37歳 3人の子持ちで下の子はまだ3歳と小さいので、子育てに終われてます。
月に一回ほどのペースで女友達3人で飲みに行き、ストレスを発散してました。
女友達の2人はいまだに独身で自由に遊んでいてうらやましいところもあり、そんな友達の話を聞くのも私には楽しみでした。
飲んだ後はカラオケに行き、歌も歌わずに話をしたりしてました。友達の一人がトイレに行きなかなか戻って来ないのでどうしたのかなって思ってると、
「ナンパされちゃった 20歳くらいで3人いるけど どうする?熟好きなんだって」とノリノリで「もう一人も連れておいでよ」と私がいうと、すぐに連れてきました。
私もカラオケくらいと思い待ってると、来た男の子は若くて可愛い子ばかりでした。凄く盛り上がり、私も楽しんでました。
自然と3組にわかれ、私はリーダー的な男の子といました。
お酒もすすみ 友達は、キスをしだしたり胸の中に手をいれさせたりしてました。
私は、何もさせないのはなんだか雰囲気を壊すような感じがして男の子にチュっと軽くキスをさせると、みんな見ていました。
私の友達が「エリ いいよー 今日は楽しもうよ」と言うと男の子たちは大喜びで、友達の一人が男の子と一緒に歌い終わるとみんなの前でディープなキスをし、盛り上がりました。
私も拍手をして盛り上がり、次にもう一人の友達が歌い終わって男の子が友達の片足を持ち上げながらキスをすると、友達のパンティーが見えてました。
ヒューヒューと男の子が盛り上がっています。キスをされてる友達の足が下ろされてパンティーを下げだすと、友達は「ちょっとー」っと慌ててとめてて、
もう一人の友達は「お尻くらい見せてあげなよ」というので、
私も「そうだよ 見せてあげなよ」と言うと、
「あんた達も見せなさいよ」と言い返され、友達が「よーし 私が見せてあげる」と相手の男の子と立ち上がると、男の子に下着を脱がされてお尻がみえました。
「綺麗なお尻だなぁ」と言われ、「若い子に負けてないかな」っていうと「全然色っぽいよ」と言われ、あんたも見せなさいと下着を見せた友達に言うと、「わかったよ」と相手の子に下げてもらってお尻を披露すると凄く盛り上がりました。
「エリあんたも見せなさい」といわれ、私は「子供を産んでるからダメよ 見せれないから」と断りました。「えー人妻なの?」と驚かれました。
私の相手の子に「見たいなぁ」と言われましたが、私は主人の趣味でアソコの毛は全部剃ってたんです。
エッチな雰囲気いっぱいだった男の子に「ホテルに行こうよ」と言われ 友達2人も「ここじゃまずいね」と行くことになり 「私は無理よ」というと
「エリも行かないとダメよ 彼がかわいそうでしょ? 大人なんだから男の子の処理くらい出来るよね」と言われ、彼だけ可哀相かなって思ってホテルに行きました。
一つしか部屋がないので3組で入りました。2人はベッドとソファではじめました。
凄い光景で 主人しか知らなかった私は、初めて主人以外の硬く勃起したものをみました。友達を愛撫してるだけなのにビンビンでした。
私も私の相手の子もじっと見ていて、相手の子はかなり興奮してるのもわかりました。「凄いね」と言われ「うん」と答えると キスをされました。
舌を絡めると私は彼に抱きつきました。しばらくするとベッドの男の子が「ツルツルなんだ」と叫ぶと ソファの子も「こっちもツルツルだよ すげぇ最高だ」と言ってました。
私は えーと驚いてると、「こっちに並んでよ」とソファの友達もベッドに行き 四つん這いで並べられ、部屋を明るくして二人で見てました。
私の相手の子も「うわぁいいなぁ」というのでなんだか嫉妬してしまい、「私も毛はないの」というと、「見せて お願い」と言われ「私のが見たいの?」と聞くと「うん見たいよ」というので「じゃぁ脱がせて」というと私も裸になりました。
「3人に並んでもらおうよ」と言われ私もベッドに行き、思いっきりお尻を突き出し四つん這いになりました。
「人妻は黒いなぁ でも一番エロイな」というと3人に舐められて入れられました。人妻としたいという2人も、私に入れてきました。
