7年ほど前に友達の紹介で知り合った女の子がいて、
メッチャ可愛くて巨乳だったからダメ元で告白したんだけど、
歳の差が10歳以上ぐらいあって相手の対象年齢外だったので振られたw
でも軽い気持ちでダメ元だったから大したショックじゃなくて、その後も細く長く友達付き合いが続いてた。
2年ほど前にその女の子が彼氏に浮気をされて、結局別れはしなかったんだけど、だからってすぐ気がおさまるわけではなく、しばらく怒ってた。
そういう愚痴を聞くために二人で飲みに行ったんだけど、付き合った当初、彼氏が浮気したらその女の子も浮気してチャラにするっていうことを冗談で言っていたそうで、
「じゃあ俺と一回浮気しようよ。俺だったら一回寝たからってしつこくつきまとわないから」って言ったらホテルについてきた。
一回目のセックスの時は、ちょっと声は出していたけどほとんどマグロだった。そのあとシャワー浴びてだらだらテレビを見たりしたけど面白くなくて早めに寝ることにした。
ベッドの中で、別に愛撫ってわけじゃないけど巨乳の感触を楽しんでたら、女の子も声を出して感じ始めて、2回目のセックスに突入。
一回目の時にマグロだったのが嘘のように声を出して感じまくっていた。
翌日はチェックアウトが9時か10時だったから、その1時間前に起きることにしてたけど、朝7時ぐらいに女の子のフェラで起こされた。
女の子は朝からやる気満々で、俺もその気になったけどゴムがなかったからフロントに電話して持ってきてもらおうとしたんだけど、
「今すぐ入れて」
って女の子が迫ってきたので生で入れた。
3回目は2回目以上に感じていて、俺が出そうだから抜こうとしたら、
「まだ抜かないで」って言われて、ギリギリまでやってたら結局中に出した。
ホテル出た後、携帯で土曜日もやってる産婦人科を調べて、ピルを処方してもらった。ピルを飲む前にもう一回しようって言われて昼飯喰った後俺の部屋に行ってもう1回した。
最初に中に出したときは「うっかり出た」って感じだったけど、二回目は「このまま中に出すよ」「うん、いっぱい出して」って感じだったからメッチャ興奮した。
彼氏は自分だけが気持ち良くなって終わるセックスをする男だったそうで、女友達はセックスで気持ち良くなったことがないんだけど経験人数が彼氏一人だけだったから、セックスはそういうもんだと思っていたらしい。
でも俺として初めてセックスで気持ち良くなったから、浮気は1回だけって約束だったけど、ずるずるセフレ関係になった。
なかでも生でやったのが気持ち良かったらしくて、俺とやるときはだいたい生でやっていた。
最初のうちは外に出すこともあったけど、そのうち俺も「俺の子をはらませて彼氏から寝取ってやる」 って思うようになって、毎回中に出すようになった。
半年ぐらい中出ししてたけど結局妊娠せず、
女友達も彼氏とよりを戻して俺とのセフレ関係は終わった。
H体験談。。高嶺の花、カットモデルの先輩と 続編
前編は以下のとおり
高嶺の花、カットモデルの先輩と
ベッドで、俺は、希さんの体中を舌で愛撫した。
希さんは、何かを我慢するように
「んっ、、んはっ、、、はぁぁ」と、しぼり出すような声を出す。
希さんのカラダを改めてじっくりみると、完璧すぎるスタイルだった。
全体的にスリムではあるが、決して痩せすぎではない。
胸こそ、B~Cカップとそこまで大きくはないが、形は素晴らしい美乳で、乳首は汚れを知らないような薄ピンク。個人的にめっちゃ好みの胸だった。
そしてなにより、色が白い。透き通るようなその肌は、触り心地もスベスベしている。そんなハダカの希さんは妖精のようにも思えた。
希さん「七尾くん、、、そろそろ、、、来て・・・っ」
希さんの足を少し持ち上げ、俺はペニスをあそこにあてがった。
溢れている希さんの愛液に、俺のモノを絡める。
尖端だけを少しだけ、浅く出し入れする。
クチュ、、チュク、チュク、、、と濡れた音が響く。
俺「すごっ、、希さん、、、すごく濡れてますよ、、、」
希さん「んんっ、、ん、もぅ、じらさないでっ、、」
俺は下腹部を希さんに押し付けるように、一気に奥まで挿入した。
希さん「あぁぁっ!ゃぁ、んはぁっ、、、ああぁっ!」
希さんはそれまで我慢していた声を一気に開放したようだった。
ネットリとした愛液が俺のモノに絡みつき、糸を引く。
