初はオマ○コの中とこすれると引っかかる感じがしたけど、だんだんマン汁と馴染んできたのか、スムーズに動くようになった。
はじめてオマ○コに挿入したときの感想も「こんなもんか」という感じだった。生挿入だったけど、コンドームのことなんて考えもしなかった。
Mが俺の上で腰を振っていて、その動きに合わせて下から突こうとしたけど、全然タイミングがあわないからマグロ状態になった。
疲れたMが「今度はお前が動いてよ」と言って脚を開いて寝そべった。正常位で挿入しようとしても、オマンコの入口は思ったより下にあってなかなか入らなかった。
入っても、下の方に入り口があるから腰を動かしにくかった。
初めての時はムダに体全体を動かしていて、本当に動きづらかった。
騎乗位の時はMもはぁはぁ言っていたけど、正常位になるとちょっと醒めていた。
「どう?動きづらい?」
「うん。なんか思ってたよりやりづらい」
「じゃあ今度はバックでしてみる?」
「うん」
Mは四つん這いになってお尻をつきだした。正常位のときはオマ○コの入り口が思ったより下にあったのと同様に、バックの時は思ったより上にあった。
けどオマ○コの入り口が丸見えだったので正常位よりはすんなり入った。
バックは腰も振りやすかった。
「ゆっくり動いて」
「こう?」
「うん、そう・・・それ良い」
Mの言う通りにゆっくり出し入れしていたら奥を突くたびに
「あっ あっ」 と声を出していた。
俺も気持ち良くなってきて、腰の動きが速くなった。
「ああ~それすごい! もっと奥まで突いて!」
Mも俺の動きに合わせてケツを振っていた。
気持ち良かったけど、初めてで緊張していたのでなかなか射精しなかった。
動くのにも慣れてきて、Mをがんがん突いていたら、「ああ~すごい! もっと、もっと!」」とよがっていたけど、ずっと突いていたら「ごめん、アソコが痛くなってきた」 と言われたのでオマ○コから抜いた。
けど、最後に正常位の練習として、Mが仰向けに寝てオマ○コにチンコをこすりつけて、素股で腰を動かした。オマ○コに入れるよりも密着感があって気持ち良かった。
素股だとすぐに射精した。俺の腹にも精液がついたので気持ち悪かった。
出した途端、「Mの親が帰ってこないかな」というようなことを考えていた。
後始末して、そそくさと服を着て帰り支度をした。(次回へ続く)

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