エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。ご夫婦と3P

東京♂36歳、173/65、あごのしゃくれてない水道橋博士
相手 関東住み、夫婦 ♂40安倍譲二、♀34 アグネス・チャン 
久しぶりに某複数系サイトを覗いていると、エロ~い巨乳画像付きの募集が。募集条件が①舐めるのが好きな人②ビデオ撮影可、だって。おkおk、何時間でも舐めますよっと、さっそく応募。
返信がないので諦めていたら、翌日メールが。何度かメールのやり取り後、後日某巨大ターミナル付近のホテルにお呼び出し。
事前にメールで伝えられた部屋番号へ行ってみると、そこにいたのは若くした安部譲二(以下安部)とアグネス・チャン(以下アグネス)。アグネスはもちろん可食です。
安部の「画像だともっと怪しい感じの人かと思っていましたが、意外と爽やかな感じですね」は、喜ぶべきなのか画像を再検討すべきなのかorz
プレイ前にいろいろ話してみると、複数系はかなり経験豊富なご夫婦のようです。
数十通のメールの中からなんで私が選ばれたのか聞いたら、大半がコピペっぽい中、募集内容にちゃんと触れていたメールの中から選んだとのこと。
みなさん、応募メールにコピペは止めましょう。
ご夫婦の超ハードな野外輪姦体験などの話題で和やかに談笑した後、安部の「シャワーを浴びてきなさい」の声でアグネスがバスルームへ。
安部は三脚とビデオカメラの準備を開始。
バスタオル姿のアグネスと入れ替えに私もシャワーを。バスタオルを腰に巻いて出てくると、カメラもスタンバイおk。気分はAV男優です。
まずは、ソファに並んで座ってアグネスのバスタオルを取る。推定Eカップの乳を揉んでみると、30代とは思えないほどの張りと重量感。
続いて首筋から始めて足先まで全身舐め。アグネスは反応良好。全身性感体。
わき腹とか腰を舐めても声が出ます。
焦らしまくった挙句、乳首を舐めるとアグネスの喘ぎ声が一段と大きく。
ここで「ベッドに移動して」の安部監督の指示。
ベッドで移動して開脚→クンニ。初対面で好みの加減がわからないので、弱めから舐め始めて次第に強めにする作戦。
しかし、その展開の遅さに途中で安部監督が焦れてしまったらしく「強めに吸いながらクリを舌先で弾いて」の指示が。
指示通り舐めてみるとアグネスは悲鳴に近い声。腰が勝手にぐねぐねと動いてしまいポイントがずれるので、両腕でがっちり足をホールド。あっという間にアグネス逝く。
安部監督「そのまま舐め続けて」→はいっ!
安部監督「他の男に舐められてるのに、またイくのか?」
アグネス「ああああっ!!イっちゃいますっ・・・!!!あっ・・・!」
アグネス連続逝き。
阿部監督「舐めながら指入れて」→はいっ!
指を入れてみると、アグネスのマ○コはざらざら。しかも肉厚な感じで狭い。
かなりの良○んこの予感です。 アグネスはさらにテンション↑
「あ~気持ちいい・・・クリきもちい・・・」程なくしてまた逝く。
さすが監督、アグネスの快感のツボがわかってますなー。
監督「どうしたいんだ?」
アグネス「あれ舐めたいです・・・」
監督「何を舐めたいんだ?ちゃんとお願いしなさい」
アグネス「水道橋さん、水道橋さんのおち○んちんを舐めさせてください」
ビデオの中でセックスしてるのは私ですが、この間ずーっと無言です。吹き替え by 安部監督。
ベッドに大の字になるとき、ちらりと安部を見るとビデオカメラを片手に自分のち○んこしごいてました。
アグネス、フェラうまーい。丹念な玉舐めからバキュームフェラで、あんまりフェラで逝かない私ですが、このまま続けたらヤバい感じですよ、監督っ!
