某出会い系サイト。神奈川・24歳・女・157/50・彼氏ありの独身、森ガール
相手 東京都・29歳・男・会社経営してるらしい。190センチ近い高身長とのこと。写メは普通にイケメン。
暇な休日。エッチしたい気分だったので、即会い即ホテルが可な人を探していたら発見。夕方にホテル街のある都内某駅で待ち合わせすることに。
待ち合わせ場所に現れたのは、事前情報通り高身長のイケメン!わざわざ走ってきてくれたらしくすごく暑そうw
彼の雰囲気は谷原章介をちょっとブラックにした感じ。以下谷原。
「どうします?時間平気なら軽く飲みにでも行きますか?」と聞くと、
「俺今夜飲み会あるから飯はやめとくわ」ってことなのでコンビニでアイスとか買ってホテルへ移動。
部屋へ入るとき「どうぞ」ってレディーファーストな感じ。
コートもかけてくれたり好印象。
ホテルでアイス食べながら雑談。谷原の会社の話とか聞いてお互い緊張がほぐれていった。アイス食べ終わってベッドに移動して2人でごろん。
すると谷原が「さあ時間ないしそろそろヤろっか!」と言って私の乳首をいじってきた。ムードも雰囲気も何もない!でもいじられると否応なしにびくびく反応してしまう私。
「服脱ごっか」といわれてベッドの上に座り、後ろから抱っこ。その間も乳首いじられてびくびくしてると「なにー?」とぎゅーされてちょっと萌え。
「服脱がせて」って言ったらがんばって脱がそうとしてくれたけど、「女の子の服よくわからんわ!もう、各自脱ぐか!」と言われて結局自分で脱ぎましたw
下着姿になると「はいはい、全部脱いで」と谷原。「えーいきなり?」とごねると、「ええやん、どーせやることきまってるんやし」とすっぱり。
だんだん萎えていく私。だってキスもしてくれないし。
お互い全裸になって再びベッドイン。
谷原が今度は私のクリを触ってきたんだけど、触り方が強くてちょっと勘弁してもらう。
それならといきなりあそこに指をつっこまれる。
「なに、もうドロドロやん」と激しい手マン開始。
私、入口は濡れやすいけど奥はそうでもないんです。なので激しくされるとちょっと痛いんだけど、それを言う間もなくされるがまま。
結局イけず、攻守交代。谷原のものは完全に萎え状態。ちょっとへこむ。
がんばってお口ですると、むくむく大きくなってくる。
「もういいって言わなかったらずっと舐めてるんやろ?変態やな」とお褒めの言葉を頂く。そろそろ挿入な雰囲気になり、谷原が起き上がってゴムを探し、私に一言。
谷原「はい、つけて」
私「え、やったことないから分かんない」
谷原「えぇ?マジ?俺女につけてもらったことしかないからつけ方分からへんよ」って、えー!?世の男性はみんなそうなの?そんなことないよね?
とりあえずがんばってつけるも谷原のモノが縮んでいくので余計つけにくい。
しかも「俺ゴムつけてるとイけないんだよねー」と生でしたいアピールしてくる。
だがそこはスルー。結局谷原に着けてもらい、挿入。
手マンと同じく動き激しい。ちょっと痛い。
宣言通り谷原はイかず、「ゴム外していい?」と何度も聞かれるが拒否!結局お互いイかず、微妙な空気になっていると
谷原「な、血出てへん?」
布団を見ると確かに血が…!痛かったけどまさか血が出るとは…。
谷原が「2人ともイけないし、もうやめとこっか。血まみれだよ僕ら…」とつぶやき終了。とりあえずシャワー浴びて、その後私の彼氏の話をすると説教モード。
谷原は起業して、自分に自信たっぷりで超前向きな性格なのでうじうじしてる私にイライラするそう。
色々言われたけど印象的なのは、谷原が彼女に手編みのマフラーもらったと自慢してきたので 「えーすごいね。私編み物できなくって」と言ったら
「できないって何なん!?真剣に取り組んだことあるん?やろうとしとらんだけやろ!」「………」
時間になったのでホテル出て、駅のホームで解散しました。
「また連絡して」っていわれたけど、社交辞令なんだろうなあ。
Hな体験談。。大学のアイドルがおっさんに犯されている
大学生の頃、友達?というか、ノートをコピーさせたりレポートかわりに書いてあげたりしてた、単に都合のいい男だっただけの関係の女の子がいた。
顔も可愛くて巨乳でムッチリした感じで大学でもモテモテだった。もちろん彼氏もいたわけだが、それとは別にご主人様もいると俺だけに教えてくれた。
童貞の俺はそんなん聞かされても知らんがな、とドギマギするだけだったが、ある日電話がかかってきた。最初は普通に話してたけどどうも様子がおかしい。
息遣いが荒いのでオナニーしてるのかと思い、これはテレホンセックスというやつができるのかも!?と思い切って「もしかして今へんなことしてる?」と、聞いてみると。
「え・・・・?変なことって?」と聞くので
「いや・・・あの・・・一人エッチ・・・・とか?」と言うと
「してないよ。なんで?私のオナニー聞きたいの?・・・あん・・・」って。
「今だっていやんとかあはんとか言ってなかった?」と聞くと
「オナニーはしてないよ。ほんと。」「え?じゃあ・・・」
「うん・・・ハァハァ・・・舐められてる・・ハァハァ」
と、信じられないことにセックスの実況中継してきやがった。
もう興奮で頭が真っ白になって、あの大学のアイドルのかわいこちゃんが今電話の向こうであそこを舐められてる!?
