エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。巨乳だが乳輪の小さめなおっぱい

大阪在住。パッション屋良に似てるといわれた♂当時23、173/75
相手 だんじりの有名な市 ♀19 痩せたギャルなアジアン馬場園
仕事が暇な時に某無料サイトに爆撃した後に忙しくなり夜に返信メールに気付く。時間たってるしまあ帰ってこないだろうと思いながらも返事を返す。
すぐに返事があり『遅くまで頑張りすぎですよ。』と言われる。
仕事が終わるのはいつもこんな感じな事を伝えるといきなり『今度、いっぱい癒してあげる。』的な言われムフフな想像しながらいつ会うか決めた。
お互い平日が休みだったので次の週で休みがちょうど合うのでそこで会うことになった。それまでメールや電話は毎日していたがエロは無かったのでまあ、こんなものかと思いながらその日になる。
当日、相手の住んでいる所の近くで遊ぶことになっていたので車でいそいそと向かう。
待ち合わせ場所に行くとまだのようで車で待っているとノックされて出てみるとちょっと痩せたギャルの馬場園がいた。(以下馬場園)もちろん巨乳D~E?。
自分のストライクゾーン。見た目と裏腹に言葉使いも普通で好感が持てる子。
早速どこに行くか馬場園に聞くと、相手が全くのノープランで来たことが発覚。
だがそんな事でいちいち気にしても仕方無かったのでまずはその辺をブラブラとドライブへ行くことに。
何ら他愛のない話をしていると馬場園の同年代の男に比べて落ち着いている。大人だと言われていろいろ聞いてみると、同年代の男はすぐにエッチをしたがるのが嫌だったそうな。
若い時は誰でもあるものだからと言うと『じゃあパッションさんも?』と聞かれたので今は違うことを強調した。
そこで馬場園はニヤリとしながら『じゃあ、いろいろな事されても我慢できるよね?』とS顔で聞かれた。
「いろいろってなに?」と聞くと運転中にいきなり首筋に甘噛みしてきた。
『こんなこととかw』  その後も耳、首、頬に集中砲火を浴びる。
そんな事をされるとそりゃ立つものも立つ。すぐに発見され指摘される。あれだけされたら誰でも我慢できないと反論。
嘘つきよばわりされたのでじゃあ受けてみればわかるはずと近くのスーパーの立体駐車場に行き、後部座席へ案内。
馬場園に膝の上へまたがってもらいお返しとばかりに張り切る。はじめは首、耳、肩を中心に攻め倒す。流れでキスをしようとするとすんなり受け入れてくれる。
しかし、エロいな。10分もしないうちに馬場園が喘ぎながらの腰がモジモジしだす。『あっ。んんっ。』 股へ手を伸ばすとびしょびしょだった。
何やら濡れやすいようでこれで誤解も多いらしい。
お互い準備万端だが場所がまずいので落ち着いて出来るところに行っても良いか馬場園に尋ねると真っ直ぐこっちを見て素直に頷いた。
ラブホを探すとすぐに発見。チェックインして部屋の中に入ると馬場園からいきなりキス。『エッチでごめん。もう抱いて。』
すぐにお互いの服を脱がし合い下着だけになると馬場園から手を引かれベッドへ。覆いかぶさり胸の方へブラを外すと巨乳だが乳輪の小さめなおっぱい。
片手揉みながらもう片方にしゃぶり付く。馬場園の息使いが激しくなる。
パンツの方へ手を伸ばし下着の上からマンコの筋をなぞる。イジりながらパンツを脱がそうとすると馬場園が『お願い、電気消して。』
それに素直にしたがいマッハで消すwww その隙に馬場園に攻守交代されパンツを脱がされギンギンの息子を出される。
『へえーw』意味深だなwいきなり手を合わされ『ではいただきますw』パクッ。
あっこいつうまいな。こっちを見ながらしゃぶりあげる馬場園。
さっきの車の中の事で興奮しすぎていたのでイキそうなので止めようとするとスピードアップ。あっという間に口の中に出してしまう。ティッシュを出すともう口の中には無かったw
今度はこっちの番と意気込んでパンツを脱がす。
暗がりで見ると何と毛がほとんど生えてなかった。
馬場園が恥ずかしそうに『うち、めっちゃ薄いねん。』しかもほぼスジマン。これでギンギンになり濡れているのを確認しゆっくり挿入。
『あぁんっ!』きつい。ヤバい。吸い付くみたい。若さに任せどんどんピストンをスピードアップ
『ちょっ・・・待っ・・・て・・・早い・・・あああっ!』
構わずガンガン突いていたら
『イキそうやから待って!・・ア、アカン!・来る・・・イッちゃう!』
そのあと馬場園が小さく震えながら、『うち、あんまりイケへんのにイカされた。体の相性良すぎやろ。』確かに思った。
落ち着いていると『パッションさん、うちの中でイッテないやん。めっちゃ苦しそうやで。』そのままくわえられた。
ギンギンになったところでお返しのクンニ。犬のように舐めまくると馬場園が『もう、ちょうだい。』入れるもまだきつい。
『あっ・・ん・・・好きに動いて。』
ありがとうございますwガンガンいかせてもらいます。
『あっ・・あっ・・思いっきり・・中でイッて。』躊躇なく放出。シャワーを浴びてチェックアウトし夜景を見に行きその日は終了。
付き合うが些細なことで喧嘩別れ。