タイミングよく監督から「そろそろ欲しいんじゃないのか?」
アグネス「欲しいです・・・」
監督「ちゃんと(以下ry」
アグネス「私のおまん(以下ry」
ゴムつけて正常位で挿入。予想通り、アグネスのま○こはなかなか気持ちいいです。生で入れてみたかった。
体位を変えてバックから突いていたら、ここで安部がプレイに参加。
フェラさせながら安部「ほら、2本もちんこくわえ込んで(以下ry」
しばらく二人で上下の口を突いて楽しんでいましたが、突然安部がフェラを中断させ、四つんばいのアグネスの体の下に潜り込みだしました。
「???」と思っていたら、安部とアグネスが69の状態へ移行です。
うわああああー私のちんこのすぐ下に阿部の顔~!マイボールが安部の顔に触れないのが不思議なくらいです。
安部が激しくクリをすすり上げると、アグネスはフェラができないほど感じてしまい、全身に力が入って痙攣。それにあわせてマ○コもぎゅんぎゅん締まります。
ああっ!これ気持ちいいっ!安部GJ! が、指示がないまま逝ってもいいものか判断に迷ううちに、安部が挿入したくなったらしく交代指示がorz
ベッドの脇で見ていると、騎乗位で安部に突き上げられ、アグネスは大量失禁。
ここで、安部の携帯が鳴る。しばらく携帯で話していましたが、
「ちょっと仕事してくるからセックスしてて」
ちょ?!なにそれ?!裸の奥さんを初対面の男とホテルの部屋に二人きりにして心配じゃないんですか???(もうセックスしちゃったけど)
「大丈夫ですか?帰りましょうか?」と聞く私に、
安部「いいからいいからすぐ戻るから」とビデオカメラの操作をしっかり私に教えると、いそいそと服を着て外出。
アグネスは、というと不安そうにするどころか「よく入れてるとき萎えませんでしたね~安部が舐め始めると萎えちゃう人多いんですよ~」と呑気な発言。こういう状況にも慣れているみたいです。
せっかくですからと、ビデオを三脚に固定して水道橋監督・主演の撮影再開。今度はパターンを変えて、ディープキスから始めるいちゃラブのt(約30分省略)
アグネスをクンニで絶叫させていると、安部が帰って来ました。
安部「またいっぱいイかされたのか?ん?」
すぐに服を脱ぐとフェラ→交代して挿入。
私はまたベッド脇で鑑賞していましたが、安部が体位を変えて背面騎乗位(っていうの?騎乗位で向かい合わせにならない状態になる体位)で突いている時、
安部「水道橋さん、舐めて」とアグネスの体を反らせます。
ええっ!?その状態でクンニ?!だって、アグネスのクリの数センチ下には、安部のちんこがずっぽりと入ってるんですよ!?フェラだけはまだしたことないのにっ!
しかし、監督の意向には逆らえません。水道橋、いきまあああああす!
アグネスが快感で暴れるので、いつ安部のちんこを舐めてしまうかとひやひやしましたが、なんとかアグネスのクリだけを舐めて逝かせることに成功。ふー。助かった。
その後、挿入して射精しましたが、その辺は普通のセックスでつまらないので省略。逝った後シャワーを浴びて出てきたら、安部とアグネスはまたセックスしていましたが、時間の都合があり挨拶して退室。
エレベーターホールまでアグネスの鳴き声が聞こえてました。
お礼のメールはしましたが、返信はなかったので今後はないかも?

H体験談。。清楚でスレンダーな人妻

東京30♂ 独身彼女無 172/63 いたって普通 メガネ 渥美清似
相手 東京27♀ 既婚子無 160/45くらい? 常盤貴子似 芸術関係 
趣味が合いそうなので仲良くしてくださいとメールが。メール開始直後に、「既婚者ですが問題ないですか?」と言われる。もちろん問題なっしんぐ。
言葉遣いがとても丁寧だし、控えめながらも知性を感じさせる文章に好感。
育ちの良い女性なんだろうなー。
と、思いきや「私、悪い女なんです」だとか「時々セクシーな下着を着けてストレス発散しているんです」とかドキドキ発言も。
お酒の話やら、好きな小説の話やら、仕事の話やら、毎日5往復ほどの長文メールをやり取り。趣味や感性が合って、メールしているだけで楽しい。
♂その内、美味しいご飯でも食べながらゆっくりお話したいですねー。
♀ホテルbarに行ってみたいです。
♂俺のお勧めに行きましょうかー
♀今度帰省するので、お土産買ってきますね。
♂こちらも帰省するので、お会いする時は、お土産とお互いお勧めの本を持ち寄って交換しましょう。というようなやり取りをしつつもなかなか予定が合わない。
そしてメールし始めて1ヶ月が経とうとした頃の土曜日。
明日の予定がなくなったーということでお誘いを掛けてみるものの…
「お会いしたいのはやまやまだけれど、明日は○○しなきゃいけないんです」
やはり前日に急に誘われても難しいよねorz
○○頑張ってね、と1人寂しく過ごしていた日曜の夕方
「やっぱり今日会えませんか?やっぱりどうしても会いたくて」
はい、よろこんでー。とりあえず、話が合いそうなので楽しみ。
土砂降りの雨の中、都内某ターミナル駅で20時に待ち合わせ。
写メ交換もしていなかったので不安だったが、人妻さんだし、育ちも良さそうだし、そこまでひどいのは来ないだろうと楽観視。
待ち合わせ時間に余裕を持って着いていた自分は、書店でお勧めの本を購入して待つ。人込みから少し離れたところですんなりと合流。
間違いなく、DIK歴の中でも5本の指に入る美人さんキター!!
