エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験告白。。裸で着ると乳首ってか胸丸出し

兵庫、女、学生、156/*、瀬戸早妃、長澤まさみ似
相手 同県、28、185/??、写メはよくわからない
やりたいー(・∀・)!って事で『飲みません?』で募集、写メ送って頂いた中で一番良さそうなのに返信&約束。
友達とご飯食べに行った後に地元の駅で待ち合わせ。
駅前のロータリーで待ってると、「着いた」っていう旨のメール着弾。
「写メとちゃうくてBっぽいから」との事で、写メのイケメンサロンスタッフ風にwktkしてた私のテンション急降下。
まあ仕方ないよね…でも28でB系て…部活引退後太っちゃった野球部じゃないんだから…とか思ってるうちに相手と遭遇。
うん、どうしようかと思ったけど別に大丈夫(・∀・)なんか服も結構普通やし、ちょっとダボついてるだけやってんね、ごめんね、という事で車へ。
顔はやっぱり思いつきませんでしたが、この前テレビに映ってたKREVAに似てる気が、って事で以下クレバで。
車の中で喋りつつ移動。なんか知らんがめっちゃ話が面白いw 真っ黒ですよねーという話をしてると海が三度の飯よりも好きらしく、休日は全部潰してるとか。
やかい体黒いしがっちりしててよいねー、とスキンシップしてるうちにちゅー。
それからは赤信号の度にちゅー、ちょっとしたとこでちゅー。
エロい話しながらもちゅーしまくりでがぜんやる気に。キス上手い人好き(*´∀`)話の内容も面白いし、正常位と座位が一番良いと言う事も意見一致。
ドSぶってたのにあっさり『どう考えてもMやろw』と見破られ、悔しい思いしながらコンビニへ。そう言えば飲みで募集してましたw
けど相手車で飲めないし別にいいやって飲み物だけ買ってまだ移動。
そいでおそらくカーセク定番スポットに車止めて、お話しつつスタート。
とりあえずちゅー。もうなんて言うかめちゃくちゃちゅーw
してる時に目開けてるのが少し気になるけどもw
とりあえず凄いツボを突いてくるちゅーで既に私メロメロ(*´Д`)どうも舐め好きらしく、鎖骨とか肩の後ろとか脇とか、微妙なとこをするのは反則です。
特に乳首に移行してから、こっち見つつなんかもう色んな技法で攻めてくるw乳首取れますw かなり抵抗したにも関わらず下も舐められる。
その時もふともも内側舐めて焦らされたりと、かなり悶えました。
自分的には「もういつでも!!ガンガン入れて下さい!!」ってな気持ちでしたが、相手も『舐めて』との事。
そうですよねフェアじゃないよねー(*´∀`)とか思いながら今度はこっちが攻める。
自分の攻められたとこを思い出しつつそこを重点的に行くとビクビクはねてるクレバwかかったなw 自分が気持ちいいと思うところを相手も攻めるって定説よね。
そのまま座位で。してる間もチューしまくり舐めまくり。最後は体勢変えてフィニッシュ。
終わった後に雑談したりしてるうちにその日着てたベストを着て「これエロくない?」とか言うと、クレバ大興奮でスイッチ入ったw
裸で着ると乳首ってか胸全体丸出しでかなりエロいんですw 光景を堪能するために電気つけたままいちゃこいてると、いきなり電気消える・・・
『え?何?どうしたん??』よくわからん私と慌てるクレバ
バッテリー切れでしたorzしかし免許とか持って無いので今いちわからんw
クレバが友達に電話かけまくって、繋がった相手に説明すると相手爆笑、連絡とってるうちになんかバッテリー復活したらしくなんとかなりました。
因みにその時の事は仲間内で伝説になっているらしいです。
時間がアレだったので相手のうちに泊まる事に。おふとん(*´∀`)
その柔らかな感触と温かさにやられ、続きをする事なく寝入ってしまいました。
次の日の朝に駅まで送って貰ってちゅーして、自転車で家に帰りましたw
ちょいちょい遊んでるってかイチャついてます。一時期連絡なくてorzってなりましたが、徳島に行ってて携帯忘れたらしいw
後日ある意味同業者と言う事が判明し、色々な事を教わってます。あなたの様なスタンスで生きている人間がとても好きです。また相手してね(*´∀`)