覗き体験談。。テニス部のエースの処女喪失の瞬間 続編

前編は以下のとおり
テニス部のエースの処女喪失の瞬間

「はぁんっ!」男が彼女の耳を舐めていた。最初の喘ぎ声を聞いた瞬間、僕は心臓がぎゅんとなり、思わずしゃがみこんでしまった。
「あんっ」「んんっ」小さく洩れる声を聞きながら、息を整える僕。情けないかな、興奮で貧血みたいになってしまった…。
この時で、もうかなりの夜中だった。幹線道路からは離れているので、極めて静かだった。落ち着いてから覗くと、男が彼女のTシャツを捲りあげ、ブラをずらして乳首を触っているところだった。
彼女「んっ、ちょっときつい…」
「あ!ごめん、外すよ」
「○○くんも、脱いで…」
二人は上半身裸で、ぴったり抱き合って再びキスから。このキスは短くて、すぐ胸の愛撫に移った。上目遣いに彼女の表情を見ながら、男は片方の乳首に吸い付き、もう片方を指でつまむ。
あまり気持ちよさそうには見えなかったけど、彼女はけっこう声を出してた。…と、今になって思う。
相変わらず、彼女の体は日焼けのコントラストがあって、首や腕はくっきり色が分かれていた。
Tシャツを脱いだあと、彼女はそれをしきりに気にして「なんか恥ずかしいよ」「まだおっぱい見られた方がマシだよぉ」とか言い、男は「頑張った証拠だから」「可愛いよ!一生忘れない」みたいなことを言ってた。いや、僕も一生忘れません…。
キスから耳、胸の愛撫を終えて、男が彼女のハーフパンツに手をかけた。すると彼女が普通の大きさの声で「電気消そっ!」と言った。
電気が消えてしまうと影でバレると思い、慎重に体を動かしていると、男は「初めてだから全部見ておきたい」と説得してる様子。
上半身への愛撫を繰り返しながら説得し、ようやくハーフパンツを脱がすことに。
下着は白。普段は木綿?のストライプやチェック柄が多いのに、この日はちょっと光沢のある、シンプルな見たことない下着だった。
ハーフパンツを脱いだあと、男もトランクスだけになり、ベッドの上に向き合って座る。何かの儀式じゃないけど、ちょっと空気が変わったみたいな気がしたのを覚えてる。
男が「○○、愛してる。ひとつになろう」いきなり半ベソになった彼女「○○くんにあげるよ、愛してる…」そして抱き合ってキスしながら横になる。
ここからは、見えた部分と見えなかった部分とがある。
基本的に上半身は見えたものの、下半身は見えなかった。
だから逆に、挿入された時に、彼女が下唇を噛んだり歯を食いしばったりする、とても可愛いとはいえない表情は、今でも鮮明に覚えてる。
その表情とともに、今でも思い出すのがフェラ。ちょうど僕の目の前で、ばっちり見えたから。
ベッドに男が座り、足の間に入った彼女が、少し小ぶりの反り返ったチンポをためらわずにくわえると、頭を激しく上下に。テクニックというより、必死って感じだった。
男が「いつもみたいにしたら、すぐいっちゃうから!キスだけでいいよ」と切羽詰まった声で言ってたから、フェラまではかなりしていたんだろう。
彼女の下半身への愛撫は短かった。男は触ったり舐めたりしたようだったけど、彼女が恥ずかしがり「もういい」を連発。
「早く○○くんとひとつになりたいよ」と言うに至っては、男も愛撫をやめるほかない。無言でカバンからゴムを出して装着。彼女はそれをじっと見てた。
男が上になりキスをしながら挿入を試みるものの入らない。
「ここ?」「わかんない」
「ごめん」「○○くん、大丈夫…」
「あっ!ぃたいっ!」どうやら場所がわかったみたい。
男の背中は汗が光ってて、彼女は左手をその背中や腰にあて、押し返すようにしてた。多分無意識に。以下は男が「大丈夫?」「痛い?」って聞くだけ。
彼女は激しい息遣いで、頷くか横に振るか。しばらくして男が彼女の耳許で「入ったよ」みたいなことを言い、彼女が両腕でぎゅうっと抱き締めた。
そのままの状態で男が少し腰を動かすと、彼女はまた痛がってずり上がる。それを二回くらい繰返した時に、男が「あぁっ!」と声を出した。
ものの1分か2分。「ごめん…いった…」と言う男に、彼女が下からキス。すごく優しい表情してた。
そのあと、シーツについた血をどうするかで騒いだり「まだ挟まってる」とおどけたりがあったものの、これが初体験の一部始終。
その後、別々にシャワーを浴びて、服を着て、消灯。
しばらく「大好き」だとか「嬉しい」だとか、恥ずかしいくらいの愛を囁いたり、同じ部活のカップルの初体験話をしながら、やがて寝息が聞こえてきた。
僕は薄明かるくなる中、アパートと壁の隙間で連続二回発射。一回目は、触った瞬間に出てしまった。
それからは、平日の夜にも男は通うようになり、短い時間でも必ずHなことをするようになった。1ヶ月後くらいには、騎乗位でぎこちなく腰をふる彼女を見た。
また、69の体勢になる時に、お尻を窓に向けた状態になり、真っ白なお尻と意外と毛深いあそこやアヌスも拝めた。結局、彼女が引っ越す冬場まで、堪能した。
これがきっかけで覗くのが好きになったのと、陸上競技雑誌などで、日焼けのコントラストがある女の子の写真を見ると興奮するようになった。

error: Content is protected !!