「どんな恰好してんの?」と聞くと生々しく状況を説明してくれる。
指が入ってきたとかちんちん舐めてるとか。
もちろんこっちもシコシコしながら話すわけだがすぐにイってしまい、それでも興奮醒めやらずすぐに立て続けに2回目も射精。
結局その時に30分ぐらいで4回もイってしまい、それを話すと大笑いされた。きつく口止めされて電話は終了。
後日話しを聞くとそのご主人様に「彼氏に電話しろ」と言われたらしく、「それは無理」と断ると誰か男友達に電話しろとなったらしい。で、バレても大丈夫そうな俺に電話したと。
その電話があった後、俺はビンビンに意識したが彼女は何もなかったように振る舞うので表面的には関係は変わらず。俺はあの日のことを思い出し毎日シコシコの日々。
1ヶ月ぐらいして出来たレポートを渡す時に「あの日のこと誰にも言ってないの?」と聞かれて「うん」と答えると
ニコっと笑って「偉い^^もしかしたらご褒美あげられるかも♪」
と意味深な言葉を残しまた1ヶ月ほど放置。
ある日突然呼び出される。待ち合わせ場所に着くとイカツイおっさんと2人。
怖くなって見なかったことにしてUターンすると「待て待て待てw」と捕獲される。
何かヤバイことに巻き込まれる、とビビって逃げようとする俺に彼女がコートを一瞬はだけて見せてきた。赤い縄が体に食い込んだ状態で下着は何もつけてなかった。
そして「ネ?^^」と微笑んで頭を撫でられ、そのイカツイおっさんの車に3人で乗った。車に乗ると彼女はコートを脱ぎオナニーを始めた。
その状態でドライブスルーにいってマックシェイクを買った。
何の罰ゲームだと思ったが異常に興奮した。
その後ホテルに入って彼女とおっさんがキスしたりイチャイチャはじめる。
俺は完全空気扱いで2人のイチャイチャ見て、ちんこたてるだけ。
そのうち普通にセックスが始まり、ソファに座ってる俺の前で立ちバックではじまる。俺の肩に手をつき目の前で大学一の美女が犯されている。
こっちも興奮で気を失いそうになってきた。
彼女がうるんだ目で「見てる?興奮してる?音聞こえてる?」とハァハァ言いながら聞いてくるので全力で頷くと耳元に口を近づけてきて「○○くんもイきたい?・・・」と、吐息混じりに言ってきた瞬間に触りもしてないのにイってしまった。
その後ズボンを脱がされ下半身だけ裸で気をつけの姿勢をとらされ彼女がおっさんのちんこをしゃぶってるのをみせられる。こっちのちんこがビンビンなので気をつけの姿勢は非常に恥ずかしい。
彼女がちんこをしゃぶりながらビショ濡れのあそこを俺に見せてきたので我慢できずにシコシコを始めた。怒られなかったのでそのまま続けたら30秒ぐらいでイってしまった。
その日は決して触らせてもらえず見てるだけだったが5回イったらおっさんに気に入られて、たまに呼んでもらえるようになった。
おっさんは俺の性欲に興味があったらしく、何回連続でイケるか、とか一日最高何回イケるか、とかを試したがった。
1回呼ばれると最低5回は射精できるので俺としては嬉しかったが連続発射はちんこが痛くなるのでキツかった。
手でシゴくのが痛いというと初めて彼女がフェラをしてくれた。暖かくて柔らかくてヌメヌメで彼女の口で何回もイった。
彼女のお気に入りは、俺が仰向けに寝て彼女が顔面騎乗してきておっさんのちんこをしゃぶる体勢。俺も興奮していつもその体勢でシコってた。たまに彼女も手コキしてくれた。
あと、初めての電話のときのように、友達に電話させられて彼女にイタズラされたりもした。
最初はいつものように見せつけられてたら電話が鳴って、電源切ろうと思ったらおっさに出ろと言われて出て普通に会話してたら、彼女がちんこを揉んできた。
俺は平静を装って電話しているとおっさんが彼女にクンニしだして彼女は俺のをフェラしてきた。
彼女がすごい興奮してるのが伝わってきて俺も興奮で気を失いそうになりながら必死で電話した。それからは俺が誰かと電話しながら射精させられるのが鉄板になった。
あとはエロプリクラとってこい、とおっさんに命令されて彼女と二人でプリクラの中に入ってどうしていいかわからずつったっていると彼女に首筋や耳を舐められてハァハァして一瞬でフルボッキ。
ズボンを脱がされ、間近で見つめられながら手コキされ、急に彼女がスカートをたくし上げてちんこを跨ぐように挟んできた。(基本彼女はノーパンノーブラ)
ヌルヌルの彼女の股に挟まれて前後に動き出す。まるでセックスしてるように抱き合って、お互い激しくピストンしてあっという間にイった。
彼女の太ももから大量の精液がたれていたが彼女はそれを嬉しそうに撮影していた。と、こんな感じでいろいろあった。
結局彼女とはセックスはしませんでしたが、彼女とおっさんのおかげでいろいろな経験ができ、童貞なのに自信がついて女性に対して積極的になれて、恋愛相談とかにものってもらい、2人に励まされて初めて彼女もできた。
そのお祝いに3人でお酒を飲んでいるときに「おめでとう。彼女に悪いから私たちの関係はこれまでね」と言われ幕を閉じた。