H体験談。。中学の同級生の女性と再会 続編

前編は以下のとおり
中学の同級生の女性と再会

24年ぶりに中学の同級生で、お互いの処女と童貞を捧げた聡子に再会し、今、不倫している。聡子は色気のある人妻になっていた。
俺達は、夕方スーパーマーケットの屋上駐車場で会って、俺の車でホテルにしけ込む。そのスーパーマーケットで目撃されてしまった。
目撃したのは中学の同級生の絹江と文子だった。聡子は「旦那に黙っていて欲しければ不倫に混ぜろと持ちかけられた」と言った。
俺は仕方なく絹江と文子に会うことになった。
ある日俺は午後休暇を取り、スーパーマーケットの屋上で二人を待った。
実は、少し期待していた。文子はガリ勉のメガネの子だったが、絹江は可愛い娘だった。俺は美形の聡子と付き合っていたが、可愛さでは絹江の方が上だった。
二人がやって来た。同級生だから全員40歳だ。
文子はどこにでもいる40歳のおばちゃんだった。
絹江は相変わらず可愛い顔をしていて30歳くらいに見えた。3人でホテルに入った。俺は弱みを握られている方なので言いなりになった。
聡子の事も考えなければならない。シャワーを浴びてベッドに横になり、二人にち○ち○を晒し、弄られていた。文子が、
「私、中学の頃○○君好きだったんだ。」
絹江は、「文子、やってもらいなよ。24年ぶりの思いを遂げたら?」
「絹江、先にしてもいい?」
「どうぞ。」
俺は絹江としてみたかったが、既にち○ち○は起っていて、文子がシャワーから帰ってきた。
「○○君、無理にとは言わないけど、舐めてくれたら嬉しいな。」
俺は文子をクンニした。文子は既婚者だがおま○こは聡子よりも綺麗だった。
「ああーん、あ、あ、あ、」
凄い愛液の溢れ方だった。俺はクンニだけで文子をいかせた。
「○○君、凄いテクね。入れてくれる?」
俺は文子を抱いた。ただの普通のおばちゃんだったが、同級生というので興奮した。
文子は激しく喘いでいたので、うるさいからキスで口をふさいだら、あっという間にいってしまった。シャワーから絹江が帰ってきて、
「ええ?文子もういっちゃったの?よほど○○君の事好きだったのね。○○君、私のも舐めてくれるでしょ。」
俺は喜んで絹江をクンニした。絹江のおま○こは聡子より汚く真っ黒だった。
よほど旦那にヤラレまくったのか、それとも若い頃モテてたくさん遊んだのか。立派な中年女のおま○こだった。
「ねえねえ、もう入れてよ。」
俺は絹江に挿入した。
「はあん…」
絹江は可愛い顔して喘いだ。絹江の膣内は凄く気持ちよかった。
絹江は、可愛くて名器なのでさぞかし男を夢中にしてきたのだろう。
「あん、あん、あん、あん」
鳴き声も可愛い。凄い締め付けで、俺はいきそうだった。
絹江のお腹に射精しようとしたら、
「あううー、い…く…」と言ってしがみつかれた。
「おいっ絹江!離せよ、ああっ!」
俺は絹江の膣内に射精してしまった。
醒めて見ていた文子が、
「あー!もしかして中に出た?」
やっと絹江から離れた。文子は、「ちょと、○○君離せって言ったのに…絹江のアソコから精液が流れ出てるわよ。ヤバくない?」
「ヤバイよなあ…」
先日、文子が連絡してきた。絹江の妊娠を伝えられた。
絹江は5歳年下の旦那と結婚して7年、子宝に恵まれなかったらしい。絹江と俺の血液型が同じだから、このまま夫婦の子として産ませて欲しいそうだ。
おれは、聡子との不倫と絹江の妊娠の秘密を握られ、文子の相手をさせられている。
俺には結婚12年の34歳の妻と9歳の娘、6歳の息子がいる。
妻は純情で貞操観念の強い女で、バレたら離婚どころか自殺しかねない。
自分でまいた種だが、しばらくは妻と聡子と文子の3人の相手をしなくてはならない。
もしかして、すっかりおばちゃんの文子は、旦那に相手をしてもらえないのだろうか。昔は成績優秀な生徒だったが、その後どんな人生を歩んできたのだろうか。
そんなことを考えながら、俺は、騎乗位で乱れている文子を見上げている。
(投稿者 Scrotum)

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