36歳の専業主婦でしたが、生活費のためにコンビニでパートをはじめました。
主人はヤキモチ焼きのため反対されましたが、生活のため主人には「趣味のゴルフが行けるよ」と説得して始めました。
暇な時間はできるだけ出てるので、予想以上の収入があり、主人はゴルフに行くことができ、私もたまぁにショッピングができるようになりました。
でも主人は、まわりのバイトが若い男の子ばかりなので、話をするだけでヤキモチを焼き、私もそれが苦痛になってきてあまり話をしなくなりました。
パートで忙しく疲れてることも多くなり、主人に求められても断ることも増えてくると、主人は怒って求めてこなくなりました。
そんな中、バイトのHくんが私に「デートしましょう 何でもおごりますから」と言ってきて、もちろん初めは断ってましたが、家に帰って主人に毎日のように小言を言われて不満が積もってた私は、OKしました。
ランチでしたが、私はHくんの話が楽しくて笑いが絶えませんでした。アドレスを交換して主人のいないときはメールで話をしました。
Hくんはメールではエッチな話ばかりでしたが、私も楽しく返信してました。そのうち、同じバイトのJくんとKくんも、私とHくんがメールをしてるのがズルイと言ってJくんとKくんともメールが始まりました。
3人ともエッチなメールばかりで、私も年上のお姉さんぶって返信してました。それから週末主人がゴルフでいないのがわかると、若い3人はエッチしたいと言ってきました。
それまでのメールで3人は毎日一人でしてるのは知ってました。
JくんとKくんは彼女がいて デートの日は「エッチしてきました」とメールがきて、私は「スッキリしたの?きちんとつけたのかな」などとメールを送ってました。
そしてHくんの誕生日があり、彼女もいないHくんに「ホテルに行きませんか?」と誘われました。何ヶ月かレスな私は断りきれませんでした。
週末の早朝、主人がゴルフに行くとHくんとホテルに行きました。
主人の顔を思い出しましたが、Hくんに抱きつかれて裸にされて、両足を大きく開かされました。
Hくんは私のアソコをじっくりとみてました。ずっと主人にしか見せてない部分を若い子に見せてる自分に物凄く興奮しました。
アソコからお尻の穴まで舐められ、レスな私は欲しくて欲しくて我慢ができませんでした。
Hくんを寝かせフェラをしました。
パーーンって感じで凄く元気でエッチなモノです。
Hくんのモノを握り私のアソコにあてがうと、ネチョッといいながら飲み込みました。熱くて硬いHくんのモノを私のアソコがパクパクと食べてるような感じで飲み込みました。
主人のモノとは違う感じで奥に当たり、私は自然とHくんの上でアソコをグイグイと腰をふりこすってました。
挿入部分をちらっとみると Hくんのアソコには私の本気汁で白くなっており生で入ってました。
そしてHくんが体位をかえバックになるとズボっと挿入され、私は若い子の凄さを感じHくんの動きが早くなってきたのでわたしはお尻を出来るだけ突き出しました。
「Hくん出したいときに出してね」と言うと、Hくんは さらに激しく動き出すとドクンドクンと感じました。
Hくんが抜くと、ドバっと流れ出てきました。Hくんが「気持ちよかったです」と言って私のアソコを拭いてくれました。
バックで四つん這いのまま拭いてもらい、Hくんが「中だし、初めてなんです」と喜んでくれ、「凄い量が出てきます」と言われて私が思わず笑うと、笑った勢いで精子が飛び出しました。
Hくんが「凄くエッチです」と言うとまた挿入してきました。出したはずなのにガチガチのアソコでした。
正常位になりHくんに抱きしめられながらしました。Hくんに「好きです」と言われて、私はHくんの精子を奥深くにもらいました。
でもHくんでは私はイケませんでした。生理がくるか心配でしたが、無事生理がきてその後久しぶりに主人に求められてしました。
何度も主人にイカされました。Hくんとはそれっきりで、今もメールで「エッチしたい」と言われますが断ってます。JくんとKくんとも一回だけしました。
オナニーするときは3人を思い出してしています。
(投稿者 パート先で)
H体験談。。バックが好きなOL
いつもの駅で降りると改札の前でふらふらあるく女
会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてる。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。
「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。むにって感じが伝わる。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。
「どこいくの?」
『ちょっと駅から離れてタクシー…』
