エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。寮完備の研修所で元彼と

子供二人を持つ31歳の母ですが 仕事をしています。
パートでしたが正社員にしてもらい研修に行きました。寮完備の研修所で主人にも「行っといで」と言われて1週間行きました。
そこの研修所に主人と結婚する前に付き合ってた元彼が教官として勤めていました。
元彼とは7年付き合い、私は大好きでしたが、元彼の親友だった主人(夫)と浮気をしてしまいました。
元彼が大好きだった私は、今の主人に「もう会えない」というと、なかなか納得してもらえず「最後にやらせてくれ」と言われ、それを受け入れましたが 主人がそれを元彼に言ったことで元彼にフラレてしまいました。
落ち込む私はずっといてくれた主人と一緒になりました。
研修所で再会しましたが元彼も「久しぶり」と普通に話してくれました。
部屋に戻り女性が一人だった私は女性寮でノンビリできました。
主人に電話をしようとしましたが夜の勤務を思い出し朝かけようと思ってると、元彼がきました。ビールを持ってきて一緒に飲みました。
そのとき主人から電話があり 電話に出ようとして元彼から離れようとすると、手をつかまれソファーの元彼の横に座りました。
「研修はどうだ?」と普通の会話でしたが「今なら少し話せるから」とかけてくれたようで 話してると元彼は私を抱き寄せてきました。
私が夫と電話をしながら元彼に頭を寄せると、敏感な胸を揉んできました。
私は抵抗もせずさらに身体を寄せると、元彼は電話中の私の顔の近くまで顔をくっつけてきて私は唇をくっつけました。
また主人と電話で話してると元彼はソファからおりて私のスカートの中に手を入れ、パンストと下着を脱がせようとし、私は電話をしながら腰をあげ脱がしやすくしてました。
明るい部屋でM字で足を開き、元彼はじっくり見てました。
臭いフェチだった元彼は臭いを嗅ぎだし、なかなか電話をきらない主人にたまらなかったのか、音をたてながら 舐めてきました。
主人と電話をしながらアソコを舐められてると思うと余計に濡れてきて、元彼も我慢できなかったのかアソコを出し、入れようとしてきました。
電話を切ろうと「お風呂に行こうかな」と言うと
「もう少しいいじゃない」と話好きな主人は切ってはくれません。
元彼は入れてきました。(奥まで入れられたら声が出ちゃう)と思ってると半分だけで動いてくれました。
奥が感じることを元彼は覚えてたんでしょう、そんなとき主人が「そろそろ仕事するよ 時間あるならマッサージでもしてもらったら?」と優しく言われました。
「ありがとう」と電話を切った途端、元彼は奥まで入れてきました。
毎晩、、元彼はきました。
最終日は泊まってくれ、朝一にもし、毎日してたので少ないですが中だしを受けました。
帰宅した私に主人も「今晩しよう」といい、主人とすると(主人の方が太いんだ、太いのって気持ちいい)と思いながら激しく腰をふりました。
すぐに出した主人に(長持ちは元彼だ ずっと気持ち良かったもんなぁ)と比べてしまいました。
結婚当初、主人が「親友の元彼と3Pしようか」と何度も言ってきて断ってましたが、今思えば(しちゃったら良かった 勿体無いことした)と思いました。
(投稿者 erika)

Hな体験談。。清楚で綺麗な後輩

清楚で綺麗な後輩(1年生)と友達になって、よく話をするんだ。
真面目でそっち系の話はしずらい雰囲気。
ところが最近、他の男の影がちらつくようになった。
それでも感覚的には処女としか思えない。
で、ある日30前後の男と歩いてるのを見た。そういう関係じゃないだろうと思いつつも、その男のことは当人から聞き出せず。
車に一緒に乗ってるとこまで見てしまった。
彼女のアパートは知っていたので、たまにその前をなんとなく通り過ぎる。
そしてある夜、アパートの前にその車が止まってるのを見た。ショックと不思議な高揚感を感じつつ、いつものように窓のそばを通り過ぎようとしたら・・・
話し声が聞こえる。
思わず一瞬立ち止まった。
男の声は低く何を言っているか分からないが、彼女が楽しそうに答えているのが分かる。声は間違いなくいつもの彼女だが、何か口調が違う。
1分くらいその場にいたが、いたたまれず歩き去った。
家へ帰ってからも気になって仕方がなかった。
俺は彼女の部屋に入れてもらったこともないのに・・。
1時間くらいしたところでモヤモヤが抜けず、通り道なのでコンビニへ出かけたついでにもう一度アパートの前まで寄ってみた。窓の電灯が消えていた。
でも、期待しながら確かめたが車はまだそこにあった。
頭の中がパニックになり、ふらふらと窓の方へ歩いていった。
自分の心臓の鼓動が聞こえる。
思わず息を潜めて耳をそばだてる。
「はああああん」と低い彼女の喘ぎ声がかすかに聞こえてきた。
決定的になった瞬間だった。
その日はそのまま家へ帰り、眠れない夜を過ごした。
頭に残った声が、普段の彼女とどうしても結びつかなかった。
その後も彼女とは大学で会っていたが、普通の友達としての会話から進まない。でも、以前はTシャツにジーンズだった彼女が最近はスカートをはくようになった。
化粧気は元々無かったが、微妙にメイクしている感じもする。
あの男の影響かも、と思うと何とも言えない気持ちだった。
そんなある日、彼女がサークルで言った旅行の写真を見せてくれた。
楽しそうなスナップの中に1枚、水着で集合写真を撮ったものがあった。
思えば彼女の水着姿さえ見るのはこれが初めてだった。
写真の中の彼女は赤いビキニを着て、スレンダーな身体に小ぶりな胸、くびれが眩しかった。
彼女は「これはヤバいからダメ~」とか言ってすぐに隠してしまった。
見ているうちに、悔しい気持ちでいっぱいになった。
あの男はこの身体を好きなようにしてるんだろうか。ふざけたふりで「もっと見せろよ~」とか言ってみたが、それ以上見せてくれなかった。
その夜はいつもより胸に何かがたまる感じが強かった。
もはや恋愛感情とは違うのかもしれない。
嫉妬心を抱きつつも、俺の興味は彼女の身体にあったのだろう。
その夜コンビニに出かけて通りかかると、やはりあの男の車があった。
2ヶ月ぶりくらいだろうか。
俺はまたふらふらとその窓の前をゆっくり通り過ぎようとした。
灯りの消えた窓際で、声が聞こえてきた。前に聞いたような低い声ではなく、男が責めるような口調で何か言っている。
喧嘩?耳をそばだててみたが違うらしい。
彼女の声はもはや低い喘ぎ声じゃなかった。
「あっ、あっ、あーっ!」「いや、いや、あー!」
響くように聞こえてきた。
男の声は、「・・・だろ?」とか「・・・しろよ」とか荒っぽい感じ。
(全部は聞こえず)
それなのに彼女は悶えながら「はい・・」とか「すみ・・ません・・」とか言ってる。すすり泣くような声さえ聞こえた。
何を言われてたんだろうか。誰か似た経験あったら教えてくれ。。。

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