希さんの今まで聞いたことのない、高く、大きな声が、一定のリズムで部屋に響き渡る。俺が腰を動かすのに合わせて、希さんのお腹が反応していた。
希さんは本当によく濡れていたので、度々、ジュポッ、グシュ、ジュポッ、、 というような大きな音がしてしまう。
その度に、希さんは顔を覆い、
「やっ、やだっ、、、はずかしい、、、」と股を広げたままの姿で言っていた。
すでにお風呂で一回射精していたおかげで、このとき俺は、ずいぶんと攻撃的に攻めていたと思う。希さんの細くて長い足を、俺の肩にかけ、深く、激しく突く。
希さん「あぁっ、あぁ!ぁぁっ、、、んんっ、ゃぁっ!」
希さんの足の間から見る、その姿は俺の興奮をさらに誘うようによがっていた。
バックからしようとした時は、荒れた息のまま足から愛液が垂れつつも、お尻を突きだして待ってる様がなんともいやらしかった。
希さんのお尻は、今まで見た中で最高のお尻だった。
色が白く、全体的にすごく張りがあり、驚くほどプリッとした形をしている。
大きさは小ぶりだが、ウエストも細いため、そのラインがキレイだった。
そしてそのお尻の中央にある、ビッショリとした入り口に、俺のモノをあてがう。すでに濡れ濡れのそこは、何もしないでも、ゆっくりと俺の尖端を向かい入れた。
希さん「あ、あっ、、、んんっ」
軽く腰を進めただけで、すぐに奥に到達する。
奥の壁に触れただけで、全身がビクッと反応し、
希さん「んぁっ!、、、ぁっ、ゃっ、ゃァァ、、、」
とベッドに顔を伏せたまま、感じていた。
奥を突くと、希さんの肛門が押し返してくるように動く。希さんの小ぶりなお尻を鷲づかみにして、ギリギリまで腰を引き、そのまま奥の壁にぶつける。
希さん「、、、あぁぁっ!あっ、あっ、、、ああっ!あんんっ、、、!」
その動きを激しく繰り返す。
突く度に俺も頭がおかしくなりそうなくらいの快感が全身を覆う。
すると希さんは足の力も、支えていた手の力も抜け、四つん這いになっていられず、ベッドにうつ伏せのような体勢になった。
俺はそのまま上から入れたまま覆い被さっているような感じになった。
そんな体勢になっても、俺は挿入したまま、動きを止めない。
それどころか希さんの中が締まって、気持ちよさが更に増した。
希さんも当たったことのない箇所を、突かれているようで、
希さん「んんっ!だ、だめ、、、あぁぁ!あっ、、、!」
とシーツを握りしめ、受け止め切れない快感を我慢するかのように感じていた。
希さんの反応一つ一つが可愛く、興奮を煽った。
色々な体位で希さんとのセックスをたっぷりと堪能することができ、我を忘れるように、狂ったようにお互い求め合った。
最後は正常位に戻り、息が切れ切れになりつつも、俺は夢中で腰を振った。
俺は腰を打ち付けるだけじゃ物足らず、希さんの髪を、唇を、本能のまま、むさぼった。希さんも必死に舌を絡めてきて、同時に互いの温かい息と唾液も混じり合う。
俺「はぁ、はぁ、希さんっ!希さんっ、、、イキます」
希さん「うっ、ぅぅ、、な、なお、、、くん、、、はぁ、はぁ。。。」
最後はお互いの名前を呼びながら果てた。
希さんのお腹から胸の辺りに精液の白い線が2本ほど描かれていた。
翌朝は、俺が先に目を覚ました。 目の前には希さんの頭。
希さんは俺に包まれるようにして眠っていた。
俺は、後ろから抱きついて胸に触れ、そして、前の方から希さんのあそこに手を伸ばしてみた。、、、濡れている。
そのまま寝バックの態勢で、俺は挿入した。するりと入っていく。
希さん「ん、はぁぁっ、、、」
希さんも、いつの間にか目を覚ましていた。
チェックアウトぎりぎりまで、俺たちは再び求め合った。
朝メシ兼、昼メシを一緒に食べ、俺たちはそれぞれ帰路に着いた。なぜ希さんが俺に「チューしよっか。」と言ってきたのかは、最後まで聞かなかった。
気障な言い方になってしまうけど、“聞かないこと”も優しさだと思ったからだ。2人とも「またね」と言ったけど、おそらく2度目はない。
それをある程度分かっていたから、俺たちは、激しく、深く、優しく、お互いを求め合う一晩を過ごせたのではないかと思う。
「ありがとねっ」
希さんが別れ際に言った、その言葉には色んな意味があるんだろうなと感じる。
高校の時と同じ、その飾らない笑顔には、少しだけ切なさが交じっていた。