「あ~んじゃ途中までご一緒しますよ。」
ということで、がっちり腰に手をまわして反対の手で手を握り歩きはじめる。
舌足らずで『ありがとねぇ~…』とか。いい感じで酔ってるなぁと。
歩いている途中数代タクシーが過ぎたけど勿論無視して歩く。
話してるとお酒が好きとかで…「じゃあ今からのみにいきましょっか?」と
冗談めかしながら誘ってみるとOK。ってことでふらふらしながら居酒屋へ。
結局この後3~4時間閉店まで飲んでわかったのは、
・30才のOLさん(おれより3歳上)
・結婚しているが子供はいない(遅いのはいつものことらしく連絡してなかった)
・結構さばさば系。会社でもそう言うキャラ。
焼酎やらワイン飲んで…ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず。日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて『どうしよ…どこでのもっか?』
ちょっと悩んだそぶりをしながらも…「んじゃホテルで飲みなおそっか」『え///まぁいいけど…』 ってことで近場のホテルへ移動。
で、このホテルお風呂が大きい…明らかに二人で入るサイズ。なので自然、この一緒に入ることに。(出来上がってますなぁお姉さん…と思いながら。)
おれが先に入ってまっていると、後から入ってきて…大事なところは隠してる。
で、おれを背にして入ってきたので後ろからおっぱいをもんでたら
『あふ…ん…』とか。
そのままの体勢で顔をこちらに向けさせいきなりディープキス。その間もあふあふいっててもうギンギンです。。
湯船の中で下に手を伸ばすと…もうぬるぬるになってる!
そのままクリを責めて『んん!…あん…』
湯船の中なのでちょっとやりにくいけど少しでもやめると手で息子を責めてくる… こらもたねぇ…と思いながら、指を中に入れてさらにかき混ぜるとあえぎまくり。
さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて… 風呂から一旦出て口で奉仕するか…と思って湯船に腰掛けたら『(パクッ!)』って…
(エロすぎるやろ…)と思ったけど、候気味な自分が持つわけではないので「だめ…もう我慢できない…こっちきて」と湯船から出す。
『じゃあ…入れて♪』といいながら後ろを突きだしてきた。
内心(いきなりバックですか…)と思いながらもかなりの興奮。
ズブっていうよりもヌルッて感触で一瞬で奥まで入った。
腰を振りながら「バックが好きなの?ぬるぬるだし中がヒクヒクしてるよ。」
『あん!…んん!!好き…なの…あん!』
暑くて汗が滴る中ぷにっとしたおっぱい、お尻をもんだり、背中を舐めまわす。ちょっとしょっぱい。
足は湯船の中だったんだけど、このまま腰振るのって疲れるのね。。
体勢的にも無理があるので…正常位へ。
こちらを向かせてM字で足を開かせ、再度ヌルッっと。さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる(爪立てないで…)。足を腰にまわしてくるし…
おれもそんな状況に興奮して、ディープキスでべろべろしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。
状況のせいもあるのだけど…もういっちゃえと思って…相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。
で、少しの余韻を楽しみながら…ヒクヒクしてるあそこに押し出される。
はずしたゴムを見ながら嬉しそうに『いっぱい出たねぇ♪』とか言われながらちょっと興奮…
で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを見たりしてたら、今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。
(すごい…エロい…です…)と思いながら今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、さて寝ようか…と思ったら、さらにおしゃぶりスタート。
昨日おなったのにさすがに3回目は無理だろ…と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて、、穴をべろべろさわさわ。。
そら反応しますよ。えぇえぇ。
「むりむり!」とか言いながらもきっちりしごかれて…でもイケなくて、快感の波に涙を流しながら、ワケがわかんなくなりながら結局きっちりいかされました。
で、やっと就寝。抱き合いながら寝て、昼になって起きたら「ダレ!?」と言われることもなく。無事に帰りました。その後も彼女との関係は続いています。