喩えるなら、常盤貴子の目をもっとパッチリとさせて上品なペルシア猫要素を取り入れたような…清楚でスレンダーな女性(以下、猫で
お互い空腹でなかったこともあり、前に猫が行きたいと言っていた某ホテルのbarへ移動。barで1人で飲むこともよくあるというだけあって、なかなかお酒にも詳しい猫。こちらも、猫の好みを聞いて色々と勧める。
いい感じにアルコールが回ってきたところで、お土産とお勧めの本を交換。本棚から1冊抜いてきただけの猫は、わざわざ購入した俺に対してひどく恐縮する。
お互いの本のあらすじを話したり、故郷の話をしたり…
あっという間に楽しい会話の時間は過ぎてしまい、気付けばもう終電間近。
あまり遅くなっちゃまずいよね、人妻さんだし…
「そろそろ帰ろうか?」
「時間なんて気にしなくていいの、もう少しお話していたい」
!!! 久々の面接で、女性を口説くという一番大切なことを、まったくもって忘れてました。普通に楽しく会話とお酒を楽しんでいた自分を深く反省。
自宅近くのbarでもうちょっと飲もうということになり移動し、その後さらに自宅で飲み直すことに。自宅に到着し、本日数回目の乾杯。
一口飲んだら、どちらからともなく見つめ合ってキス。
猫「キスがすごく気持ちいい」
俺「趣味や感性が似ているから、相性もいいんだよ」
猫「メールしている時から、絶対に仲良くなれると思ってたけど、今日会ってあまりにもタイプで…」
俺「キス以外の相性も試してみる?」
こんなキモいやり取りが出来るのもアルコールのおかげw
抱き合いながら、背中や腰を掌でなぞりながら、お互いの唇を吸ったり軽く噛んだり、首筋に舌を這わせたり。それにしても猫、スレンダー。
上半身を裸にし、微かに膨らんだ猫の胸に舌を尖らせると切なげに漏れる吐息が可愛い。下の方にも…と手を伸ばすと、なんと猫から衝撃の告白が。
「今、あの日で、まだ終わりかけだから…」
それなら挿入なしでいちゃつきましょうということで、猫の脇から肩、胸、お腹、太腿…と身体中のあらゆる部分を舌と歯で愛撫。
愛しいと優しく噛みたくなる癖があるのです。
猫は上品な外見をよい意味で裏切る積極的な責め。
フェラも情熱的な部分と繊細な部分をとても上手く使い分けている感じ。聞けば結婚前から関係のあった男に仕込まれたとか。
今はほとんど会ってないと言ってたけど…悪い女ってそういうことだったのね。
結局お互いに我慢しきれず、終わりかけという猫の言葉を信じ、バスタオルを敷いて挿入。 が、少し動かしたところでチ○コ血塗れのため、そこそこで終了。
朝までもう数時間しかなかったので、そのまま添い寝しました。
翌朝「また会いたい」という猫にキスをして強く抱き締め、見送る。
その後、10回くらいデートを。その度に、エロいことも堪能。barカウンターの下でスカートの中に手を入れられた時の恥ずかしそうに照れる顔も綺麗でした。
「すごすぎるー」と絶叫しながら息を切らす顔も綺麗でした。
ガーター姿もよくお似合いでした。
自分の誕生日近くにはプレゼントとディナーも用意してくれて嬉しかった。
が、忙しさから会えない日が続き、次第に疎遠に。
また会いたいなーとは思うし、たまにメールもするんだけど…

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