エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。嫁の妹が全裸オナニーしてたので

訳あって去年から嫁の実家のマンションにマスオさんしてます。

先日両親が旅行に出掛け、妻も職場の新年会で遅くなると言うので、義理の妹真由美と2人きりになりました。

真由美は24歳のOLですが、小倉弘子アナに似た感じで背は高くないがスタイルは最高に良く、姉妹でこんなにも違うのかといつも思っていた。

その日は先に真由美が風呂に入り、さっさと寝室に行ってしまい、その後俺が風呂に行くと脱衣場に真由美の下着があった。

黄色い下着でアソコのところを嗅ぐと微かに真由美の匂いがした。

とりあえず自分の下着と一緒に洗濯機に入れ、風呂から上がり部屋に行く時、真由美の部屋から声が聞こえ、覗くと真由美が全裸でオナニーをしていた。

さっきの下着のことがあったから俺のチンポは一発で固くビンビンになり、しばらく覗いているとバイブを出し入れしながら腰を浮かし「スゴイいい~!!もっともっと深く突いて」と声を殺しながら言っている。

俺はたまらずに扱き始め、もっと近くで見たいという願望に襲われたが、さすがにマズイかなとか考えていると「あ~・・いく・・」と言って真由美は果ててしまって、バイブだけがベッドの上で動いていた。

俺はその場を離れようとした時に・・・

「おにいさん、来て・・」

俺は焦ったよ。

思わず「えっ?!」て声が出ちゃった。

俺はバツが悪かったが仕方ないと思いながら覚悟を決めて入ると・・・

「ずっと見てくれてた?」と聞かれたので、

「いや・・その~・・だいたいは・・ゴメン」

そう言うと真由美はコッチに来てと言うので、真由美のそばに行くと真由美は「私のこんな姿を見せたのだからお兄さんも見せてくれないと」と言われ、俺はまだ半立ち状態のチンポをタオルを外して見せた。

「大きい・・」

そう言ってシゴキだし、すぐに完全勃起になると「お姉ちゃんにはナイショ」と言って口に含み、舌で感触を確かめながら次第に本気でフェラを始めた。

俺はこうなったら開き直るかと思い「真由美、俺も真由美を触ってもいいか?」と聞くと、フェラをしたまま頷くので、俺は真由美のオッパイを触ると妻とは違い張りのある感触。

乳首も勃っているので指先で乳首を擦ると真由美は少し声を出しながらフェラを続け・・・

「いつも一人でしてるのか?」と聞くと、

「お兄ちゃんたちの声が聞こえるから・・」

「そうか、ゴメンな。じゃあ今夜は真由美をたっぷり可愛がってあげるよ」

そう言って真由美を寝かせ、両足を高く持ち上げマンコが良く見えるようにした。

「綺麗なマンコだよ。舐めるよ」

俺はそう言って真由美のマンコに口をつけると、さっきのオナニーで既に愛液の味が・・・。

「真由美のマンコの味、とても美味しいよ。もっと出していいからね」

そう言って再びマンコを舐め始め、舌を硬くしてビラビラをかき分け奥に入れると・・・

「あ~ん。気持ちいい。お兄ちゃん、もっともっと舐めて~」

真由美はそう言いながら首を左右に振りながら悶える。

今度はオッパイも吸いたいと思い、マンコは指攻めにして乳首を舐めたりしていると「噛んで~噛んで~、乳首を噛んで~」と真由美が叫び始め、俺は乳首を軽く噛むと「あ~すごい・・痺れる~」。

どうやら乳首も相当感度がイイみたいで、強く噛めば噛むほど感じる真由美。

俺は入れたくなり真由美に「入れてもいいか」と言うと、「早く入れて~動いて~」。

俺は真由美のマンコに挿入するとマックスで腰を動かし始めた。

「うああああ、壊れちゃう~」

そう叫びながら真由美は俺の背中にしがみつきながらマンコを締め付けてくる。

「う~、真由美のマンコは凄く気持ちがいいよ~。凄く締まるよ」

俺はそう言いながら真由美を突き続け、バックで突いたり駅弁で突いたり様々な体位で突き、その間真由美は2~3回イッタかな?

最後は「真由美イキそうだよ」と言うと、「好きなところに出して」と言うので、真由美の口に出そうとしたがタイミングが合わずに顔にかけてしまった。

真由美はそれを舐めながら精子だらけの顔で「お兄ちゃんのセックスってすごいね」と言いながら俺のチンポを口で掃除してくれた。

「これからも真由美を相手にして欲しい」と言われ、俺は勿論「ばれないようにネ」と言った。

Hな体験談。。麻雀の負けを彼女のフェラで支払い

昔、友達にとテツマンして俺初心者だったからハメられたんだろーな。

一人3万ぐらいは全員に負けて、友達だし、許してくれるかと思ったら「それはそれ、払えないなら彼女で払え」だと。

「絶対いやだ」って言ったら、

「じゃあフェラだけ」

・・・という、譲歩になってない譲歩に仕方なくOKしてしまい。

計画としては、五人で飲んで彼女がベロベロになったら、俺が部屋を出ていくっていう算段。

で、飲み会当日何もしらない彼女はみんなに、手料理振る舞ったりして俺、自己嫌悪。

んで、みんな分かりやすい位彼女にナレナレしいのなんの。

彼女は酒注がれまくって、俺にHELPサイン送ってくるんだけど、

「場が盛り下がるから頑張って」と俺、またまた自己嫌悪。

・・・数時間後、彼女、完璧に酔っ払ってて三人から目で合図が送られてきた。

「・・・ついに来たか」

心の中で思ったよ。

「お茶やら水やら買ってくるよ」って言って、三人に絶対に入れるのはナシと強く念をおして、家を出ました。

外で待ってる間は気が気でなかったです。

一時間位して携帯にメールが入ってきました。

差出人は三人の内の一人でした。

本文→「帰ってきていいよ(添付動画あり)」

真っ先に動画をみました。

・・・彼女のフェラ動画でした。

急いで帰ると、三人も帰るとこで「頂き」とか「フェラうめーな」とか行って帰って行きました。

部屋に入ると彼女泣いてました。

「・・・◯君、ごめんね」

それ聞いたとき、死にたくなりました。

なかなか酷い経験だよね。

だからこそ自虐的になる、自分がいけない。

だけどそんな行為をしている彼女を想像する。

「ごめんなさい」と言う彼女は、現実につい5分前には友達のをフェラしてたんだ。

その口で涎たらして奥深く飲み込んで・・・。

すごい経験、目の前でさせなきゃ!

詳しく様子を再現させて同じようにフェラ!

毎日顔見るたびにフェラした光景が頭によぎります。 

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