主人とは違うアソコ、しかも3人の若者も一人づつ違いました。私はアソコが痛くなり途中でやめてもらい友達のエッチを見てました。(投稿者 エリ)
Hな体験談。。塾の教え子の手コキ
以前塾講師をやってたんだが、そのときの教え子から相談したいことがあると連絡があり、久しぶりに会った。
相談自体は大したことではなく、どうやら俺に会うのが目的だったようだ。
夕方ふたりで街を歩いていると「理科の授業で人の誕生ってやったよね」と突然言い出す彼女。
いきなりどうしたんだ、と思いながら、なんとなーく変な予感がして、「あーしたね。なつかしいなー」とか言って様子を探ってると、
「そのとき男の体と女の体ってやったとき、超はずかしかったよ」と話を続ける彼女。
急な話の展開の仕方は男に慣れてないからだろう。んで、なんかエロっぽい予感ムンムン。いやーやばいなーと身構える。
「ねぇ、ちょっと見せてみてよーw」照れ隠しで笑いながら話すのは昔のまんま。いきなりキターとびっくりしつつも期待に胸膨らませる俺。
「えー、それマジで言ってんの?」
「うん。だって実物見たことないんだもんw」
「あーそっか。学校、女子ばっかりだしね」
「うん」
「でも絶対誰にも言っちゃダメだよ?」
「うん、言わない」
「じゃあ・・・カラオケボックスにでもいこうか」
ホテルはさすがに怖いのでカラオケボックスへ。
「うん、行こう行こう」喜んでキャッキャ騒ぐ彼女。腕を絡めてきた。
カラオケボックスに入って飲み物が来るまでとりあえず彼女に歌わせた。
照れながらAKB歌っててかわいかった。飲み物が来ると、そのあとしばらく沈黙。
その後「じゃー、見る?」と俺。
「うん」とうなずいたのを見てベルトを外しズボンを下ろした。
若干膨張してるかなという状態でトランクスに収まってた。
「やばいね、超はずかしいw」と彼女。
「自分で脱ぐのは照れるから脱がせてよ」
「えーーっ!?マジで?」
ということで脱がしてもらうことになった。この時点で3分勃ち。
彼女の手がトランクスにかかる。
「いい?」と上目遣いで見つめられた。めっちゃかわいかった。やばかった。
「いいよ」と平静を装い答えると、 クッ、クククーと少し引っかかりながらトランクスが下がっていき、陰毛→さお→亀頭があらわに。
彼女は頬をピンクに染め、口を半開きにしながら「はぁーー」と声にならない声。
じーーっと俺のちんぽを無言で凝視していたんだが、突然ケラケラと笑い出した。
「先生の、こんななんだw 意外とおっきいw」照れ隠しなのかずっと笑い続けてる。「意外とってどういう意味だよ」とかどうでもいい話をしてると、彼女、
「さわってもいい?」 5分勃ちくらいになり、いい加減ムラムラしてきてたので「いいよ。ちょっとだけね」と即答。
人差し指を恐る恐る近づけ、亀頭にタッチ。なんともいえぬ快感。
それからしばらく指先でちんぽをいじくってきたが、やがて手のひらでさおを握り、誰に教わったわけでもないだろうが、手コキ開始。このころにはもうフル勃起。
「あ、気持ちいい」とつぶやくと、
「えーっ、ほんと?こうされると気持ちいいんだ?んふふ。おもしろいねー」
「ああーーー気持ちいい」
「先生もエッチだったんだねw」
「んん・・・」
「すごいかたいよ」
「あ、だめ、いきそう」
「え?うん、いいよ。いいよ」
「あ、いく」
大量に発射しました。彼女の手にもドロっと付いてしまった。
「ごめん、いっちゃった」
「へー、これが精子かぁ。習ったよね、3億匹だっけ?」
「まあそれくらいかな、人によるけど」一応、ドロっとしてるのは精液ね、と頭の中で。
彼女はおしぼりで手を拭くとトランクスとズボンを上げて、床のザーメンをティッシュでふき取ってくれた。その後、彼女は感想とかを聞かせてくれた。
「友達に手でいかせたことを言ってもいいか」というので、「年上の男友達ということでならいいよ」と言っておいた。
冗談で「俺にも君のを見せてよ」と言おうとしたが、面倒なことになったら嫌だなと頭をよぎり、言えなかった。そのあとは、駅まで送って別れた。